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素敵なアニメソング

1990年代にヒットしたアニソン。おすすめの名曲、人気曲

まだまだインターネットの時代ではなかった1990年代。

今は深夜アニメやVODサブスクでの視聴が当たり前ですが、90年代のアニメといえば夕方放送ですよね。

学校が終わって家に帰り、すぐさまテレビをつける、という小学校生活を送っていた方も多いことでしょう。

今回は、そんな懐かしの90年代、アニソンを特集してみました!

自分がハマっていた作品の曲をぜひ探してみてくださいね。

カラオケの選曲の参考にもオススメですよ!

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1990年代にヒットしたアニソン。おすすめの名曲、人気曲(21〜30)

1/2川本真琴

1/2 川本真琴 ギター【るろうに剣心】カバー
1/2川本真琴

実写映画化もされたジャンプの人気アニメ、『るろうに剣心』のテーマソングです。

物語自体は時代劇のような侍の時代を舞台にしているのですが、この曲のポップさが非常に斬新に物語にマッチしていました。

とにかく名曲と呼ばれるにふさわしいキュートでリズミカルな歌詞や楽曲の展開が素晴らしく、何度聴いても感動的な楽曲です。

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    さぁSURFACE

    1998年にデビューした2人組ユニット、SURFACEの3rdシングルとして発売された楽曲です。

    同年に放送されたアニメ『まもって守護月天!』のオープニングテーマに起用され、彼らにとって初のオリコン20位以内ランクインとなりました。

    ボーカル椎名慶治は作詞にあたって原作を読み込み、歌詞には作品の世界観が反映されています。

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      いつでも誰かが上々颱風

      上々颱風「いつでも誰かが」~がんばろう日本!みんなの応援歌 ♪~
      いつでも誰かが上々颱風

      アニメ映画『平成狸合戦ぽんぽこ』のエンディングテーマといえば、上々颱風の楽曲『いつでも誰かが』ですね。

      1993年にリリースされたこの曲は、人と人とのきずなの大切さを歌い上げています。

      アジアの伝統音楽を取り入れた独自のサウンドと、親しみやすいメロディーが特徴的。

      聴く人の心に寄り添い、勇気や希望を与えてくれます。

      同世代とのカラオケで、みんなで一緒に歌いたいときにオススメです。

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        GHOST SWEEPER原田千栄

        『GS美神』は椎名高志の漫画を原作としたテレビアニメです。

        主人公の美神令子の服装がボディコンというあたりに時代を感じますね。

        主題歌の『GHOST SWEEPER』は原田千栄のデビュー曲です。

        作詞は有森聡美、作曲は大森俊之です。

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          1/3の純情な感情SIAM SHADE

          1/3の純情な感情 – SIAM SHADE 歌詞付き フル
          1/3の純情な感情SIAM SHADE

          1990年代の週刊少年ジャンプを代表する大ヒット作品の一つ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』。

          アニメも大人気でしたが、そのエンディングテーマに起用されてヒットしたのがロックバンドSIAM SHADEの『1/3の純情な感情』です。

          この曲は彼らにとって初の大ヒット作品で、ロックバンドだけでなくアニソン系のアーティストにも多くカバーされています。

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            願い事ひとつだけ小松未歩

            小松未歩さんの繊細な歌声が、素直になれない主人公の葛藤をうまく表現しています。

            1997年12月から『名探偵コナン』のエンディングテーマとして使用され、オリコンチャート8位を記録。

            累計50万枚の大ヒットとなりました。

            本作は、愛の複雑さを優しく包み込むような温かな歌声で、心に寄り添ってくれる歌詞が魅力。

            歌詞から、傷つきたくない気持ちと、愛する人への思いが交錯する様子が伝わってきて、胸がぎゅっと締め付けられるんですよね。

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              ひとりぼっちはやめた矢野顕子

              ピアノの美しい旋律が心に響く、温かみのあるポップス曲です。

              矢野顕子さんが1999年8月に発表した楽曲で、スタジオジブリ作品『ホーホケキョ となりの山田くん』の主題歌として使用されました。

              孤独を乗り越え、人とのつながりを大切にする思いが込められています。

              矢野さんの優しい歌声とピアノの音色が、聴く人を包み込むように響くんです。

              家族や友人と過ごす温かな時間を思い出したくなったとき、ぜひ聴いてみてくださいね。

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