【2026】洋楽の送別・お別れソング。送別会にぴったりのBGMまとめ
異動や転勤、卒業など、大切な人との別れの場面は誰にでも訪れるもの。
そんな送別会のBGMに、洋楽を選んでみてはいかがでしょうか?
言葉の壁を越えて心に響くメロディは、感謝の気持ちや新たな門出への祝福を自然と伝えてくれます。
しっとりと涙を誘うバラードから、前向きな気持ちで送り出せる明るいナンバーまで、別れのシーズンにぴったりの洋楽は実に豊富です。
この記事では、友達との別れや職場の送別会など、さまざまなシーンで流したい楽曲を定番曲から近年の名曲まで幅広くご紹介していきます。
きっと、あなたの想いを届ける一曲が見つかるはずですよ。
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【2026】洋楽の送別・お別れソング。送別会にぴったりのBGMまとめ(41〜50)
Count on MeBruno Mars

世界中から非常に高い評価を受けているアーティスト、ブルーノ・マーズさん。
初期はポップスを中心とした曲をリリースしていましたが、中期はロックンロールやソウルミュージック、現在はディスコミュージックやR&Bを中心にリリースしており、キャリアのなかで何度もスタイルを変更しています。
こちらの『Count on Me』は、彼の初期から中期にかけて作られた作品で、友情をテーマにしたキャッチーな曲に仕上げられています。
心が温まるリリックがつづられているので、送別ソングにオススメです。
THE LONELIESTMåneskin

人生はさまざまな別れを経験します。
そんな瞬間、音楽は心に寄り添い、新たな出発を彩る力があります。
今回紹介する曲たちは、送別会などで聴くと特別な意味を持つものばかり。
静かな物憂げなバラードから、前向きなエネルギーを感じさせるナンバーまで、幅広いラインナップが心を動かします。
友人を遠くに送り出す時も、感謝と未来へのエールを込めた曲があれば、その一瞬が一生の記憶となりうるでしょう。
さまざまな世代が共感でき、懐かしさと新鮮さを感じさせる曲の数々は、別れのシーンで胸を打ち、新たな希望へと導きます。
見送る人の心を温かく包み込む洋楽の送別ソング、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
I Will Remember YouSarah McLachlan

カナダ出身の女性シンガーソングライターのSarah McLachlan。
この曲は1998年のアメリカのTVドラマ「フェリシティの青春」の挿入歌として使われていました。
別れの相手に対しての、思いが強い人にぜひ歌って欲しい曲です。
Never Say GoodbyeBon Jovi

学校を卒業して友人と離ればなれになるのってさみしいですよね。
そこで紹介したいのが『Never Say Goodbye』です。
こちらは誰もが知るロックスター、ボン・ジョヴィさんが手掛けた1曲。
高校を卒業する生徒同士が思い出を振り返り、別れを惜しむ様子が歌われています。
ただし悲しい内容ではなく、タイトルにあるように再会を誓う歌詞に仕上がっています。
かなりスローテンポなバラードなので、リラックスしたい時に流してみてください。
PhotographNickelback

カナダを代表するロックバンド、ニッケルバック。
日本もファンが多い、伝説的なロックバンドですね。
そんなニッケルバックの作品のなかでも、特にオススメしたい送別やお別れをテーマにした楽曲が、こちらの『Photograph』。
地元を離れる男性の気持ちを歌った楽曲なのですが、文化が違うため、リリックの内容に若干のギャップは感じるものの、共感できるフレーズも多く登場します。
ぜひ和訳の方もチェックしてみてくださいね。
Tongue TiedGrouplove

アメリカ、ロサンゼルス出身のインディーロックバンド、Grouploveの曲で、2011年にiPod touchのテレビCMで使われたことで話題となった曲です。
送別会という日を思う存分楽しみたい、そんな気分にいい曲です。
GraduateThird Eye Blind

ヘヴィなサウンドで、グランジな雰囲気もある、アメリカ、サンフランシスコ出身の、オルタナロックバンドのThird Eye Blindの、タイトルのとおり、卒業をテーマにした曲です。
ヘヴィなバンドではありますが、キャッチーなメロディなので、誰もが受け入れられるはず。



