【最新&定番曲】会場を湧かせる!チアダンスにおすすめの洋楽をピックアップ
スポーツ観戦の見所の一つともいえる、ブレイクタイムのチアダンスやチアリーディング。
近年では、習い事としてチアダンスを始めるお子さんも増えていますよね。
ところで、チアリーディングはアクロバティックな動きをメインとし、チアダンスはそういった動きはせずに印象的な振り付けをメインとしているのをご存じですか?
性質の違いはあれど、どちらもアップテンポで明るい楽曲との相性が良いため、今回はそういった曲調の名曲を多数ピックアップしました。
パーティーチューンとしてもオススメなので、ぜひ最後までチェックしてみてください。
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【最新&定番曲】会場を湧かせる!チアダンスにおすすめの洋楽をピックアップ(21〜30)
Boss B*tchDoja Cat

自分こそが最強のボスだと高らかに宣言する、痛快でパワフルな歌詞が印象的!
アメリカ出身のアーティスト、ドジャ・キャットさんが手掛けた本作は、2020年1月に公開され、映画『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』のサウンドトラックアルバム『Birds of Prey: The Album』にも収められています。
社会から貼られるネガティブなレッテルを逆手にとり、自らの強さの象徴に変えてしまう姿には圧倒されますよね。
自信に満ちあふれ、誰にも媚びずに自分の道を突き進む主人公の生き様は、聴いているだけで背中を押されるようです。
大事なプレゼンの前や、自分を奮い立たせたい朝に聴けば、無敵の気分になれるかもしれませんね。
Older (ft. Jimmie Allen & Dixie D’Amelio)Steve Aoki

世界で最も有名な音楽プロデューサーの1人、スティーブ・アオキさん。
日本人の両親を持っており、日本のラッパーとも親交が深いため、ご存じの方も多いと思います。
そんな彼の新曲が、こちらの『Older (ft. Jimmie Allen & Dixie D’Amelio)』。
ジミー・アレンさんとディキシー・ダミリオさんの2人と共演した本作は彼らの音楽性を活かした、非常にキャッチーなエレクトロポップに仕上げられています。
明るい曲調がチアダンスとピッタリなので、ぜひチェックしてみてください。
StarsPNAU, Bebe Rexha, Ozuna

ロック出身ならではの確かな歌唱力と最先端のエレクトロニックを取り入れた音楽性で、世界中から人気を集める女性シンガー、ビービー・レクサさん。
多くのヒットチューンをドロップし続ける彼女の作品のなかでも、特にチアダンスやチアリーディングにオススメしたい楽曲が、こちらの『Stars』。
プエルトリコのラッパー、オズナさんとオーストラリアのダンスミュージックトリオ、プナウと共演した作品で、1980年代の音楽性を感じさせるサイバネティックなメロディーに仕上げられています。
スタイリッシュなチアダンスにはもってこいの楽曲ですね。
VictoriousPanic! At The Disco

2018年にリリースした『High Hopes』が世界的にヒットし、その歌唱力と存在感を知らしめたパニック・アット・ザ・ディスコ。
現在ではボーカルのブレンドンのソロプロジェクトとなりましたが、その勢いは増すばかりです。
イントロの手拍子や掛け声が闘争心をあおります。
『Victorious』は日本語で「勝ち誇る」を意味します。
勝ち負けが何よりも大切なスポーツの世界。
この曲はまさにチアに持ってこいなラッキーソングですね!
Pretty Girl (Cheat Codes x Cade Remix)Maggie Lindemann

アメリカのシンガー・ソングライターである、マギー・リンデマンによって、シングル・リリースされました。
このバージョンはアメリカのDJトリオのチート・コード、さらにそのオリジナルバージョンをケードがリミックスした作品です。
現代の若い女性の姿について歌われているトラックなので、女性のみが出場する演目などのBGMにオススメです!



