【最新&定番曲】会場を湧かせる!チアダンスにおすすめの洋楽をピックアップ
スポーツ観戦の見所の一つともいえる、ブレイクタイムのチアダンスやチアリーディング。
近年では、習い事としてチアダンスを始めるお子さんも増えていますよね。
ところで、チアリーディングはアクロバティックな動きをメインとし、チアダンスはそういった動きはせずに印象的な振り付けをメインとしているのをご存じですか?
性質の違いはあれど、どちらもアップテンポで明るい楽曲との相性が良いため、今回はそういった曲調の名曲を多数ピックアップしました。
パーティーチューンとしてもオススメなので、ぜひ最後までチェックしてみてください。
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【最新&定番曲】会場を湧かせる!チアダンスにおすすめの洋楽をピックアップ(91〜100)
Counting StarsOneRepublic

この曲はだんだん盛り上がっていくので気持ちもどんどん上がってくるのを感じます。
これでおどるとすごく自分のテンションを上げられるので曲と同じように、自然に盛り上がって踊れるんじゃないかなと思いました。
High HopesPanic! At The Disco

チアダンス向けの男性ボーカルのさわやかな楽曲を探しているなら、Panic! At The Discoがオススメです。
中でもこの「High Hopes」は盛り上がりがわかりやすく、テンポもちょうどいいので振り付けも考えやすいのではないでしょうか。
YouTubeで探すと、この曲でチアダンスをしている動画が出てくるので参考にしてみてください。
Don’t You Worry ChildSwedish House Mafia

スウェディッシュ・ハウス・マフィアは、アクスウェル、スティーヴ・アンジェロ、セバスチャン・イングロッソ、というEDMのシーンではとても有名な三人で結成された夢のようなグループです。
2013年に惜しまれつつも解散してしまいましたが、2018年より再結成。
再び世界中をツアーで回っています。
この曲はポップスの要素も加えたEDMで、攻撃的なサウンドもなく、トランシーなリードシンセがマッチして、スポーツに向いています。
Closer (Tokyo Remix)The Chainsmokers feat.新田真剣佑

アメリカの音楽ユニット、ザ・チェインスモーカーズによる名曲を俳優として活躍する新田真剣佑がカバーした作品です。
まるで都会の夜にいるような気持ちにさせてくれる、大人っぽくてクールなサウンドが印象的。
歌って踊る曲、という雰囲気ではなく、もっと自然体で体が揺れてしまうような仕上がりです。
なので、チアダンスで新しい世界観を表現したい!とお考えの方にオススメ。
しかし……新田真剣佑の甘い歌声がたまりませんね……
DynamiteBTS

躍動感あふれるディスコポップサウンドで、運動会を鮮やかに彩る一曲です。
韓国の7人組グループBTSが2020年8月にリリースしたこの英語詞の楽曲は、1970年代のディスコを現代的にアレンジし、軽快なギターリフと祝祭的なホーンセクションが印象的です。
本作は世界中の人々に希望と活力を届けるという想いを込めて制作され、ビルボードHot 100で初登場1位を獲得する快挙を達成しました。
カラフルでエネルギッシュなパフォーマンスが映えるミュージックビデオは、24時間で1億回を超える再生回数を記録。
入場行進や競技の合間、そして表彰式など、運動会のどのシーンでも自然に溶け込む、パワフルで前向きな雰囲気を持った楽曲です。
It’s My LifeBon Jovi

強いメッセージ性と疾走感溢れるロックサウンドで、自分らしい生き方を貫くことの大切さを訴えかけるアメリカのロックバンド・ボン・ジョヴィの代表作です。
自己主張や人生の舵を取る決意を歌い上げた本作は、2000年5月にリリースされたアルバム『Crush』の収録曲で、若い世代から支持を集めました。
前向きなエネルギーに満ちた歌詞とキャッチーなメロディラインが印象的で、まるでハイウェイを疾走するかのような爽快なサウンドが心を揺さぶります。
ダンスシーンの盛り上がりに欠かせない一曲として、運動会や体育祭のBGMに最適です。
堂々と立ち上がり、自分の道を進むための勇気と活力を与えてくれる名曲で、2021年7月にはミュージックビデオの再生回数が10億回を突破しました。
I Don’t Wanna WaitDavid Guetta & OneRepublic

パーティーが始まるような高揚感のあるエレクトロ・ハウストラックを、デヴィッド・ゲッタさんとワンリパブリックが2024年4月に共作しました。
フランス出身のゲッタさんの持ち味であるダンサブルなビートに、壮大なボーカルメロディが魅力的な一曲です。
若い世代からの支持を集め、オーストラリアとフランスでプラチナ認定を獲得しています。
いまこの瞬間を全力で楽しもうという前向きなメッセージと、耳に残るメロディラインが多くの人々の心をつかんでいます。
音楽フェスやパーティーはもちろん、学園祭や文化祭のBGMとしてもぴったり。
集まった仲間たちと一緒に盛り上がれる、爽快感あふれる楽曲となっています。



