【最新&定番曲】会場を湧かせる!チアダンスにおすすめの洋楽をピックアップ
スポーツ観戦の見所の一つともいえる、ブレイクタイムのチアダンスやチアリーディング。
近年では、習い事としてチアダンスを始めるお子さんも増えていますよね。
ところで、チアリーディングはアクロバティックな動きをメインとし、チアダンスはそういった動きはせずに印象的な振り付けをメインとしているのをご存じですか?
性質の違いはあれど、どちらもアップテンポで明るい楽曲との相性が良いため、今回はそういった曲調の名曲を多数ピックアップしました。
パーティーチューンとしてもオススメなので、ぜひ最後までチェックしてみてください。
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【最新&定番曲】会場を湧かせる!チアダンスにおすすめの洋楽をピックアップ(31〜40)
Rain On MeLady Gaga, Ariana Grande

レディー・ガガさんとアリアナ・グランデさんによる名曲、『Rain On Me』。
2020年にリリースされたダンス・ポップで世界中で大ヒットを記録しました。
日本でも渡辺直美さんとゆりやんレトリィバァさんがパロディーでPVを投稿していたため、ご存じの方も多いのではないでしょうか?
タイトルに雨あ入っているので、スタイリッシュな曲かと思いきや、メロディーはポップで非常に勢いのあるものに仕上げられています。
エネルギッシュな曲でチアリーディングを考えている方は、要チェックの作品です。
TouchLittle Mix

イギリスの人気ガールズグループ、リトル・ミックスによる、思わずダンスフロアに繰り出したくなるようなダンスポップ!
メンバーがセクシーな男性ダンサーたちと、ダンスを披露するミュージックビデオも話題となりました。
運動会にはピッタリの曲なのではないでしょうか?
幅広い層に受け入れられる曲調だと思います。
競技間のBGMなどにもオススメ!
My Head & My HeartAva Max

エレクトロ・ポップというジャンルで絶大な支持を集めている、アメリカ出身のシンガー・ソングライター、エイバ・マックスさん。
奇抜なファッションとダンス・パフォーマンスが魅力の彼女ですが、こちらの『My Head & My Heart』では、そんな彼女の魅力や個性をたっぷりとつめこんだ名曲です。
とくにサビに入ったときのボルテージは圧巻で、「エネルギッシュ」や「パワフル」を基本とするチアダンスのBGMとしてはもってこいではないでしょうか?
GIRL LIKE MEBlack Eyed Peas, Shakira

ラテン・ミュージック・シーンで絶大な人気を集める女性シンガー、シャキーラさん。
そんな彼女と幅広い音楽性で世界的な人気を集めるブラック・アイド・ピーズが共演した作品が、こちらの『GIRL LIKE ME』。
この曲は1980年代のシンセ・ポップやニューウェイブと、現代のトロピカル・ハウスのようなヒップホップを組み合わせた、非常に独創的な作品です。
MVではダンスも踊っているので、チアダンスの振り付けに取り入れてみても面白いかもしれません。
Better when I’m DancingMeghan Trainor

キャッチーでかわいいらしいメロディーが万人ウケする雰囲気を持った1曲でしょう。
リズムもテンポ感がとりやすく、非常に踊りやすい雰囲気を持っているので、ダンスにも向いています。
少し夏ぽい打楽器の音が聞こえますが、近年流行しているトロピカルハウスと呼ばれるジャンルで、真冬にも世界中で聴かれています。
【最新&定番曲】会場を湧かせる!チアダンスにおすすめの洋楽をピックアップ(41〜50)
Slow DownSelena Gomez

とても盛り上がる楽しめる曲だと思います。
どんなダンスにも使えて男女のどちらでもおどれる曲なので運動会や体育祭で使いやすい曲じゃないかなと思いました。
大人数でこの曲を使ってダンスをしたらいい思い出になると思いました。
3Britney Spears

アメリカ出身のポップアイコン、ブリトニー・スピアーズさんの、2作目のベストアルバム『The Singles Collection』に収録された楽曲。
2009年9月に公開された本作は、ビルボードHot 100で初登場1位という快挙を成し遂げました。
アップテンポなエレクトロポップサウンドの上で描かれるのは、なんと三人での恋愛関係。
二人きりでは物足りず、もっと人数が多い方が楽しいという、既成概念を打ち破る挑発的なメッセージがストレートに歌われています。
常識にとらわれず快楽を追求する主人公の大胆さに、思わずドキッとしてしまう方も多いのではないでしょうか?
キャッチーなビートに身を任せれば、日常を忘れて解放的な気分に浸れる刺激的な一曲です。
Work from Home ft. Ty Dolla $ignFifth Harmony

アメリカのガールズグループ、フィフス・ハーモニーが送り出したダンスポップの決定版です。
R&Bを基調としつつ、トラップやトロピカル・ハウスの要素を巧みに織り交ぜたミディアムテンポの本作は、リズミカルなビートとキャッチーなメロディーの組み合わせが絶妙です。
2016年2月にアルバム『7/27』のリードシングルとして発売され、アメリカBillboard Hot 100で4位を獲得。
ガールズグループとしては10年ぶりのトップ5入りという快挙を達成しました。
シンプルながら印象的なダンスステップと、メンバー5人の息の合ったコーラスワークは、文化祭でのダンスパフォーマンスにうってつけ。
踊りやすいテンポと、盛り上がりを誘うメロディーラインで、会場全体を熱狂の渦に巻き込むことができるはずです。
Waka Waka (This Time for Africa)Shakira

パワフルでグルーヴィーなリズムに、アフリカンスピリットが溢れ出すポップナンバーが躍動感たっぷりに展開。
コロンビア出身のシャキーラさんと南アフリカのバンド、フレッシュリーグラウンドが織りなす祝祭感あふれるサウンドは運動会を盛り上げる最強のBGMになるはずです。
2010年5月にリリースされた本作は、同年の南アフリカFIFAワールドカップの公式ソングとして世界的な人気を博し、全世界で1,500万枚以上のセールスを記録。
15カ国で1位を獲得し、YouTubeでは40億回以上の再生数を誇ります。
熱気に満ちたダンサブルなビートとサッカー魂が融合した本作は、スポーツイベントと相性抜群。
勝利を目指す選手たちの背中を力強く押し、会場全体を一体感で包み込む至極の1曲となっています。
Bang My Head (feat. Sia & Fetty Wap)David Guetta

EDMプロデューサーのトップに君臨するデヴィット・ゲッタ。
彼が2014年にリリースした『Bang My Head』は、ミステリアスな存在感と、バツグンの歌唱力で知られるシンガー、シア。
そして『Trap Queen』で知られるラッパーのフェティ・ワップをフィーチャーしている豪華な1曲です。
ポリリズムでダイナミックに揺れるグルーヴ、伸びやかなシアの歌声、フェティ・ワップの美声に体を揺らさずにはいられません!



