会話だけでできるゲーム。道具なしで楽しめる定番&人気の遊び!
道具を使わずに、会話だけで成立するゲームを紹介します。
学校の休み時間や車内など、遊びたいけれど道具がなかったり、自由に動けなかったりするときってありますよね。
そんなとき「話すだけでできるゲームがあったらいいな」と思いませんか?
この記事では、会話したり、歌ったり、お題に答えたりするだけで遊べる、人気の会話ゲームを集めました!
友達や仲間、恋人と楽しみたいとき、待ち時間の暇つぶしに、困ったときはぜひ活用してみてくださいね!
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- 会話だけでできる2人用の楽しいオススメゲーム
- みんなでできる遊び・ゲーム。楽しい遊びのアイデア集
- 会話や駆け引きで白熱!暇つぶしに最適な頭を使うゲーム&脳トレ
- 暇つぶしにぴったり!3人で楽しめるゲームまとめ
- 5人でできるおすすめのゲームや遊び
- 車の中でできるゲーム!ドライブや渋滞のときも盛り上がる遊び
- みんなで挑戦!大人向けな言葉遊びまとめ
- 【2人用】紙とペンを使ってできる!暇つぶし簡単ゲーム
- 【盛り上がる!】学校の教室で遊べる簡単ゲーム。クラスで楽しむレクリエーション
- 暇つぶしにぴったり!LINEで手軽にできる遊び
- 初対面の人と仲良くなれるオススメの楽しいゲーム
- 【道具なし】2人で楽しめるオススメの遊び
- 【レク】おもしろい!言葉遊びゲームまとめ
定番&人気!会話だけで盛り上がるパーティーゲーム(51〜60)
嫌よ嫌よゲーム
@tebasakids 嫌よ嫌よゲーム✨ みんなは何が嫌かな?? 3人とも特徴的なイヤイヤでしたね🤣 @Jr Lab #馬場颯大#tebasakids#expg#expg名古屋校#おすすめ#fyp
♬ オリジナル楽曲 – TEBASAKIDS – TEBASAKIDS
日常生活でちょっとした困ったことや、ハプニングってありますよね。
それを歌に合わせて言ってみましょう。
数年前にテレビ番組ではやった、嫌よ嫌よゲーム。
『ゆかいな牧場』に合わせて、お題に合った嫌なことを順番に言っていきます。
「あ」から始まる嫌なことなど、お題を出すときに縛りをつけるとさらに盛り上がりますよ。
自分の番のときは、縛りの言葉が分からないのでゲームに緊張感を感じます。
普通に嫌な事をいうのもいいですが、あえてユニークな嫌なことを言うと爆笑がうまれそうですね。
擬音ゲーム
@user92800579326613 擬音ゲームしたら面白すぎたwww
♬ original sound – ジャスティスター / Justistar Fan – ジャスティスター / Justistar Fan
連想ゲームはすぐにできて楽しめる、ゲームですよね。
連想できるものを、擬音で答える擬音ゲームにするとさらに面白くなりますよ。
例えば前の人が「電車」と言ったら、「ガタンゴトン」といったように返しましょう。
「パソコン」というお題を連続で出してから違うお題に切り替えるのもポイントです。
いきなり違うお題を出されるという、解答に焦りもでますね。
またいつになったら違うお題を出すか、出されるかというヒヤヒヤとした緊張感も。
ユニークなお題と擬音で盛り上がってくださいね。
無限しりとり
@hannariz.haru 記憶力良い人しかできひん、これw#はんなりーず#ゲーム#しりとり
♬ オリジナル楽曲 – はんなりーず – はんなりーず
言葉の最後の文字をとって、そこから始まる言葉をつなげていくしりとりに、記憶力の要素を加えたゲームです。
ただ次の言葉を発表していくのではなく、それまでに出されてきた言葉もならべて、そのうえで次の言葉を増やしていきます。
どのような流れでこの言葉にたどり着いたのかというところで、ターンが進むごとに難しくなりますよね。
リズムをとりつつターンを進めていくようにすれば、難しさが増しつつも、リズムでおぼえられるということもあるので、そのパターンがオススメですよ。
記憶ゲーム

記憶力がポイントになってくる、記憶ゲームを紹介します。
手拍子をしながら前の人が言った言葉を言ってから、次に自分がつなげていきたい言葉を言いましょう。
進むにつれて、記憶しておかなければいけない言葉がどんどん積み重なっていきますよ。
さらに自分でつなげていく言葉も言わなければならないため、焦りが出てきてしまうかもしれません。
慎重に冷静にゲームを楽しくクリアしてみてくださいね。
多人数でやるのもオススメです。
敬語しか使えないゲーム

「敬語しか使えないゲーム」は、2人だけで楽しめるシンプルな言葉遊びのアイディアです。
ルールは簡単。
相手の発言を敬語でそっくりそのまま返すだけ。
実際にやってみると、噛んだり、間違えたり、笑ったり大盛り上がり間違いなし。
敬語以外の言葉が出たら即アウト。
シンプルだけど、集中力と瞬発力が試されます。
道具は全く使わず、2人の声があれば大丈夫。
移動中やちょっとした待ち時間の遊びにもぴったりですよ。
友達同士はもちろん、恋人は親子でも楽しめて、言葉を通じて心の距離も近づくはず。
丁寧すぎるやり取りがクセになる新感覚の言葉遊びです。
定番&人気!会話だけで盛り上がるパーティーゲーム(61〜70)
連想ゲームで瞬時にお題を当てろ!
@haruu_kun_ 連想ゲームで瞬時にお題を当てろ激ムズゲームに大苦戦#エフェクトママ#はるくんの#shorts
♬ original sound – はるくんの部屋 – はるくんの部屋
こちらはリズミカルに進める連想ゲームで、二回手をたたく間にお題にあった答えを順番に言っていきます。
ゆっくり考えればわかるのかもしれませんが、テンポよくを要求されると難しいですよね。
また、お題を知っているものが答えをリズミカルに答えを言っていき、最後にお題を知らない人にお題は、といってお題を当てさせるという方法もあります。
こちらはより難しいですね。
4人でやるのにちょうどいいサイズ感の遊びなので、ぜひ試してみてください。
マインドコントロールゲーム
@sanei.jumbo.recruit 皆さんはなんでこうなるかわかりますか?😆#会社#上司と部下#ゲーム#新卒#25卒
♬ オリジナル楽曲 – バキューンな男 酒井と塩対応部下たち – バキューンな男 酒井と塩対応部下たち
好きなものを選ぶというシチュエーションでは、自分の考えで物を選んでいるのかと思いきや、それまでの状況によって誘導されているということもあり得ます。
そんな心理的な誘導を利用して、好きに選んでもらう流れの中で、選んだものを言い当てるという内容です。
ターゲットにやってもらうのは簡単な足し算で、「2+1」から「3+3」、「6+6」「12+12」「16+16」という計算を順番に進めてもらいます。
そこから「12と5のあいだで好きな数字」という質問を投げかけて、それに答えてもらったら仕込みの完了です。
ここでは心理的に7を選びやすいと語られているので、それを言い当てたら心理的にそうなりやすいという説明に展開していきましょう。
しりとり・言葉遊び・頭を使う会話ゲーム(1〜10)
私は誰でしょう?ゲーム

自分が何者なのかはわからない、質問をしていくことで答えを導き出す……という「私は誰でしょう?ゲーム」。
自分が何者なのかは自分だけが知らない、周りの人はそれを知っているので簡単な質問をしながら答えを探っていきます。
例えば「わたしは食べ物ですか?」「わたしは動物ですか?」などのざっくりした質問から始めて、そこから突き詰めていきましょう。
とんでもない答えだったりわかりにくい答えの方が回答者の慌てぶりが楽しかったりして盛り上がったりします(笑)。
心理テスト

出題された質問に答えると、その人が心の中に秘めているものや考え方がわかるというテストです。
一見すると関係なさそうな質問から、自分でも想像していなかったような意外な深層心理も判明しますよ。
答えを出して終わるのではなく、その答えを正しいと感じたかどうか、当てはまっているように感じたエピソードなどに想像をめぐらせてもらうのもオススメです。
行動のパターンや心の動きがわかっていく内容なので、このテストをとおしてそれぞれの共通点や違っている点などを探していくのもおもしろそうですね。
濁点禁止ゲーム

日本語が美しい響きになることを目指して、濁点を禁止して会話を進行しようというゲームです。
わかりやすくシンプルなルールではありますが、日常に溶け込んでいるからこそとても難しく、ゲームをとおして濁点の溶け込み具合と大切さが実感できるのではないでしょうか。
カウントされることをおそれて会話が止まってしまうと、ゲームが成り立たないので、テーマを決めてしっかりと会話することが大切です。
濁点を使うごとに罰が蓄積されていく方式でもいいですし、最終のカウント数で敗者を決めても楽しめそうですね。
なぞなぞ

言葉遊びの要素も取り入れたクイズ、道具を使わないゲームとしても定番ですよね。
単純なクイズではなく、言葉の言いかえなども含まれる内容なので、言葉に対する幅広い知識と発想力が試されますね。
問題文をしっかりと思い浮かべて、単純な答えから少しだけひねった答えに発想を広げていくのがポイントです。
知っている問題を使う形でもいいのですが、思いついた問題をそれぞれが投げかける形だと、発想力を競わせられて盛り上りますよ。
なんとピッタリゲーム

まずお題となる数字を設定し発表します。
相手に「今の家賃」や「フォロワー数」など数字にまつわる質問を投げかけ、回答をもらいます。
その数字を足していって、お題の数字に少しずつ近づけていくというゲームです。
目標の数字を目指して、どのような質問を投げかけるか、相手がどのくらいの数字を持っているかを予想しつつ進行していきます。
設定する数字を大きいものにしていった方が、ゲームの進行とともに質問の雰囲気も変わっていくので、駆け引きがより楽しく変化しそうですね。
ディベート対決

あえて異なる立場になり、論理的に説得をしながらあるテーマについて議論するディベート対決。
ネットやテレビなどで芸能人がディベート対決をしている番組もありますよね。
ひろゆきさんのディベート対決中の名言も話題になりました。
自分の思っていることや考えていることを、うまく言語化するディベート対決ゲームは、伝える力が養えますよ。
相手の話すことを集中して聞いたり、自分とは違う意見のチームでは客観的に考えることも重要なポイントとなっていきます。
お友達数人で、チームを組んで挑戦してみてはいかがでしょうか?
対義語ゲーム

出されたお題に対して、反対の意味になる言葉を答えていくというシンプルなゲームです。
出題されるのは反対の意味が明確に存在する言葉ではないので、どのように反対の言葉を生み出せるかの発想力が重要です。
瞬間的な発想力で名回答を生み出す可能性を楽しんでもゲームとして楽しいですが、じっくりと話し合ってひとつの正解を導き出す、会話のネタとしても楽しそうな企画ですね。
自分と異なる発想にふれることで、新たな気づきも生まれるのではないでしょうか。
英語禁止ゲーム

バラエティ番組などで見たことがないですか?
会話の中に英語、カタカナ、横文字を入れたらアウト!という英語禁止ゲームです。
普段から話しているような何気ない会話をしたり、「最近ハマっているもの」など何かトークテーマを決めておしゃべりしていくというのもいいですね。
普段からどれだけ英語、カタカナ、そして和製英語を使っているのかというのを思い知らされますよ!
機転を利かせて英語をむりやりに日本語にするのもまたおもしろいんですよねー!



