「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!
カラオケで歌う曲の最後の文字をつなげていくカラオケしりとり、曲名だけでおこな曲名しりとり、どちらも音楽を使った楽しい遊びですよね。
この記事では、しりとりカラオケや曲名しりとりの参考にしてもらえるよう、「ち」から始まる曲をたくさん紹介していきますね。
「ち」から始まる言葉というと「チョコレート」「小さな」「チェリー」などがあり、これらの言葉を見れば、何曲か思い浮かぶ曲があるのではないでしょうか?
年代やジャンル、性別を問わずに人気のある曲の中から選んだので、歌えそうな曲があればぜひ歌ってくださいね!
- 「ち」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 50代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲【2026】
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 「け」から始まるタイトルの曲
- 「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「り」から始まるボカロ曲まとめ
- 「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!
- 「る」から始まるタイトルの名曲
「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!(21〜30)
CHOSENNEW!I Needed This Dave

生成AIツール「Suno」を活用してクリスチャン音楽の地平を切り開く、I Needed This Daveさんによる楽曲『CHOSEN』。
タイトルが示すとおり「選ばれし者」としての自覚を促すような力強いメッセージが特徴で、困難な状況でも屈せずに立ち続ける姿勢が、高揚感あふれるビートの上で表現されています。
2026年2月に公開された作品で、本人がリリックなどを手掛けてAIとともにサウンドをつくりあげているのがポイント。
短期間で次々と楽曲を発表するスピード感は圧巻ですが、そこに込められた熱量は本物です。
何かに挑戦する際や、自分を鼓舞したいときに聴くと、背中を押してくれるようなエネルギーをもらえるでしょう。
ちはるNEW!キタニタツヤ

春の訪れとともに感じる、少し冷たい風や湿った空気……。
そんな季節の揺らぎを絶妙な言葉で切り取ったのが、キタニタツヤさんのこの一曲。
ヨルシカのn-bunaさんがギターで参加しており、爽やかさのなかに切なさがにじむサウンドが印象的です。
2022年3月にアサヒ「スーパードライ」とYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」のコラボ企画として書き下ろされた楽曲です。
アルバム『BIPOLAR』にも収録されている本作は、ただ明るいだけではない春のリアリティを描き出しています。
別れの予感や過ぎ去った時間を思わせる描写が、聴く人の記憶と重なり胸を打ちますね。
新しい環境へ向かう不安や期待が入り混じる時期、ひとりで静かに過ごす夜におすすめです。
CHE.R.RYNEW!YUI

春のうららかな陽気を感じると、なんだか恋がしたくなるような甘酸っぱい気持ちになりますよね。
そんな季節に聴きたくなるのが、YUIさんの歌うこの春の名曲。
2007年3月に発売された8枚目のシングルで、au by KDDI「LISMO!」のCMソングとして話題になりました。
好きな人へのメールに一喜一憂したり、返信を待つ間のドキドキした感情が描かれていて、聴いているだけで胸がキュンとしてしまいますよね。
TikTokなどのSNSでも親しまれており、世代をこえてつい口ずさみたくなる、まさに春の定番ソングではないでしょうか。
地球の裏NEW!いよわ

不穏なピアノと変則的なリズムなのに、心地よく聴こえてしまうのはどうしてでしょう。
2022年11月に公開された作品で、コンピレーションアルバム『パラノーマル』そして2024年発売のアルバム『映画、陽だまり、卒業式』に収録されています。
歌詞に描かれた生々しい痛みや逃げ場のない感情は、聴くほどに胸に迫るものがあります。
またテンポチェンジをくり返すスリリングな展開は、まるでジェットコースター。
刺激的な音楽体験を求めている方にぴったりの1曲です。
小さなはじまりNEW!RADWIMPS

繊細なピアノの音色が印象的なインストゥルメンタル楽曲。
RADWIMPSが実写映画の音楽全般を初めて手がけたことでも話題となったアルバム『余命10年 〜Original Soundtrack〜』に収録されている作品です。
2022年3月に映画公開に合わせてリリースされた本作は、約1分という短さの中に物語が動き出す微細な感情が凝縮されています。
歌詞がないため、投稿する写真や動画の世界観を邪魔することなく、洗練された空気を演出できるのが魅力的なポイントです。


