【2026】忘年会や新年会で歌ってみたい洋楽。盛り上がる最新曲・往年の名曲
忘年会や新年会といった集まりで、二次会はカラオケで楽しもう……といった場面は多く見られます。
むしろ、カラオケこそが本番だと意気込んでいる人もいらっしゃるかもしれませんね。
本稿では、洋楽好きが集まった忘年会・新年会を想定した上で、オススメの人気曲やヒット曲、歌えば盛り上がること必至のキラーチューンを集めてみました。
誰もが知る定番かつ王道の名曲もいいですが、今回の記事では最新の人気曲やリバイバルでヒットした曲にも注目し、後半以降には往年の名曲を集めたバラエティ豊かなラインアップとなっております!
10代の洋楽好きから大人の皆さまも楽しめるプレイリストを、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【2026】忘年会や新年会で歌ってみたい洋楽。盛り上がる最新曲・往年の名曲(91〜100)
Boy’s a liar Pt. 2PinkPantheress, Ice Spice

シンセサイザーのクリアな響きが心地よい本作。
PinkPantheressさんとIce Spiceさんが生み出したこの曲には、愛情と失望が絶妙なバランスで表現されています。
リズミカルでありながらも、心の内を赤裸々に語る歌詞には、現代の若者が抱える恋愛観がリアルに映し出されており、多くの共感を呼んでいます。
2023年2月にリリースされたこの楽曲は、ビルボードホット100で最高3位を記録。
カラオケでの一曲としても最適で、SNSでの話題性も高く、観客を惹きつけること間違いなしです。
I Had Some Help (feat. Morgan Wallen)Post Malone

カントリーとヒップホップの融合が生み出す新たな音楽の形。
ポスト・マローンさんとモーガン・ウォーレンさんが紡ぎ出す、失恋の痛みと自己反省が交錯する物語は、聴く人の心に深く響きます。
2024年5月にリリースされた本作は、ステージコーチ音楽祭で初披露され、瞬く間に話題を呼びました。
忘年会や新年会で歌えば、恋愛経験豊富な仲間と共に、過去の恋を振り返りながら盛り上がること間違いなし。
二人の歌声が織りなす感情のうねりに身を任せ、新しい年への希望を見出す、そんな特別な一曲です。
We Will Rock YouQueen

ロック界の伝説的バンドが放つ、スタジアムを揺るがす熱狂の賛歌。
そのリズムと歌詞は、聴く者の心に火をつけ、団結の力を呼び覚まします。
1977年にリリースされたアルバム『News of the World』の冒頭を飾るこの楽曲は、シンプルながら力強いビートが特徴。
多重録音された手拍子と足踏みの音が、まるで大勢の観客が一体となったかのような壮大な響きを生み出しています。
ライブパフォーマンスでは、続く『We Are the Champions』とともに演奏されることが多く、1985年のライブエイドでも最後を飾りました。
忘年会や新年会のカラオケで盛り上がりたい方、新たな門出を祝う場面に、この不朽の名曲をぜひ。
皆で歌えば、その場が一瞬にしてロックコンサート会場に早変わりすること間違いなしです。
Rock and Roll RadioRamones

パンクロックの伝説的バンドが贈る、ノスタルジックでエネルギッシュな1曲。
1980年5月のリリース時から多くのリスナーの心を掴んでいます。
スペクターのプロデュースによる壮大なサウンドと、懐かしのロックンロールへの愛が詰まった歌詞が魅力的。
本作は、ラジオ文化やロック音楽の変遷を振り返りつつ、新しい音楽への希望も込められています。
忘年会や新年会のカラオケで盛り上がりたい時にぴったり。
パンク好きはもちろん、幅広い年代の音楽ファンにおすすめです。
Ramonesの魂が込められた、パーティーシーンを彩る1曲をぜひ。
Eye For An EyeRina Sawayama

映画『John Wick: Chapter 4』のサウンドトラックに収録されたこの楽曲は、リナ・サワヤマさんが映画への出演と同時に音楽面でも貢献した作品です。
エレクトリックギターを取り入れたエネルギッシュなサウンドが、映画のアクション満載の世界観と見事にマッチしています。
2023年3月にリリースされた本作は、裏切りと復讐をテーマに、失われたものへの悲しみと報復への強い意志を表現しています。
カラオケで歌えば、その激しい曲調と繊細なボーカルのコントラストで、観客を魅了すること間違いなしです。
洋楽好きが集まる忘年会や新年会で、盛り上がりたい人にぴったりの一曲ですよ。
This HellRina Sawayama

イギリスを拠点に活動しているリナ・サワヤマさん。
2022年に来日した際に、朝の情報番組で披露し話題となったのが『This Hell』です。
こちらは、タイトルからもわかるように、この世を地獄に例えた歌った楽曲。
ヘビーなテーマに思われるかもしれませんが、実際には世の女性に向けた応援ソングに仕上がっています。
ノリの良いサウンドが特徴なので、カラオケのトップバッターに選ばれた際にもピッタリですよ。
それからダンスも練習しておけば、より盛り上がることでしょう。
Please Please PleaseSabrina Carpenter

サブリナ・カーペンターさんの歌声が心に響く珠玉のポップバラードです。
失恋と自己尊重をテーマに、繊細なボーカルが感情を豊かに表現しています。
プロデューサーのジャック・アントノフさんとのコラボレーションが実を結び、メロディアスな楽曲に仕上がりました。
2024年の大ヒット曲として『Espresso』に劣らないくらい人気のある曲ですし、どこかで耳にしたことがあるという方も多いはずですから、ぜひ洋楽が好きな方々の集まるイベントなどで披露してみてくださいね。


