【運動会の応援歌】定番応援ソング・替え歌にオススメの曲まとめ【2026】
運動会、体育祭には競技を盛り上げる応援歌やBGMが欠かせません!
聴けば走り出したくなるようなクラシックの定番曲などはもちろんですが、人気のJ-POPを替え歌にして歌うのも昔からよくやられていますよね。
今回この記事では邦楽の中から、運動会の応援にオススメの曲をたっぷりと紹介していきますね!
もちろん、そのまま歌っても盛り上がる作品としても、ピックアップしています!
ぜひ最後までチェックしていってくださいね!
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- 運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 小学生におすすめの応援ソング。元気を出したい時に聴く人気曲
- 【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ
- 【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選【2026】
- 【運動会・体育祭】盛り上がる応援合戦ネタ・パフォーマンス
- 盛り上がれ!運動会・体育祭で盛り上がるボカロ曲集
- 【青春ソング】運動会や体育祭を盛り上げる歌。大会の場を彩る曲
- 中学生におすすめの応援ソング。学生生活の力になる邦楽の名曲
- 【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
- 試合前や挫けそうな時に!部活を頑張れる応援ソング
- 仲間に力強いエールを送ろう!運動会の応援コールまとめ
【運動会の応援歌】定番応援ソング・替え歌にオススメの曲まとめ【2026】(111〜120)
サイハテアイニRADWIMPS

2016年、大ヒット映画の主題歌でキャリアをさらに積み上げたRADWIMPSの楽曲。
爽やかなメロディーに、印象に残るタイトルも相まって、CMで流れた際に大きな話題となりました。
思わず口ずさんでしまうようなメロディーが魅力です。
【運動会の応援歌】定番応援ソング・替え歌にオススメの曲まとめ【2026】(121〜130)
BOW AND ARROW米津玄師

疾走感あふれるメロディーと力強いドラムパターンが、走り抜ける爽快感を見事に表現しています。
米津玄師さんが手掛けた本作は、フィギュアスケートに挑む勇気と情熱を、弓と矢のメタファーを通じて描き出しています。
自己を超えようとする挑戦者の姿と、支える人々との絆が鮮やかに描かれ、スポーツの持つ魅力と人間ドラマを両立させた秀作です。
2025年1月にリリースされ、テレビアニメ『メダリスト』のオープニング主題歌として起用されました。
米津さんは原作ファンであり、自らアニメの主題歌制作を希望したという背景も、作品の完成度の高さに反映されています。
駆け足での退場シーンはもちろん、運動会でのダイナミックな演技の場面など、子供たちの力強い動きに寄り添える曲調が魅力となっています。
青い春back number

ラブソングのイメージが強いback numberですが、その中で少し雰囲気が異なる楽曲です。
ドラマの主題歌としても有名なこの楽曲は、単調なメロディーと、青春の葛藤を切り取った歌詞が印象的で、心に響きます。
MagicMusic木村カエラ

木村カエラさんの2006年にリリースされた『MagicMusic』は応援ソングかと言われればそうではないのかもしれませんが、内容がリンクしているように感じます。
そして何よりも明るくて元気なのがいい!
カエラさんいわく「夏フェス用の曲」だそうです。
GO!!!FLOW

FLOWの代表的な曲で、とにかくノリがいいです。
人気アニメの『NARUTO』のオープニングに使われていたので、多くの子供たちに知られています。
応援曲として使えますし、競技中の盛り上げにもあっているので運動会・体育祭にぴったりです。
TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

1998年11月発売、もうすぐ発売から30年もたつこの曲ですがカバーやCMソングとして耳にすることが多いですよね。
女性がカバーしてたり違った一面が見られることがあってやはりいい曲だなあと思います。
歌詞からも励まされる、がんばろうと思える曲なので運動会にピッタリではないでしょうか?
黄金魂湘南乃風

曲調がとてもかっこよくて、白熱した競技の時に流すと盛り上がることまちがいなしです。
歌詞が大人びているので、低学年の競技よりも高学年の競技で流す方が、より盛り上がれます。
体育祭のもっとも白熱するシーンで流れるとぴったりです。



