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「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】

楽曲のタイトルに使われている「び」から始まる言葉って思い浮かびますか?

BelieveやBeautifulのほかに、Bitterという単語も使われていそうですし、「be 〇〇」といったタイトルの曲もありそうですよね。

この記事では、そうした「び」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

しりとりのヒントとして参考にしていただいたり、「〇で始まる曲」を集めてプレイリストを作りたいなど、「び」から始まるタイトルの曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。

「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(291〜300)

BGMTHE SKIPPERS

THE SKIPPERS – BGM (Official Video)
BGMTHE SKIPPERS

音楽を日常的に聴く人によくあるこの曲を聴くとあの思い出がよみがえるといった感情に注目している内容です。

生活の移り変わりがある3月にはその場面で聴いていた音楽も大切にしていきたい。

そう思わせてくれる楽曲です。

B.B.The 野党

THE野党 『B.B.(short ver.)』
B.B.The 野党

2012年から2014年まで、日テレ系で放映されたアニメ版「宇宙兄弟」のオープニングテーマ曲。

この「B.B.」はBIG BANGの略で、第88話から99話まで使われた曲です。

イントロのギターリフ、キックを効かせたノリのよいリズム、SHOCK EYEの伸びやかで太い声。

THE 野党のよいところが満載の楽しい楽曲ですね。

Beach TimeTUBE

TUBE(チューブ)/Beach Time(ビーチ・タイム)
Beach TimeTUBE

夏の海辺で聴きたくなる爽やかな1曲です。

青い海と空、輝く太陽を思わせるメロディが印象的。

歌詞には夏の恋の切なさや情熱が込められていて、聴くと海辺のデートを思い出すかもしれません。

1988年5月にリリースされたこの曲は、TUBEの代表的な夏ソングの一つとして多くのファンに愛されています。

タイアップはなかったものの口コミで人気に。

ドライブや海水浴のお供にピッタリですし、夏の思い出作りにも最適。

海を見ながら聴けば、きっとすてきな夏の1ページが刻まれるはずです。

ビーチタイムTUBE

TUBE(チューブ)/Beach Time(ビーチ・タイム)
ビーチタイムTUBE

神奈川出身バンドで、夏の海といえばTUBEというくらいのイメージが強い、一世風靡をしたグループです。

TUBEというのはサーフィン用語で、迫ってくる波がくるっと管状になっている時をいうのですが、そのTUBEをくぐりきったときのサーファーのかっこよさはリアルで見てほしい一瞬ですね。

BELIEVE YOUR SMILETAK-Z

日本のレゲエシーンの中でもその端正なルックスから、男女問わず多くのファンにヴィジュアルも支持されているTAK−Z。

歌声もとてもクリアで好青年な印象を受けます。

過去に交わした友人との約束であったり、何気ない日々の中の感謝であったり、日々のライフスタイルがベースとなった心に響く楽曲ですので、誰にでもリンクする聴きやすいオススメの1曲です。

ジャパレゲ初心者の方からツウの方まで幅広い層に受け入れられた曲ではないでしょうか?

Begin AgainTaylor Swift

失恋から立ち直って新しい一歩を踏み出そうとする女の子の曲です。

穏やかなメロディーにテイラーの優しい歌声がとてもよくあっています。

恋に傷ついたときに聴いてみてください。

きっとまた恋がしたくなるかもしれません。

「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(301〜310)

Video Killed The Radio StarThe Buggles

The Buggles – Video Killed The Radio Star (Official Music Video)
Video Killed The Radio StarThe Buggles

サビを聴けば誰もが一度は耳にしたことがあるであろう、1979年に大ヒットを記録した大名曲です!

『ラジオ・スターの悲劇』という邦題でも知られており、MTVで放送された最初のミュージック・ビデオとして、多くのパロディを生んだ音楽史における重要な楽曲の1つでもあります。

後に音楽プロデューサーとして世界的に大成功するトレヴァー・ホーンさんと、エイジアを結成してやはり大きな成功を収めるジェフ・ダウンズさんによるユニット、バグルスの代表曲にしてニューウェーブ時代を象徴するような名曲ですよね。

キラキラしたシンセ・サウンド、一度聴いたら忘れられない抜群にキャッチーなメロディ、テクノポップやシンセポップといったジャンルをとびこえて、タイムレスな魅力を放つ完ぺきなポップソングのお手本のようなキラーチューンだと言えましょう。