「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!
カラオケで歌う曲の最後の文字をつなげていくカラオケしりとり、曲名だけでおこな曲名しりとり、どちらも音楽を使った楽しい遊びですよね。
この記事では、しりとりカラオケや曲名しりとりの参考にしてもらえるよう、「ち」から始まる曲をたくさん紹介していきますね。
「ち」から始まる言葉というと「チョコレート」「小さな」「チェリー」などがあり、これらの言葉を見れば、何曲か思い浮かぶ曲があるのではないでしょうか?
年代やジャンル、性別を問わずに人気のある曲の中から選んだので、歌えそうな曲があればぜひ歌ってくださいね!
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「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!(1〜10)
チキンライスNEW!槇原敬之

槇原さん自身が作曲を手掛けた浜田雅功さんとのコラボ曲をカバーしたもので、2006年リリースのアルバム『LIFE IN DOWNTOWN』に収録されています。
オリジナルではコーラスだった槇原さんがメインボーカルを担当し温かみのあるセルフアレンジが特徴で、ファンからも高く評価されている楽曲です。
槇原さんが歌うことで、さらっと歌えるやわらかいサウンドに仕上がっているので、歌うときは軽く歌うイメージでもよさそうですね。
常に頭を鳴らす感じで高めの印象で声を出して歌ってみてください。
地球をくすぐっチャオ!NEW!ニキリナ with 渡辺貞夫

『ポンキッキーズ』の挿入歌として起用された、番組の自由で洗練された雰囲気を象徴するようなナンバー。
歌唱を担当したのは番組内のユニットであるニキリナと、日本ジャズ界のレジェンドである渡辺貞夫さんです。
1994年7月にシングルリリース、作詞を三浦徳子さん、作曲を渡辺貞夫さんが手がけました。
軽快なラテンのリズムと、地球上の生き物たちと遊ぶスケールの大きな歌詞が、聴く人の想像力を刺激してくれます。
日常を忘れて開放的な気分になりたい時や、親子で一緒に音楽を楽しみたいシチュエーションにぴったりです。
地球をさがしてNEW!光GENJI

1989年3月に発売された、光GENJIの6枚目のシングル。
宇宙や軌道をテーマにした壮大な世界観と、きらびやかなシンセサウンドが印象的な本作は、当時の彼らが持っていた近未来的なイメージを象徴していますよね。
アルバム『ふりかえって…Tomorrow』の核となる楽曲としても知られる本作。
歌番組での華やかなパフォーマンスとともに、当時の熱狂を記憶している方も多いのではないでしょうか。
あの頃の輝きを懐かしみたいときにオススメしたい、スケール感あふれるアイドルポップスです。
Choo Choo ChooNEW!初星学園

「今いる場所からもっと高いところへ駆け上がりたい!」という野心的な気持ちの方には、こちらの楽曲がオススメです。
ゲーム『学園アイドルマスター』に登場するアイドル、十王星南さんが歌うソロナンバーとして2026年2月に配信が開始されました。
ダンス・ポップを軸にした加速感のあるビートと、列車を連想させる反復フレーズが一度聴くと耳から離れません。
制作はBOYHOODさんが一貫して担当しており、言葉とリズムが一体となったグルーヴ感は圧巻。
本作はシングル『Our Chant』にも収録されているので、気になった方はあわせてチェックしてみてください。
目標に向かって突き進むエネルギーが欲しい時や、ライブ感覚で盛り上がりたい時にピッタリの1曲ですよ!
超たちがわるい (feat. J-REXXX & R-指定)NEW!般若

俳優や声優としても活躍の場を広げ、長年日本のヒップホップシーンをけん引してきたラッパー、般若さん。
2023年8月に発売されたアルバム『シン・おはよう日本』に収録されている本作は、同じくシーンで活躍するR-指定さんとJ-REXXXさんを迎えた強力なコラボ曲ですね。
日常のなかで起こる失敗や大人の情けなさを赤裸々に描きつつ、それでも生きていくタフさを笑いに変えるパワーがあります。
3人がマイクリレーで畳みかける展開は圧巻で、CHIVA from BUZZER BEATSさんが手がけた跳ねるビートも心地よく響きますよ。
失敗して落ち込んだときに聴けば、「まあいいか」と笑って前を向けるはず。
元気を出したいときにこそ聴いてほしい1曲です。


