忘年会・新年会の余興の出し物。みんなで盛り上がるゲームネタ
忘年会や新年会の余興、どんな出し物で盛り上げようかと悩んでいませんか?
定番のビンゴやカラオケもいいけれど、参加者全員が笑顔になれるゲームもあれば、その場がもっと盛り上がりますよね。
準備に手間がかからず、誰でもすぐに参加できるシンプルなルールのものなら負担も少なくてすみます。
そこでこの記事では、その場の雰囲気を盛り上げる出し物から人数を問わず楽しめる多彩なゲームのアイデアまでたっぷり集めました。
みんなをあっと驚かせるようなパフォーマンスあり、会話が弾む心理戦あり、体を動かす爽快感ありと、バラエティ豊かな内容ばかりですよ!
- 簡単!お手軽な一発芸。余興・出し物で盛り上がる鉄板ネタ【2026】
- 【簡単】忘年会・新年会で盛り上がる余興ダンス集
- 会社で盛り上がる!忘年会、新年会にオススメの余興&出し物のアイデア集
- 【保存版】絶対ウケる!みんな楽しくなる余興・ネタ
- 簡単にできる余興まとめ。準備もいらないアイデアまとめ
- 簡単なのに盛り上がる!忘年会にオススメのゲーム・レクリエーション
- 新年会で盛り上がる宴会ゲーム。笑いが止まらない楽しいゲーム集
- 盛り上がる宴会芸。宴会や飲み会でおすすめの余興&出し物【2026】
- 【爆笑】余興・出し物でウケるリズムネタ
- 【爆笑】余興・出し物でウケる一発ギャグ
- 忘年会・新年会で盛り上がる余興ダンス【2026】
- 【真似しやすい】芸人のものまね。ウケる余興・出し物ネタ
- 宴会で盛り上がる簡単ミニゲーム
忘年会・新年会の余興の出し物。みんなで盛り上がるゲームネタ(31〜40)
クイズいいセン行きまSHOW!

話題のボードゲーム「Good to go!クイズSHOW!」。
このゲームは、数字で答えるクイズ形式で、誰も正解がわからない問題ばかり出題されます。
ルールはわかりやすく、プレイヤーは順番にクイズに挑戦し、自分が予想する数字をボードやカードに書き込みます。
最も正解に近い人が得点を獲得し、複数ラウンド行って合計点を競います。
正解が分からない問題ばかりなので、答えを予想するドキドキ感や盛り上がりがポイント。
家族や友人と一緒に遊ぶと会話や笑いが生まれ、楽しい時間を過ごせますよ。
誰でも気軽に挑戦できるクイズゲームです。
ノーカタカナヒントクイズ

出されたヒントから答えを考える点は通常のクイズと同じです。
しかしこの「ノーカタカナヒントクイズ」では、ヒントにカタカナを使ってはならないというルールがあります。
例えば答えが「スーパーカー」なら、「スポーツカーより速い」「デザインがかっこいい」と言いたくなりますが、カタカナはNGですので、「他の車より速い」「車体の形がかっこいい」というふうに言い換えなくてはいけません。
出題者は語彙をフルに活用して、解答者に伝わりやすい言葉選びを心がけましょう!
連結輪くぐり

連結輪くぐりゲームで宴会を盛り上げてみませんか?
ゲーム参加者は複数のチームに分かれ、チーム内で横一列になり手をつなぎます。
ゲームがスタートしたら、端の人から順に輪をくぐっていきましょう。
手を離してはならないルールですので、体をひねったり身をかがめたりしながら、うまく輪をくぐってくださいね。
一番に全員が輪をくぐり抜けたチームの勝利です。
何を輪に使うかでゲームの難易度が変わりますので、参加者に合わせてご用意ください。
音楽を流しながらおこなうと、より盛り上がりますよ!
爆笑テーブルクロス引き

テーブルクロス引きといえば、お正月に放送されていた『芸能人かくし芸大会』の堺正章さん、最近ならウエスPさんが注目を集めましたよね。
そんなテーブルクロス引きが、盛り上がらないハズはありません。
いくらかの練習期間は必要なものの、超S級に難しいものでもないと思います。
これから新しい芸を身に付けたいと思う方はぜひ、挑戦してみてくださいね!
今年の漢字

巨大な紙と巨大な筆を用意し「えいやっ」のかけ声とともに大胆に筆を振るいます。
忘年会であれば毎年おこなわれる「今年の漢字」のように、仲間内で盛り上がる「これぞ」という字を書きましょう。
新年会であれば書き初めですね。
「無病息災」などといったステキでめでたい言葉選びたいところ。
忘年会・新年会の余興の出し物。みんなで盛り上がるゲームネタ(41〜50)
ドキドキお年玉交換
お年玉の袋の中にもらえる景品にあわせた番号札と、その景品を手に入れるためにやってもらわなくてはいけないパフォーマンスを記入し用意しておきます。
そして参加者全員にお年玉の袋を配り、順番にお年玉の袋を開けていって、パフォーマンスを披露してもらいます!
時間がない場合は、パフォーマンスをしなくても景品をもらえるラッキー袋を多めに準備しておきましょう!
お名前ビンゴ

ビンゴゲームといえば数字を使ったものが定番ですが、こちらは参加者の名前と顔写真を使っておこないます。
顔写真はルーレットを作るために必要ですので、事前にお願いしておきましょう。
ビンゴカードはあらかじめ名前を記入したものを用意しておくか、当日参加者に書いてもらってください。
参加者が多い場合は顔と名前が一致しない事もあるかと思うので、司会の方が「◯◯さんです」と教えてあげると親切でしょう。
また、ルーレットに表示された方のちょっとした情報も伝えると、親しみがわきそうですよ。



