春に聴きたい感動ソング。春の名曲、人気曲
卒業式や入学式、新生活の始まりなど春は新しい節目を迎える季節でもありますよね。
期待と不安でいろいろな気持ちになるときに寄りそってくれるのもまた音楽ではないでしょうか。
大好きなアーティストの輝く姿に背中を押されたり、感動する曲を聴いて心が動かされることもあります。
そこで春うたの中でもグッとくる感動ソングにフィーチャーしてイチオシの楽曲を紹介していきますね。
歌詞がいい曲や思わず泣けてしまう曲まで、どの曲も僕たちリスナーの心情に寄りそってくれると思います!
別れや、不安などに寄り添うすてきな楽曲ばかりですよ!
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春に聴きたい感動ソング。春の名曲、人気曲(101〜110)
春に僕はなくなる湯木慧

14歳から動画配信サイトを中心に活動を始め、「デジタルネイティブ世代の音楽表現者」と称されるほどの注目を集めているシンガーソングライター、湯木慧さん。
11thデジタルシングル曲『春に僕はなくなる』は、ピアノやアコースティクギターをフィーチャーした繊細なアンサンブルが心を震わせるナンバーです。
哀愁を感じさせるメッセージとメロディからは、春という季節の切なさを感じますよね。
美しくも力強い世界観が印象的な、はかない魅力を感じさせる春ソングです。
はじまりのとき絢香

温かみにあふれた歌声と心に染み入る歌詞が魅力の1曲。
絢香さんの活動再開後初のアルバム『The beginning』に収録された楽曲です。
人生の新たな始まりや成長をテーマに、悲しみや別れを乗り越え、優しさや出会いを得ていく過程が描かれています。
新生活をスタートさせる春や、人生の転機を迎えたときに聴くのがオススメです。
絢香さんの経験が反映された歌詞は、聴く人の心に寄り添い、勇気と希望を与えてくれるでしょう。
春空鈴木鈴木

青春のさまざまな日々を振り返る感動の卒業ソング、鈴木鈴木の2022年のナンバー『春空』。
楽しいときもつらいときも一緒にいてくれた友達への感謝、そして進む道が違ってもこれからもずっと仲良くしていきたいという思いが歌詞には描かれています。
兄弟ユニットの鈴木鈴木による美しいハーモニーが、涙を誘いますね。
友達と過ごしたたくさんの思い出を振り返りながら、カラオケなどで歌ってみるのはいかがでしょうか。
青春時代を全力で駆け抜けた多くの人に寄り添う1曲です。
10年桜AKB48

多くのリスナーに支持されているかわいらしい歌声と親しみやすいメロディで若い世代を中心に支持されているアーティストであるAKB48の大ヒットナンバー。
離ればなれになっても必ず再会しようという思いがつづられた楽曲で、春にぴったりの感動ソングです。
ノーネームASIAN KUNG-FU GENERATION

春の訪れを感じさせる名曲が誕生しました。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの代表作として知られるアルバム『君繋ファイブエム』の最後を飾るこの曲は、シンプルながらも心に響くメッセージが込められています。
春の予感と共に、新たな始まりへの希望を感じさせる力強い言葉がちりばめられており、後藤正文さんの文学的な歌詞世界が広がっています。
2003年11月にリリースされたこの楽曲は、卒業や入学、新生活を控えた人々の背中を優しく押してくれるような温かさがあります。
春の息吹を感じながら前を向きたい時、ぜひ聴いてみてくださいね。
春に聴きたい感動ソング。春の名曲、人気曲(111〜120)
涙そうそうBEGIN

作詞は森山良子、作曲はBEGINが担当している楽曲。
夏川りみがカバーした事によってさらに代表曲へと押し上げました。
今では夏川りみはもちろん、BEGINや森山良子もライブで歌われる事が多い1曲です。
ストレートな感謝の気持ちを伝える歌詞は、胸にグッと響きますね。
1096Cody・Lee(李)

春の始まりに寄り添う、温かな1曲です。
高校を中退した経験を持つCody・Lee(李)のボーカル、高橋響さんが18歳の冬に紡ぎ出した楽曲。
青春時代の葛藤や孤独、そして大切な人との出会いを優しく包み込むような歌詞が心に響きます。
3年間の高校生活を表す1096日間に込められた思いが、聴く人の心を揺さぶります。
本作は2024年6月にリリースされ、映画『サマーフィルムにのって』の主題歌として起用されました。
春に新しい一歩を踏み出す人や、過去の自分と向き合いたい人にぴったりの曲。
きっと背中を押してくれるはずです。



