ゆずの名曲・人気曲
JPOPの定番アーティストゆずの楽曲をご紹介します。
彼らの楽曲は今やさまざまな場面で流れており、非常に人気のあるアーティストですね。
アコギとタンバリンなどの楽器とボーカルのみというフォークデュオという形態での活動になるので、弾き語りを始めたばかりの頃に彼らの曲を練習された方も多いのではないでしょうか。
彼らのユニット名のゆずというのは2人が一緒にやっていたアルバイトの食事会で食べたゆずシャーベットからきているそうですよ。
明るくキャッチーな楽曲が多く、聞き覚えのある曲も多いのでカラオケで歌うのにもぴったりですね。
このプレイリストで練習してみてはいかがでしょうか?
- ゆずの人気曲ランキング【2026】
- ゆずのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの友情ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの歌いやすい曲。声の高い男性は必見!
- ゆずのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 【感謝ソング】大切な人へ贈りたい「ありがとう」の気持ちを伝える歌
- ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
ゆずの名曲・人気曲(61〜70)
飛べない鳥ゆず

ゆずの最大のヒット曲『飛べない鳥』。
2000年にリリースされたこの曲はドラマ『涙をふいて』の主題歌にも起用されていました。
Aメロからサビ前までは比較的低い音域ですが、サビからヒートアップするように高音へ移行、伸びやかなハイトーンが聴かせどころ。
高音が得意な方にぜひ歌ってほしい、オススメしたい1曲。
そして感動的な歌詞が深く心に響く、聴く人を魅了する1曲でもあります。
落ち込んだ気持ちにも効く1曲、誰かを励ます時にも歌ってみてください。
桜会ゆず

ゆずの通算30枚目のシングルとして2010年に発売されました。
作詞・作曲は北川悠仁が手掛けており、桜の下で会うという意味から桜会と名付けられています。
この曲のテーマの無国籍に合わせて、民族楽器をフィーチャーしており、2年後の2012年には、JR西日本「山陽・九州新幹線直通1周年キャンペーン」CMソングに起用されました。
ストーリーゆず

さわやかなゆずらしい曲です。
元気を出したいときに、聴きたい曲です。
また、近くで大事な人が落ち込んでいるときに、一緒に聴きたい曲です。
カラオケで応援ソングとして歌うのも、おススメです。
楽にいきたい人におススメです。
夢の地図ゆず

何度でも夢を描くことの大切さを思いださせてくれる曲は『夢の地図』です。
1990年代から活躍する音楽デュオ・ゆずが2004年にリリースしました。
ブラスバンドの音色が響くオーケストラサウンドが胸を打ちます。
良いことばかりではない日々でも、ポジティブに生きる大切さを教えてくれる楽曲です。
落ちこんでいる時にこそ心に響くソウルフルなサウンドに仕上がっています。
寂しさや孤独をつつむ彼らの温かいメッセージを受けとってみませんか?
栄光の架け橋ゆず

ゆずは冬至にゆず風呂に入る習慣にちなんで、毎年12月22日には「冬至の日ライブ」と称して無料ライブもおこなっています。
このライブは録画録音可というのが驚きですが、当日朝までは会場がシークレットというサプライズ感も楽しめます。
贈る詩ゆず

横浜での路上ライブ出身で老若男女問わず愛される北川悠仁さん、岩沢厚治さんからなるフォークデュオの楽曲。
ゆずの名を世に知らしめた名曲『夏色』のカップリングとして、1枚目のオリジナルアルバム『ゆず一家』にも収録されています。
路上ライブ時代に誕生日をお祝いしてくれたファンのために描かれた曲だそうですね。
カップリング曲としては珍しくベストアルバムにも収録されるほどの人気曲。
ゆずのようにきれいなハーモニーとハモりで家族・友人の門出をお祝いしましょう!
超特急ゆず

J-POPシーンにおけるフォークデュオの代名詞ともなっている音楽グループ、ゆず。
『陽はまた昇る』との両A面でリリースされた通算22作目のシングル曲『超特急』は『恋愛観察バラエティ あいのり』の主題歌に起用されました。
過ぎていく日常の中で変わっていく環境を描いたリリックは、世代である30代の方であれば青春時代に聴いていたときとは違うリアリティーを感じられるのではないでしょうか。
ゆずらしい爽快なハーモニーとアンサンブルが心地いい、カラオケでもオススメのポップチューンです。


