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【運動会の応援歌】定番応援ソング・替え歌にオススメの曲まとめ

運動会、体育祭には競技を盛り上げる応援歌やBGMが欠かせません!

聴けば走り出したくなるようなクラシックの定番曲などはもちろんですが、人気のJ-POPを替え歌にして歌うのも昔からよくやられていますよね。

今回この記事では邦楽の中から、運動会の応援にオススメの曲をたっぷりと紹介していきますね!

もちろん、そのまま歌っても盛り上がる作品としても、ピックアップしています!

ぜひ最後までチェックしていってくださいね!

【運動会の応援歌】定番応援ソング・替え歌にオススメの曲まとめ(111〜120)

ワインディングロードNovelbright

Novelbright – ワインディングロード [Official Music Video]
ワインディングロードNovelbright

人生に立ち向かう力強さと希望に満ちた応援ソングとして、Novelbrightの本作は2025年1月に誕生。

曲がりくねった道を進む中で、自分を信じて前に進むことの大切さをうたい上げています。

壮大なサウンドと爽やかなメロディーが心に響き、聴く人の背中を優しく押してくれる一曲です。

テレビ東京系ドラマ9『法廷のドラゴン』の主題歌として起用され、俳優の玉木宏さんが監督を務めたミュージックビデオも話題を呼んでいます。

運動会の退場シーンで流せば、競技を終えた子供たちの達成感と新たな一歩への期待感を、さらに盛り上げてくれることでしょう。

GO!!!FLOW

FLOW 『GO!!!』(Music Video Short Ver.)
GO!!!FLOW

FLOWの代表的な曲で、とにかくノリがいいです。

人気アニメの『NARUTO』のオープニングに使われていたので、多くの子供たちに知られています。

応援曲として使えますし、競技中の盛り上げにもあっているので運動会・体育祭にぴったりです。

TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

【公式】ザ・ブルーハーツ「TRAIN-TRAIN」【3rdシングル(1988/11/23)】THE BLUE HEARTS / TRAIN-TRAIN
TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

1998年11月発売、もうすぐ発売から30年もたつこの曲ですがカバーやCMソングとして耳にすることが多いですよね。

女性がカバーしてたり違った一面が見られることがあってやはりいい曲だなあと思います。

歌詞からも励まされる、がんばろうと思える曲なので運動会にピッタリではないでしょうか?

黄金魂湘南乃風

湘南乃風「黄金魂」MUSIC VIDEO
黄金魂湘南乃風

曲調がとてもかっこよくて、白熱した競技の時に流すと盛り上がることまちがいなしです。

歌詞が大人びているので、低学年の競技よりも高学年の競技で流す方が、より盛り上がれます。

体育祭のもっとも白熱するシーンで流れるとぴったりです。

会心の一撃RADWIMPS

RADWIMPS – 会心の一撃 [Official Music Video]
会心の一撃RADWIMPS

熱い情熱と力強さがあふれ出る、RADWIMPSが2013年12月にアルバム『×と○と罪と』の中で世に送り出したこの楽曲。

どれだけの後悔を重ねても自分の期待を超えられない主人公が、理想と現実の間で葛藤しながらも、本心に従って大きな挑戦へと踏み出す姿が印象的です。

埼玉県の上尾市民球場で1,500人のエキストラを招いて撮影されたミュージックビデオには、大久保拓朗氏が監督を務めました。

本作は、野田洋次郎さんの詩的な歌詞とバンドの迫力あるサウンドが見事に調和し、各FM局でオンエアチャート1位を独走するなど、多くのリスナーの心をつかみました。

運動会の退場シーンのような、前を向いて全力で駆け出したい瞬間に、背中を力強く押してくれる一曲となっています。

Fly Highmilet

milet「Fly High」MUSIC VIDEO (NHKウィンタースポーツテーマソング)
Fly Highmilet

競技の前に緊張する選手たちの心を優しくほぐしてくれるのは『Fly High』です。

数多くのアニメやドラマの主題歌を担当するシンガーソングライター・miletさんが2022年にリリースしたアルバム『visions』に収録されました。

NHK『ウィンタースポーツ』テーマソングにも起用されています。

壮大な雰囲気をもつサウンドに仕上がっており、力強さや美しさを感じられるでしょう。

透明感があふれる彼女のコーラスワークにも注目です。

選手を送りだす曲をお探しの方はぜひ聴いてみてください。

恥ずかしいか青春は緑黄色社会

緑黄色社会『恥ずかしいか青春は』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – Hazukashiika Seishunwa
恥ずかしいか青春は緑黄色社会

青春の瞬間を全力で駆け抜ける姿を鮮やかに描き出した緑黄色社会の楽曲です。

2024年7月にリリースされた本作は、アップテンポのサウンドと独特なメロディラインで、若者たちの心に強く訴えかけます。

真剣に打ち込む姿を恥ずかしがる必要はない、今この瞬間にしかできない体験を大切にしよう、というメッセージが込められています。

アルバム『Channel U』に収録され、ABEMAのオリジナル恋愛番組『今日、好きになりました。

夏休み編2024』の主題歌としても起用されました。

運動会やスポーツイベントで一丸となって取り組む場面にピッタリなので、組体操のBGMとしても最適な曲となっています。