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忘年会・新年会の余興の出し物。みんなで盛り上がるゲームネタ

忘年会や新年会の余興、どんな出し物で盛り上げようかと悩んでいませんか?

定番のビンゴやカラオケもいいけれど、参加者全員が笑顔になれるゲームもあれば、その場がもっと盛り上がりますよね。

準備に手間がかからず、誰でもすぐに参加できるシンプルなルールのものなら負担も少なくてすみます。

そこでこの記事では、その場の雰囲気を盛り上げる出し物から人数を問わず楽しめる多彩なゲームのアイデアまでたっぷり集めました。

みんなをあっと驚かせるようなパフォーマンスあり、会話が弾む心理戦あり、体を動かす爽快感ありと、バラエティ豊かな内容ばかりですよ!

忘年会・新年会の余興の出し物。みんなで盛り上がるゲームネタ(81〜90)

ゲームネタ

わさびゲーム

瀬戸さんとわさび寿司食べてる人を当てろゲーム!【瀬戸弘司 ✕ ボンボンTV】
わさびゲーム

すしをいくつか用意し、その中のひとつには大量にわさびが入っていて、誰が大量のわさびすしを食べているか当てるゲームです。

出演者はわさびが入っていなくても全力でリアクションします。

そのリアクションを見て、誰が食べているか当ててもらうシンプルなゲームです。

罰ゲームネタ

ストローメガネ早飲み競争

【宴会・パーティーゲーム】メガネロングストロー早飲みバトル!
ストローメガネ早飲み競争

ヴィレッジヴァンガードやドン・キホーテで売られているストローメガネ。

これを使って、誰が早く飲み物を飲めるかを競います。

ただでさえなかなか吸えないストローメガネなのに、飲み物を炭酸にしたらもはや地獄絵図ですよね(笑)。

簡単に準備できますし、宴会場なら飲み物の種類もさまざま。

チーム戦にして、上司や部下からの信頼を勝ち取りましょう!

私は過去に飲み物を青汁にしてみました。

早く飲めば飲むほど、まずくて大変でした。

早く飲まないとダメなのに飲みたくない。

飲まないと上司に怒られてしまう…とてもつらかったですね。

どの飲み物にするかは会の流れによります。

しっかり準備してくださいね。

ゲームネタ

はぁって言うゲーム

【ボドゲ】僕たち、表現力には自信がありますから【はぁって言うゲーム】
はぁって言うゲーム

与えられたお題を声と表情で表現していく、ボードゲームの定番です。

相手の考えを読み取ろうとする集中力が試されるゲームなので、ゲームをとおして信頼関係も深まりますね。

お題のセリフをシチュエーションを選んで演じるという、それぞれの演技力が見られるところも盛り上るポイントですね。

単純に正解を目指して点数を競うだけでなく、どのように演技した方が伝わりやすいのかの相談など、コミュニケーションのキッカケにするのもオススメですよ。

オススメ

ケンカと褒め合いエチュード

【即興】ケンカと褒め合いをお芝居で組み合わせてみたらとんでもないことに…!?
ケンカと褒め合いエチュード

舞台でお芝居を披露するのは、余興でも定番かと思います。

決まった台本で進行するのではなく、その場で進行を考える即興劇だと、演じている側も予想しない盛り上がりを見せるかもしれません。

すべてを即興でおこなうのは難易度が高いので、お題や時間を決めて進行するのがオススメです。

ケンカと褒め合いを交互におこなうと、物語の中にギャップが演出されて、不思議な楽しさが生まれますね。

相手の悪いところをぶつけているテンションを保ちつつ、怒っているような口調で相手を全力でほめてみましょう。

笑ってしまったらペナルティが発生するという流れでも楽しそうですね。

少人数向け

利き◯◯

【HIKAKIN】利き味!コーラ編 1話
利き◯◯

よくテレビで高級なワインと1000円のワインを目隠しして飲んで当てるというのをやっていますが、あれをアレンジしてみましょう!

新年会や忘年会でやるということなので、利きポテチや利きバニラアイスのような少し変わったものでもいいですし、利きわさびのような少し過激なものもいいかもしれませんね!

罰ゲームネタ

松岡修造モノマネ

落ち込んだ後に見ると心に響く松岡修造メッセージ
松岡修造モノマネ

日本一熱い男、松岡修造が放つ「熱い言葉」をパロディーしましょう。

BGMは泣きをさそうような曲をチョイスし、内容はオリジナルでもおもしろくなると思います。

ポイントは周りが笑っていてもまじめに真剣にやりきるということです。

忘年会・新年会の余興の出し物。みんなで盛り上がるゲームネタ(91〜100)

大人数向け

パントマイム

パントマイム 壁 wataruokamura pantomime
パントマイム

年齢関係なく楽しめるパントマイム。

見た目におもしろいですし、やってみたくもなりますよね!

何もないはずなのに目の前に壁が出現、ドアが開かない、エスカレーターに乗ったり、カバンが空中で動かなくなったり……種類は多彩!

YouTubeなんかで探してもらえば、さまざまなパフォーマンスがヒットしますので参考にしましょう。

多人数でやるとより迫力が出ると思います。

しっかりと練習して会場を大いに沸かせてくださいね!