【2026】洋楽のクリスマスソング。新しいヒット曲から殿堂の名曲まで
クリスマスシーズンが近づくと、ショッピングモールやカフェ、街角のいたるところから流れてくる洋楽のクリスマスソング。
あなたの心に残っている一曲はありますか?
この記事では、世界中で愛され続けている定番の名曲から、今まさに話題を集めている洋楽のクリスマスソングまで幅広くセレクトしました。
華やかなポップスや心に染みるバラード、思わず体が動き出すダンスナンバーなど、さまざまなテイストの楽曲を取り揃えています。
大切な人と過ごすひとときや、一人でゆったりと過ごす夜のBGMにもぴったり。
ぜひお気に入りの一曲を見つけて、特別なクリスマスを彩ってくださいね!
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【2026】洋楽のクリスマスソング。新しいヒット曲から殿堂の名曲まで(61〜70)
I Feel It Coming ft. Daft PunkThe Weeknd

カナダのシンガーであるザ・ウィークエンドと、フランスのエレクトロニック・デュオのダフト・パンクによるコラボレーション。
2016年にデジタルリリースされ、世界各国でチャート入りを果たしました。
2017年のグラミー賞でパフォーマンスされています。
ウォームなサウンドが肌寒い冬にピッタリの1曲。
伴奏にはGet Luckyに通じる、80sファンクのグルーブやアナログシンセサウンドが多用されています。
O Holy NightWhitney Houston

ホイットニーヒューストンのこの曲もクリスマスソングの大定番となっています。
彼女は既に亡くなってしまったので、余計にこの曲に対して思いを抱く人も多いと思います。
この歌声を聴いて癒やされ、すてきなクリスマスを過ごしてください。
Last ChristmasTaylor Swift

ワムの名曲をカバーしたのが、これまた超大物のタイラースウィフトです。
この女性アーティストは、今や世界的なスーパースターなので、彼女がカバーする事でオリジナルも再度人気になるという相乗効果が期待できます。
WintertimeNorah Jones

クリスマスソングの隠れた名曲。
ノラ・ジョーンズが歌うのしっとりとしたクリスマスソング。
哀愁ただようブルージーなメロディーが印象的です。
BGMとして使うのなら、場面を選びますね。
エンディング的なムードのある1曲なので送迎、クロージングなどでうっすら流すといいかもしれません。
少し切ないカントリーなクリスマスナンバー。
Last ChristmasTaylor Swift

クリスマスパーティー大定番、スベることはまずないでしょう!
テイラースイフトのバーションも女性ならではの丸みを帯びた優しさがあり、曲な内容と伴って切なさが増しています。
この曲では普段と少し違う歌い方で歌っているような気もします。
彼女のキュンと突き抜けるような声で歌われるパートがカバーソングとしてのポイントですね。
Little Saint NickThe Beach Boys

1963年に発売されたこのナンバーは、ザ・ビーチ・ボーイズによるホリデーシーズンを彩る代表曲。
サーフィン文化とクリスマスを見事に融合させた楽しいメロディが心を温めますね。
サンタクロースをホットロッドに乗せるという斬新なアイデアが、当時の若者文化を反映していて面白いです。
この曲を聴くと、なぜか海辺のクリスマスを想像してしまいます。
クリスマスパーティーで流せば、盛り上がることまちがいなし。
ビーチ・ボーイズの魅力がぎゅっと詰まった1曲を、ぜひみんなで楽しんでみてはいかがでしょうか。
This ChristmasChris Brown

1970年代のニュー・ソウルを盛り上げたアーティストの1人、ダニー・ハサウェイさん。
こちらの『This Christmas』はダニー・ハサウェイさんの名曲で、クリスマスのソウル・ミュージックを代表する名曲として知られています。
こちらのバージョンは、マイケル・ジャクソンさんをイメージさせるハイレベルなダンス・パフォーマンスとキャッチーなボーカルが印象的な、クリス・ブラウンさんが歌っています。
原曲よりもR&Bのアレンジが強いため、パーティーソングにもオススメです。



