【2026】春を楽しむ!4月に聴きたい洋楽の名曲まとめ
桜が街を彩り、やわらかな風が頬をくすぐる季節がやってきました。
4月といえば新生活のスタートや再出発のとき。
そんな春の空気に寄り添ってくれる洋楽の名曲、お探しの方もきっと多いはず。
春や4月をテーマとしている曲はもちろん。
花開くような高揚感を味わえる一曲、新しい環境へ踏み出す背中をそっと押してくれる一曲など、本記事では、4月の景色やムードにぴったりな洋楽をたっぷりご紹介しています。
春の歌を探している方も、洋楽で新学期のモチベーションを高めたい方も、ぜひお気に入りの一曲を見つけてみてください!
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【2026】春を楽しむ!4月に聴きたい洋楽の名曲まとめ(91〜100)
We Are Young ft. Janelle MonáeFun

人気ドラマ『Glee』でカバーされたことで大きな話題を呼んだ『We Are Young ft. Janelle Monáe』。
こちらはアメリカのインディーロックバンド・Funが2011年にリリースしており、壮大なサウンドが印象的な楽曲です。
バンドサウンドに加わるクラシカルなアレンジが響きます。
ポップなメロディーラインの合唱は華やかな場面にぴったりですよ。
4月のパーティーやイベントのBGMをお探しの方は聴いてみてください。
Whippin’ PiccadillyGomez

旅の楽しさや思い出を歌った、春にぴったりのライトなポップロックです。
イギリスのインディーバンド、ゴメスが1998年にリリースしたデビューアルバム『Bring It On』に収録されています。
友人との一日を描いた歌詞は、春の陽気さを感じさせます。
マンチェスターを舞台に、学生生活や友情を軽快なリズムで表現。
限られた時間を楽しもうとする若者の姿が印象的です。
新生活のスタートを迎える4月、友人と外出する際のBGMにいかがでしょうか。
Somebody That I Used To Know (feat. Kimbra)Gotye

『Somebody That I Used To Know』はオーストラリアのシンガーソングライターGotyeさんの曲です。
オーストラリア国内でも2006年にブレイクし、注目のアーティストとなりました。
2011年にリリースされたこの曲は世界で人気をあつめ、彼のシグネチャーソングとなりました。
ニュージーランドのシンガーソングライターKimbraとフィーチャリングし、独特なサウンドとサビの力強い歌声がクセになって何度も聴きたくなってしまいます。
GraveyardHalsey

アメリカのシンガー、ホールジーの楽曲『Graveyard』。
この重めなビートが歌うのは信念のこもったリリックです。
4月、ガラッと世界が変わって自分の夢や将来を見直すタイミングだと思います。
周りに流されない何かをもう一度再確認させてもらえる、そんな楽曲です。
You should be sadHalsey

シンガー、ホールジーの失恋ソング『You should be sad』。
日本で言う恨み節でしょうか、かなり印象的なタイトルでインパクト大ですが、そんな歌詞の中身は失恋しながらも強く前を向かせてくれるものとなっています。
特に女性に聴いてほしいそのメッセージの数々、新たな恋を見つけるパワーももらえるかもしれません!



