【2026年版】歌えたらかっこいい洋楽!~最新曲から定番曲まで
日ごろは洋楽を好きで聴いている方でも、カラオケで歌うとなるとブレーキがかかってしまう……という方って、実は多いのではないでしょうか。
洋楽好きとはいえ誰もが英語を話せるわけではありませんし、英語特有の歌い回しの難しさも相まって、どうせうまく歌えないし、と諦めてしまいがちです。
逆を言えば、きっちり歌いこなせたらこれほどカッコいいものはありませんよね。
そこで今回は、カラオケで歌えば注目を浴びること間違いなし、な楽曲をピックアップ。
最新のヒット曲や人気曲を中心として、ジャンルを問わず幅広く集めてみました!
実際に歌う際のちょっとしたアドバイスも載せておりますから、要チェックです!
- 【2026】カラオケで盛り上がるかっこいい洋楽まとめ
- 【女性】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 【男性】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 【2026】カラオケでウケる洋楽のかっこいい曲
- 【2026】中学生におすすめの洋楽の名曲【英語の歌】
- 【中学生】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 【2026】初心者必見!カラオケで歌いやすい洋楽まとめ
- 【流行りの曲が続々登場!】カラオケで盛り上がる歌いやすい洋楽
- 【男性向け】歌いやすい洋楽。カラオケで歌う際のコツも紹介
- 洋楽のモテるカラオケ曲。世界で人気のヒットソング
- 【10代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 【50代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
- 【2026】湧いたー!鉄板ソング・みんな盛り上がる有名な洋楽
【2026年版】歌えたらかっこいい洋楽!~最新曲から定番曲まで(141〜150)
DaylightDavid Kushner

ダークな雰囲気を得意としているシンガーソングライター、デイビッド・クシュナーさん。
こちらの『Daylight』は彼の新曲で、現在、TikTokなどを中心に爆発的なヒットを記録していますね。
この楽曲は宗教的な意味合いが強く、難解なリリックに仕上げられています。
メロディーもそんなリリックにピッタリな重いものに仕上げられているのが特徴です。
そのため、薄い声を持った方よりも太い低音ボイスの方の方がかっこよく聞こえやすい傾向にあります。
DFMUElla Mai

世界中のR&Bマニアから注目されているイギリス出身のR&Bシンガー、エラ・メイさん。
日本でもR&Bをチェックしている方であれば、ご存じだと思います。
いくつもの名曲を生み出したきた彼女ですが、なかでも特にオススメしたい楽曲がこちらの『DFMU』。
彼女が得意としているスロウジャム・R&Bを主体とした作品なのですが、このスロウジャムというジャンルは名前の通り非常にゆっくりなため、英語の発音も楽だと思います。
Hold Me CloserElton John, Britney Spears

エルトン・ジョンさんとブリトニー・スピアーズさんというビックネームがコラボした『Hold Me Closer』は、男女2人でカラオケに行く時に選びたい曲です。
覚えやすいメロディーで、難しいパートがなく歌いやすいのもこの曲のいいところ。
また、この曲を歌った後に、エルトン・ジョンさんやブリトニー・スピアーズさんのソロ曲を入れる流れもよさそうです。
90年代前後の洋楽を聴いてきた世代の方と一緒にカラオケに行くなら、この2人の曲はハズれないですよ!
【2026年版】歌えたらかっこいい洋楽!~最新曲から定番曲まで(151〜160)
Control FreakFLO

イギリスのガールズグループ、FLO。
彼女たちが手掛けた『Control Freak』を紹介します。
タイトルの「コントロールフリーク」とは、あらゆる物事をコントロールしようとする人を指す心理学用語です。
そして曲中では女性の目線から、自分の人生を支配しようとする男性を描いています。
自由や自立の大切さを感じられるのが大きな魅力ですね。
親しい人を勇気づけたい時にもオススメです。
本格的なR&Bソングなので、歌えばカッコいいのは間違いないでしょう。
Coast ft. Anderson .PaakHailee Steinfeld

アメリカ出身の歌手、ヘイリー・スタインフェルドさん。
彼女が同じくアメリカ出身のアンダーソン・パークさんをフィーチャーした『Coast ft. Anderson .Paak』はラップが得意な人と一緒に歌ってみたい一曲です。
ヘイリー・スタインフェルドさんのボーカルパートはシンプルで歌いやすく、アンダーソン・パークさんのラップもそれほど速くないので、洋楽を普段歌い慣れていない方でもチャレンジしやすいんですよ!
First ClassJack Harlow

白人という立ち位置でありながら、黒人のヘッズからもリスペクトを集めるラッパー、ジャック・ハーロウさん、一般的なヒップホップに比べてキャッチーな音楽性のため、フェイクに思われがちかもしれませんが、ラップのスキルは非常に高く、音楽性もキャッチーではあるものの洗練されています。
なかでも、こちらの『First Class』はシンプルなトラックにスキルフルなラップを乗せているため、落ち着いた印象でありながら、バツグンの迫力をほこります。
ラップは英語の壁があるため、難しいとは思いますが、歌いこなせれば非常にかっこいいので、ぜひ挑戦してみてください。
Maybe Next TimeJamie Miller

イギリス出身のポップシンガー、ジェイミー・ミラーさん。
日本での知名度は低いかもしれませんが、イギリスでは大人気のアーティストで、個性的な声質と独特の歌い方は独自の世界観を生み出しています。
そんな彼の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Maybe Next Time』。
エモーショナルなバラードで、彼のようなかすれた声質の方が歌えば、非常にかっこよく仕上がると思います。
ぜひチェックしてみてください。



