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素敵な余興・出し物

忘年会・新年会の余興の出し物。みんなで盛り上がるゲームネタ

忘年会や新年会の余興、どんな出し物で盛り上げようかと悩んでいませんか?

定番のビンゴやカラオケもいいけれど、参加者全員が笑顔になれるゲームもあれば、その場がもっと盛り上がりますよね。

準備に手間がかからず、誰でもすぐに参加できるシンプルなルールのものなら負担も少なくてすみます。

そこでこの記事では、その場の雰囲気を盛り上げる出し物から人数を問わず楽しめる多彩なゲームのアイデアまでたっぷり集めました。

みんなをあっと驚かせるようなパフォーマンスあり、会話が弾む心理戦あり、体を動かす爽快感ありと、バラエティ豊かな内容ばかりですよ!

忘年会・新年会の余興の出し物。みんなで盛り上がるゲームネタ(51〜60)

大人数向け

マルバツクイズ

マルバツクイズ

定番のクイズです。

会場内で◯ゾーンと×ゾーンを区切り、司会者がクイズを読み上げ少しの時間シンキングタイムを設けた後、◯ゾーン×ゾーンをロープなどで区切り正解を発表する。

そしてそれを何度もくり返す、といったわかりやすい流れです。

出題する問題はそのグループ内にまつわるものを出題し、徐々に暴露系のクイズにしていくのもおもしろいのではないでしょうか。

1人だけお題知らない山手線ゲーム

椿のヤラセ発覚⁉︎がちゃんのミラクル⁉︎「一人だけお題を知らずに山手線ゲーム」したら爆笑しました‼︎ #142
1人だけお題知らない山手線ゲーム

山手線ゲームは宴会などでよくおこなわれがちなゲームですが、これをアレンジした「1人だけお題を知らずに山手線ゲーム」はいかがでしょうか。

チームのうち、1人だけが山手線ゲームのお題を知らされず、前の人たちの答えを参考にしながらゲームにのっかれるかというゲームです。

前の人たちはお題を知らない人にわかりやすいような回答をしてあげるというチームプレイをして、わからない人に間接的にお題を伝えてあげてください。

参加人数が少ないと難しいかもしれませんね。

トイレットペーパー巻き巻きゲーム

二次会・パーティー・ゲーム動画【トイレットペーパー巻き巻きゲーム】
トイレットペーパー巻き巻きゲーム

とてもシンプルなのに間違いなく盛り上がる、トイレットペーパー巻きゲームを紹介します!

まず、トイレットペーパーを棒にセッティングし、参加者は合図がかかるまで手を腰に添えてスタンバイ。

司会者の「スタート!」で一斉に思いっきりペーパーを巻き取っていきます。

誰よりも速く巻き取った人が勝ちというルールで、みんなのテンションも一気にアップ!

単純なルールながら手先の器用さや巻き取り方の工夫がポイントになりますよ。

景品を用意することでさらに白熱した勝負に!

宴会の空気を一気に明るくする定番ゲームの一つです。

ワードウルフ

【ヒコロヒー&西村】みんなでワードウルフやったら超面白かった!
ワードウルフ

ワードウルフという遊びを知っていますか?

1人のウルフと残りの全員は市民になり、ウルフにだけ違うお題が配られます。

市民のみんなは共通の話題について話し始めるので、ウルフ役の人はその話題についていくふりをして話し続けなければいけません。

最後にどの人がウルフかを指さしますが、それが間違っていたらウルフ役の人は高得点を得るチャンス。

そしてウルフとして指されても、市民のお題を当てられたら高得点を得られます。

忘年会・新年会の余興の出し物。みんなで盛り上がるゲームネタ(61〜70)

ゲームネタ

ito

ボードゲーム「ito」をやってみたよ
ito

数字を口にしたらアウトという制限の中でのテーマについての表現、相手の意図を読み取る姿勢が重要なボードゲームの定番です。

「生き物の大きさ」がテーマなら、「サイくらい」や「アリくらいなど」、自分が引いた数字がどの程度なのかをテーマに合わせて表現します。

それぞれがどの数字を引いたのかを表現から予想して、カードを順番にならべることを目指していく内容ですね。

数字が真ん中にあるほど表現も難しくなり、相手の考えに寄り添う気持ちも高まるので、ゲームを通しての信頼もより深まりますよ。

大人数向け

何でもベストテン!

【なんでもランキング】プロ野球マスコット人気ランキング!
何でもベストテン!

事前におこなったアンケートや、雑誌などのユニークアンケートの結果を発表して、何のベストテンか当ててもらうクイズです!

大人数向け

小さい頃の写真あてクイズ

ヒカキンとセイキンの昔の写真公開!
小さい頃の写真あてクイズ

事前に子供の頃の写真を参加者からもらっておいて、スクリーンに映し出し、それが誰なのか当てるゲームです。

会社の飲み会でなどで盛り上がることまちがいなし!

できるだけおもしろい写真か、今とのギャップがある写真をお借りするようにしましょう。