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「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!

J-POPの曲名を使ってしりとりをしたり、カラオケでしりとり形式で次に歌う曲を決めていく「しりとりカラオケ」をしていると、「〇〇から始まる曲」と検索する方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで、この記事では「う」から始まる曲を一挙に紹介していきますね!

「海」「ウェディング」「嘘」「美しい」などなど、「う」から始まる言葉には楽曲のタイトルに使用される言葉がたくさんあるんですよね。

時代や性別を問わずにさまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひ選曲の参考にしてください。

「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(71〜80)

うざって〜な…sabio

うざって〜な…/sabio feat.重音テト 鏡音レン
うざって〜な...sabio

感情のトゲやいらだち、そして「好きにやるべきだ」という思いをストレートに描き出した作品です。

ボカロP、sabioさんによる楽曲で、2026年5月に公開されました。

重音テトと鏡音レンによるデュエットソングです。

何を発信してもとやかく言われる現代社会。

そこに対する反骨心が歌詞に込められているよう思えます。

周囲の声に振り回されたくないとき、この曲があなたの気持ちを代弁してくれるはずです。

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    ウンタカダンスウンタカ!ドラドラ団

    ウンタカ!ドラドラ団 – ウンタカダンス
    ウンタカダンスウンタカ!ドラドラ団

    国民的アニメ映画を盛り上げるために結成された、異色ユニットのナンバーはどうでしょうか。

    ウンタカ ! ドラドラ団による本作は、原始時代をイメージした掛け声や反復フレーズが絶妙にシュールでおもしろいんです!

    屈強なプロレスラーや芸人さんたちが参加しており、にぎやかで明るい空気がたまらないんですよね。

    2016年2月に発売されたシングルで、『映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生』の応援ソングや、テレビアニメ『ドラえもん』のエンディングとして親しまれました。

    カラオケでみんなでワイワイ盛り上がりたい方にオススメです。

    一緒に歌って踊れば、その場にいる全員が笑顔になれること間違いなしの1曲と言っても過言ではないでしょう。

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      WELCOME BACK凍傷のエト

      WELCOME BACK / ナースロボ_タイプT
      WELCOME BACK凍傷のエト

      冷たさとはかなさが交差するエレクトロニカです。

      凍傷のエトさんによる楽曲で、2026年5月に公開されました。

      ナースロボ_タイプTの無機質な歌声が、記憶の断片を描いた歌詞と調和した作品です。

      夢と現実の境界を表現したような音像に、誰もいない施設をさまよう感覚を与えられるんですよね。

      内省的な気分のとき、静寂の中で1人、この音の世界へ没入してみてください。

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        うるわしUNISON SQUARE GARDEN

        アニメ『うるわしの宵の月』のオープニングテーマとして起用された、UNISON SQUARE GARDENの楽曲。

        2026年1月に発売されたシングルです。

        都会的なギターカッティングとジャジーなグルーヴが印象的。

        また、ボーカル斎藤宏介さんの色気ある歌声が、芽生える恋心を描いた歌詞とマッチしています。

        キャッチーで緻密なロックサウンドを楽しんでみてください。

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          Willive

          Will -IVE(아이브)- 字幕 歌詞 カナルビ パート分け
          Willive

          2024年リリースの約11カ月ぶりとなる日本オリジナル曲で、IVE初の本格的なアニメタイアップです。

          テレビアニメ『ポケットモンスター』に寄り添った、ワクワクやキラキラ感、IVEらしい「自己愛」や「強さ」を詰め込んだポップな一曲ですね。

          ところどころに英歌詞も登場しますが、決して難しくはなく、コーラスも多めなので曲にノリやすい構成に仕上がっていますよ。

          歌うときは地声でガッツリ歌うのではなく、裏声の雰囲気で軽く歌う方がいいと思います。

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            We Are Never Ever Getting Back Together (MACO Japanese Cover)MACO

            Taylor Swift – We Are Never Ever Getting Back Together (MACO Japanese Cover)
            We Are Never Ever Getting Back Together (MACO Japanese Cover)MACO

            テイラー・スウィフトさんの世界的ヒット曲を、独自の日本語詞でカバーした1曲です。

            原曲のポップで明るい雰囲気を残しつつ、失恋後の強がりや未練を断ち切ろうとする切実な感情が、やわらかな言葉で表現されています。

            2014年5月に発売された作品で、同年7月のミニアルバム『23』や同年11月のアルバム『23 plus』にも収録された本作。

            原曲がテレビ番組『テラスハウス』の主題歌として親しまれていたこともあり、MACOさんの透明感ある歌声と共感を呼ぶ言葉選びで大きな話題を集めました。

            傷ついた心を抱えながらも、もう前を向いて歩き出したい時にぴったりの応援ソングです。

            きっぱりと別れを受け入れて、新しい自分に出会いたい方はぜひ、聴いてみてくださいね。

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              嘘つきな僕ZELE

              相手への気持ちがわからなくて素直になれない、そんなモヤモヤした感情を抱えているときに聴きたい切ない恋愛ソングです。

              強がりや不器用さゆえに本音を隠してしまう心の弱さが、エモーショナルなメロディに乗せて切実に描かれています。

              この楽曲は、ZELEさんがK.E.Iさんを客演に迎えて、2023年8月に公開されたアルバム『TIME』に収録されている作品です。

              SNSを通じてたくさんの共感を呼び、のちにお二人が開催したツーマンライブでも披露されるなど、愛され続けています。

              友情か愛情か自分の気持ちに迷い、恋の答えを探している方にオススメです。

              本作を聴いて、心の奥にある本当の思いと向き合ってみてはいかがでしょうか。

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                Wait&See ~リスク~宇多田ヒカル

                宇多田ヒカル「Wait & See 〜リスク〜」Music Video(4K UPGRADE)
                Wait&See ~リスク~宇多田ヒカル

                2000年4月に発売された『Wait&See ~リスク~』は、宇多田ヒカルさんの初期キャリアを代表する大ヒット曲です。

                海外の世界的プロデューサーチームであるジャム&ルイスが制作に関わり、当時の音楽チャートに衝撃を与えました。

                近未来的な乗り物で都市を疾走する映像も強烈な印象を残しています。

                失敗や迷いを恐れず、自分の感覚で未来を選び取る姿勢を描いた言葉の数々は、自立へのメッセージとして今も色褪せません。

                軽快なテンポで展開されるスタイリッシュなサウンドは、同世代の女性が集まるカラオケで歌えば、当時の空気感がよみがえり、自然と熱気を帯びるはずです。

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                  ウソノウタヒメ原口沙輔

                  原口沙輔さんが手がけた『ウソノウタヒメ』は2026年4月に公開。

                  「もし2010年に自分がボカロPとして始動していたら」という仮想の設定のもと制作されました。

                  ネット音楽黎明期の空気を、現代的な音作りで再構築。

                  UTAUテトの声質や曲調を聴いて、懐かしい思いを抱く方は多いんじゃないでしょうか。

                  ボカロ文化の歴史や、嘘から本当へと変わる過程にぜひ思いをはせてみてください。

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                    歌えなかったラヴ・ソング織田裕二

                    俳優としても輝かしいキャリアを持ち、歌手としても数々のヒットを飛ばしてきた織田裕二さん。

                    今回紹介するのは、スズキ「セルボ・モード」のCMソングに起用され、1991年2月に発売されたシングルです。

                    アルバム『ON THE ROAD』などにも収録されている本作は、青春時代の終わりや言葉にできなかった思いを描いたドラマチックなロックナンバーとなっています。

                    飾らないストレートな歌声が、不器用な若者の心情と見事にリンクして心に響きますよね。

                    オリコン週間ランキングで最高2位を記録し、約57万枚を売り上げた大ヒット作でもあります。

                    かつての思い出を振り返りながら、気の置けない仲間たちとカラオケで熱唱すれば、きっと最高に盛り上がれますよ!

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                      「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(81〜90)

                      We on Fire&TEAM

                      &TEAM ‘We on Fire’ Official MV
                      We on Fire&TEAM

                      日本発のグローバルグループとして、多様な世界を結びつける活動を展開する&TEAM。

                      2026年4月に発売されたEP『We on Fire』のリードトラックは、グループの熱量と推進力を感じさせる1曲です。

                      HYBEオリジナルストーリー『DARK MOON』と連動したコンセプトを持ち、物語性のある映像表現も話題を呼んでいます。

                      躍動感あふれるサウンドと一体感のあるパフォーマンスが特徴的で、新たな一歩を踏み出したいときや、気分を盛り上げたいシチュエーションにピッタリ。

                      疾走感のあるビートが心地よいポップチューンを、ぜひチェックしてみてくださいね。

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                        うるせぇよGINTA & WAKI

                        GINTA & WAKI – うるせぇよ(Official Music Video)
                        うるせぇよGINTA & WAKI

                        日常で感じる理不尽な評価や押し付けがましい意見に、思わず反発したくなることはありませんか。

                        そんないらだちを痛快に吹き飛ばしてくれるのが、GINTA & WAKIによる楽曲です。

                        ネット社会特有の匿名での批判や、他人の失敗を楽しむような空気への強い反感が込められており、ポップパンク風の疾走感あふれるサウンドに乗せて、うんざりした感情をストレートに表現しています。

                        2025年4月に公開された本作。

                        短い時間で強烈なメッセージをたたき込む構成は、SNS社会で生きる現代人のうっぷんを晴らすのにピッタリです。

                        周囲の雑音に疲れてしまったとき、スカッとしたい人はぜひ聴いてみてください。

                        1. ガチガチ👍 0通報

                          ストレートに言ってくれて気持ちいい

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                        嘘つき阿部真央

                        去っていった人の匂いや癖がまだからだに残っている切なさを、かざらない言葉で生々しく描き出す失恋バラードです。

                        阿部真央さんの等身大の感情表現が胸に刺さるこの楽曲は、怒りと未練が同居する複雑な心情を見事に歌い上げています。

                        『それぞれ歩き出そう』のカップリング曲として、2014年10月当時にリリースされた楽曲で、今も根強い人気があります。

                        のちに発売されたアルバム『おっぱじめ!』にも収録されるなど、長きにわたりファンに愛されている本作。

                        愛していた人への思いを捨てきれず、忘れられない人がいて立ち止まっている方に、そっと寄り添ってくれるような1曲です。

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                          うたえばんばん作詞:阪田寛夫/作曲:山本直純

                          歌うことの楽しさが体いっぱいに広がる『うたえばんばん』。

                          1971年1月放送のNHK正月特番のテーマソングとして制作され、1972年8月にシングル盤に収録された楽曲です。

                          作詞を阪田寛夫さんが、作曲を山本直純さんが手がけており、長年にわたって教科書にも掲載されてきました。

                          大きな声を出して歌えば、心の中のモヤモヤも晴れて、誰かの心とつながることができるという前向きなメッセージが込められています。

                          発表会でみんなと声を合わせて歌えば、その温かい絆と希望が会場全体を包み込んでくれるはず。

                          5歳児さんの特別な一日にぴったりの1曲です!

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                            うつくしじごくREOL

                            Reol – ‘うつくしじごく’ Music Video
                            うつくしじごくREOL

                            重厚なエレクトロニックサウンドと劇伴のようなスケール感がたまらない一曲はいかがでしょうか。

                            この楽曲は、Reolさんが手がけた新作ゲーム『地獄楽 パラダイスバトル』の主題歌です。

                            2025年11月に先行配信され、2026年1月に発売されたアルバム『美辞学』の1曲目として収録されています。

                            美しさと凄惨さが入りまじるような独特の世界観が表現されており、苦難を越えて立ち上がる強さや祈りが込められた本作。

                            重低音とエッジの効いたサウンドが脳内を支配し、思わずリピートしたくなる魅力があります。

                            困難な壁にぶつかったときや、自分を奮い立たせたいシチュエーションにぴったり。

                            強烈なビートでエネルギーをチャージしたい方へおすすめのナンバーです!

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