【2026】春、高鳴る!春に聴きたい洋楽の名曲まとめ
暖かな風が吹き始めると、ふと新しい音楽を探したくなりませんか?
春は出会いや別れ、そして再出発の季節。
心がざわめくこの時期にぴったりな洋楽の名曲を幅広く集めました。
新たな一歩を踏み出す背中をそっと押してくれる曲や、過去の自分に別れを告げる力強いナンバー、思わず体が弾むような軽快なサウンドまで、表情豊かなラインナップでお届けします。
近年リリースされたフレッシュな人気曲も多めに取り上げていますので、春のプレイリストを彩る一曲がきっと見つかるはずです。
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【2026】春、高鳴る!春に聴きたい洋楽の名曲まとめ(91〜100)
Black BeatlesRae Sremmurd ft. Gucci Mane

アメリカのヒップホップ・デュオであるRae Sremmurdの曲で、アトランタのシンガー、Gucci Maneをフィーチャーしています。
この曲は、バイラル・インターネット動画”Mannequin Challenge”の、バック・トラックとして頻繁に使用されることでも知られています。
Kiss MeSixpence None The Richer

国内でCMソングとしても使用され、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?
「キスして」というタイトルにもあるように、まっすぐな純愛がつづられた幸せな雰囲気の曲です。
演奏も夢の中のようなふわふわとしたやわらかい印象で春にピッタリですよ!
【2026】春、高鳴る!春に聴きたい洋楽の名曲まとめ(101〜110)
RosesThe Chainsmokers

アメリカのDJデュオ、The ChainsmokersがシンガーROZESを向えた1曲です。
EDMらしいサウンドがクセになるかっこよさですが、その上に乗るROZESのボーカルが美しく思わず耳を奪われます。
A Beautiful MorningThe Rascals

なかなか布団から出られない冬の寒さが和らいで、温かな日差しとともに気分よく目を覚ます春の朝にぜひ聴きたい名曲です!
こちらの『A Beautiful Morning』は、1960年代を中心として数々のヒット曲を放った音楽グループ、ラスカルズが1968年にリリースしたヒット曲。
もともとはヤング・ラスカルズと名乗っていた彼らが、バンド名をラスカルズと改めてから最初に発表したシングル曲でもあるのですね。
ブルーアイドソウル的なファルセットを駆使したメロディ、ボンゴを取り入れたラテン調のリズムが絶妙なコントラストを生み出す陽気で爽やかな楽曲となっており、聴いているだけでその日を楽しく過ごせそうな気がします。
余談ですが、ラスカルズはあの山下達郎さんが影響を受けたと公言しているグループです。
そういった点も踏まえつつ、聴いてみるのもおもしろいですよ。
ButterfliesKacey Musgraves

王道のカントリー・ミュージックで人気を集める、アメリカ出身のカントリー・ミュージシャン、ケイシー・マスグレイヴスさん。
トラディショナルなカントリー・ミュージックではなく、現代的な王道のカントリー・ミュージックが印象的なアーティストですね。
そんな彼女の作品のなかで、春にピッタリな名曲が、こちらの『Butterflies』。
春に飛び交うチョウチョウを背景に恋のはじまりを描いたリリックと、おだやかなカントリー・ミュージックが非常にマッチした名曲です。
When We Were YoungAdele

憧れていた人物への思いがあふれ出すようなバラードソングです。
イギリスの人気シンガーAdeleの楽曲で、2015年リリースのアルバム「25」に収録。
ピアノと歌声、どちらも美しく、泣けてきます。
春の木漏れ日の中で、ぜひ。
Walking On SunshineKatrina and The Waves

Katrina & The Wavesを創設したKimberly Rewによって書かれた曲。
純粋な喜びについて歌われています。
1985年にシングル・リリースされました。
2000年の映画「American Psycho」をはじめ、多くの映画で使用されている楽曲です。



