ゆずの名曲・人気曲
JPOPの定番アーティストゆずの楽曲をご紹介します。
彼らの楽曲は今やさまざまな場面で流れており、非常に人気のあるアーティストですね。
アコギとタンバリンなどの楽器とボーカルのみというフォークデュオという形態での活動になるので、弾き語りを始めたばかりの頃に彼らの曲を練習された方も多いのではないでしょうか。
彼らのユニット名のゆずというのは2人が一緒にやっていたアルバイトの食事会で食べたゆずシャーベットからきているそうですよ。
明るくキャッチーな楽曲が多く、聞き覚えのある曲も多いのでカラオケで歌うのにもぴったりですね。
このプレイリストで練習してみてはいかがでしょうか?
- 「Manjiro」が3rdシングルをリリース!
- ゆずの人気曲ランキング【2026】
- ゆずのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの友情ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの歌いやすい曲。声の高い男性は必見!
- ゆずのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 【感謝ソング】大切な人へ贈りたい「ありがとう」の気持ちを伝える歌
- ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
ゆずの名曲・人気曲(51〜60)
月影ゆず

ゆずさんの『月影』は、彼らのフォークデュオとしてのあたたかな魅力を優しく伝える曲です。
2002年のシングル『またあえる日まで』に収録されたカップリング。
路上ライブからスタートし、多くのファンの心をつかみ続ける彼らの歌が、この曲では静かな夜の背景にしっとりと重なります。
90年代末に大ブレイクを果たしたゆずですが、『月影』にはフォーク、ポップ、カントリーといった幅広いジャンルからの影響が感じられ、リスナーの心を揺さぶるメロディと歌詞が、誰もが経験するかもしれない情感豊かな物語を紡ぎ出しています。
まるで月夜を歩くような、寂しさを抱えつつも温かい光を求める歌。
ゆずさんの歌う『月影』はじんわりと心にしみる、そんな1曲です。
Flowersゆず

美しいハーモニーが心に響く楽曲です。
2024年12月にサプライズでリリースされた本作は、アコースティックギターの音色とデジタルサウンドが融合したさわやかなアップテンポナンバーで、温かい歌声とともに花をイメージした優しい世界観を描き出しています。
アルバム『図鑑』の世界観をさらに広げる意図で制作されたとのこと。
前向きな気持ちになりたい時にオススメですよ。
月曜日の週末ゆず

ゆずの初期の曲です。
それでもいまだに人気の曲のひとつで、ライブでもよく歌われているみたいです。
カラオケでもゆずの独特なさわやかさとおちゃめで哲学的な歌詞がウケがいいことが多いです。
ゆずはキーが少し高いですが、その分聴いてる側もテンションがあがる明るい曲でおすすめです。
翔ゆず

「翔」というタイトルのとおり、「羽ばたく」をテーマにした曲のように思えます。
人々の困難と、それを支える人の歌です。
PVでは引越しにより離れ離れになる小学生くらいの男女の別れがストーリーとして写っています。
飛べない鳥ゆず

ゆずの最大のヒット曲『飛べない鳥』。
2000年にリリースされたこの曲はドラマ『涙をふいて』の主題歌にも起用されていました。
Aメロからサビ前までは比較的低い音域ですが、サビからヒートアップするように高音へ移行、伸びやかなハイトーンが聴かせどころ。
高音が得意な方にぜひ歌ってほしい、オススメしたい1曲。
そして感動的な歌詞が深く心に響く、聴く人を魅了する1曲でもあります。
落ち込んだ気持ちにも効く1曲、誰かを励ます時にも歌ってみてください。
ゆずの名曲・人気曲(61〜70)
桜会ゆず

ゆずの通算30枚目のシングルとして2010年に発売されました。
作詞・作曲は北川悠仁が手掛けており、桜の下で会うという意味から桜会と名付けられています。
この曲のテーマの無国籍に合わせて、民族楽器をフィーチャーしており、2年後の2012年には、JR西日本「山陽・九州新幹線直通1周年キャンペーン」CMソングに起用されました。
虹ゆず

ゆずの楽曲は感動的でカラオケで「聴かせたい」という時にぴったりなものも多いですよね。
この曲『虹』は日本生命のCMソングとして有名な1曲で耳にしたことがある方も多く、幅広い世代に知られています。
この楽曲はカラオケで歌うと聞く人にも勇気を与える力強さを持っている応援歌としても人気でポジティブなメッセージを伝えたいシーンにもぴったり。
この曲はハモりの岩沢さんの高音が特徴的、高音が得意な男性が2人で歌えば注目されることまちがいなしな1曲ですね。
陽はまた昇るゆず

朝の空のように爽やかで清々しいフォークロックが、ゆずのアコースティックなサウンドにのって心に響きます。
希望や前進の大切さを優しく歌い上げる本作は、2005年11月発売のシングル『超特急/陽はまた昇る』に収録されており、オリコン週間シングルチャートで2位を記録。
フジテレビ系『めざましどようび』のテーマソングとして使用され、番組の朝の情報を一層引き立てました。
新しい一歩を踏み出すときに背中を押してくれる応援ソングとしてもオススメの1曲です。
そのときにはゆず

ありふれた日々を噛みしめる、ゆずの普遍的な楽曲『そのときには』。
2020年5月に発表された配信シングルでファンにメッセージを募集し、そこから制作されたそうです。
当時の情勢から描かれた日常を歌う歌詞に考えさせられる面もありますが、ゆっくりと過ごす休日を彩ってくれる雰囲気も感じられます。
ゆずのお二方が演奏している姿にも元気をもらえますよね!
さぁ、明日は何をしようかなと想像してこの曲を目覚ましにかければ、きっと1日を楽しく過ごせるはずです!
ストーリーゆず

さわやかなゆずらしい曲です。
元気を出したいときに、聴きたい曲です。
また、近くで大事な人が落ち込んでいるときに、一緒に聴きたい曲です。
カラオケで応援ソングとして歌うのも、おススメです。
楽にいきたい人におススメです。
超特急ゆず

J-POPシーンにおけるフォークデュオの代名詞ともなっている音楽グループ、ゆず。
『陽はまた昇る』との両A面でリリースされた通算22作目のシングル曲『超特急』は『恋愛観察バラエティ あいのり』の主題歌に起用されました。
過ぎていく日常の中で変わっていく環境を描いたリリックは、世代である30代の方であれば青春時代に聴いていたときとは違うリアリティーを感じられるのではないでしょうか。
ゆずらしい爽快なハーモニーとアンサンブルが心地いい、カラオケでもオススメのポップチューンです。
贈る詩ゆず

ゆずのメジャーデビューシングル『夏色』のカップリング曲として1998年に発売されました。
作詞、作曲は北川悠仁さんが手掛けており、路上時代に誕生日を祝ってくれたファンのために書いた曲だと言われています。
カップリング曲の中で唯一、ベストアルバムに収録されている曲です。
図鑑ゆず

日本生命の企業CMには、スポーツ選手たちのプレー映像とともに、その姿に勇気をもらう人々の様子が映し出されています。
そんなエネルギーにあふれたこちらのCMにBGMとして流れているのが、ゆずの『図鑑』。
2024年7月発売の同名タイトルのアルバムに収録される本作は、まだ見ぬ未来への希望をつづった歌詞に心を励まされる方は多いはず。
軽快で美しい楽曲の雰囲気も相まって、聴いていると元気が出てくるような1曲です。
GreenGreenゆず

穏やかな日常に明るさを感じるような強いイメージングが、「お~いお茶」のCMにもピッタリでとても大人気となりました。
フォークデュオのゆずが、それまでにリリースしてきた「サヨナラバス」などの楽曲を思い起こすような大きなイメージングがある「大切な人との別れ」をテーマにしたミディアムナンバーとしても有名です。
花咲ク街ゆず

伊藤園の「お〜いお茶」CMソングに起用された楽曲です。
『栄光の架橋』『サヨナラバス』などのヒット作で知られている音楽デュオ、ゆずの楽曲で2020年にリリースされた15枚目のアルバム『YUZUTOWN』に収録。
和風な曲調が特徴的な春ソングです。
ゆったりとしたリズムとゆずの2人の晴れやな歌声がぴったり合っていて、本当に落ち着きます。
もし今、悩みを抱えていたり落ち込んでいるなら、この曲が癒やしてくれるかもしれません。


