ゆずの名曲・人気曲
JPOPの定番アーティストゆずの楽曲をご紹介します。
彼らの楽曲は今やさまざまな場面で流れており、非常に人気のあるアーティストですね。
アコギとタンバリンなどの楽器とボーカルのみというフォークデュオという形態での活動になるので、弾き語りを始めたばかりの頃に彼らの曲を練習された方も多いのではないでしょうか。
彼らのユニット名のゆずというのは2人が一緒にやっていたアルバイトの食事会で食べたゆずシャーベットからきているそうですよ。
明るくキャッチーな楽曲が多く、聞き覚えのある曲も多いのでカラオケで歌うのにもぴったりですね。
このプレイリストで練習してみてはいかがでしょうか?
- ゆずの人気曲ランキング【2026】
- ゆずのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの友情ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの歌いやすい曲。声の高い男性は必見!
- ゆずのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 【感謝ソング】大切な人へ贈りたい「ありがとう」の気持ちを伝える歌
- ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
ゆずの名曲・人気曲(21〜30)
栄光の架橋ゆず

ゆずの中でも一番と言っていいほど有名な曲です。
NHK『アテネオリンピック中継』公式テーマソングとして、日本代表選手の活躍と共に記憶されている方も多いのではないでしょうか。
実はもう10年前の曲なのですが、未だに人気も根強く、オリンピックの旅に売り上げも上昇するなど国民的に愛されている曲になっています。
表裏一体ゆず

疾走感あふれるサウンドと、メロディに鋭く刻まれるシリアスな歌詩が印象的な曲です。
ゆずと「HUNTER×HUNTER」のコラボ作品として製作されたこの曲は、独特の世界観を持つ音楽プロデューサー・前山田健一氏との共作となりました。
冷めたコーヒーゆず

夜に考え事をしていたら、のんでいたコーヒーは冷めてしまっていて、夜は深まっていく、でも、結論はぜんぜんでない、そんな気持ちは誰にでもあるものでしょう。
そんな気持ちを歌った一曲です。
最初からハモりまくりの歌が心地いいですね。
守ってあげたいゆず

ショートムービー風のMVが「泣ける」ということで話題になりました。
当初はアルバム曲として製作されていたのを、「出来がよいから」という形でシングルになってそうですが、それにふさわしい自信作となっていると思います。
Hey和ゆず

壮大なナンバーを様々な方法で録音しているゆずですが、中でも有数の壮大さを誇るこの曲は、クラシックのコンサートホールで合唱隊と共に録音したそうです。
仕上がりも、もちろんそれにふさわしいものになっています。
日本赤十字の「はたちの献血」キャンペーンソングです。
TOWAゆず

Google Play Music CMソングとして使用された曲です。
この作品が収録されているアルバムは、「世に出る前にファンの方に聞いてもらいたい」という願いから、ライブツアーなどで先に演奏され、発売に至ったそうです。
ゆずの作品に対する情熱を感じる一曲です。
ひだまりゆず

映画「銀の匙 Silver Spoon」主題歌であり、ヨコハマタイヤCMソングでもあります。
農業高等学校を舞台とした映画のテーマソングとして、優しげながら、頑張る主人公を応援するような内容になっています。
サヨナラバスゆず

失恋の切なさと前を向く勇気を描いた、ゆずの代表曲。
別れを告げるバスに乗り込む恋人の後ろ姿を見送る、主人公の複雑な心情が胸に迫ります。
明るく軽快なメロディとは対照的な、切ない歌詞が印象的です。
1999年3月にリリースされ、アルバム『ゆずえん』に収録されました。
back numberとのコラボバージョンも話題を呼びました。
青春の甘酸っぱさを感じさせる本作は、失恋を経験した人の心に寄り添い、新たな一歩を踏み出す勇気をくれる1曲です。
雨と泪ゆず

泪を雨に例えた曲はたくさんありますが、この曲はむしろ雨を泪に例えているような感じもします。
不思議な魅力を持った曲です。
それでも、「そんなに泣かなくていんだ」というメッセージに何人の人が救われたのでしょう。
君は東京ゆず

アコースティックギターのストロークとノリのよい歌いかにも「フォーク」といった雰囲気ですね。
いつの時代も「東京へ行く」というのは、若者にとって致命的な別れとなってしまうのでしょうか。
口笛でメロディをなぞるところが、好きです。


