「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(71〜80)
文通imase×松任谷由実

新世代のポップスターimaseさんと、日本ポップス界のレジェンド松任谷由実さんによる作品で、2025年5月にリリースされました。
音響機器メーカーBOSEの創立60周年を記念した1曲。
手紙を交換するように制作されたという楽曲で、ボサノヴァ調の心地よいビートの上で2人の歌声が優しく重なり、それはまるで時を超えた対話のよう。
歌詞には言葉を尽くして思いを伝える尊さがつづられていて、胸がじんわり温かくなります。
大切な人とのつながりをじっくりと感じたい、そんな時に聴いてみてください。
ブルーハワイレモン≒JOY

夏の始まりの高揚感と、少し切ない初恋の味がする、そんな甘酸っぱい作品です。
指原莉乃さんプロデュースのアイドルグループ、≒JOYが2025年6月にリリースしたサマーチューン。
イントロから弾むようなサウンドが爽快で、センター江角怜音さんのフレッシュな歌声がぴたりとハマっています。
そして、かき氷になぞらえた恋心がユニークで、ステキなんですよね。
忘れられない夏の物語が目に浮かぶ楽曲です。
Broken Heartエガマイヤー

コンポーザー、リノさんが手がけた、神威がくぽが歌う切ないナンバーです。
2008年8月に公開され、がくっぽいどコンテストで「優秀作品」に選ばれた本作。
すれ違う恋人への未練や喪失感を歌った歌詞と、ピアノとストリングスが織りなす繊細なサウンドが、胸を締め付けるように響きます。
がくぽの大人っぽい歌声がやるせない感情をより一層引き立てているのも、印象に残る理由の一つ。
失恋した時や感傷的な気分にひたりたい夜に、じっくりと聴き込んでみてください。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(81〜90)
BREAKING THE ICETHE RAMPAGE from EXILE TRIBE

爽快感あふれるサウンドに、思わず心が躍り出すような1曲です。
「目の前の壁を壊して進め!」そんなストレートな情熱が、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE の持ち味であるエネルギッシュなパフォーマンスと重なり、聴く者の魂を熱くさせます。
2018年7月発売のシングル『HARD HIT』にカップリングとして収録され、同年のアルバム『THE RAMPAGE』にも収録された本作は、夏の高校野球地方大会のテーマソングとして球児たちの激闘を彩りました。
一歩踏み出す勇気を与えてくれる、まさに希望の応援歌といえるでしょう。
ブルーアンビエンスMrs. GREEN APPLE

相手への憧れやコンプレックス、そして自分の殻を破りたい思いをつづった青春ポップチューン。
爽やかなサウンドながら、ときに不器用に、ときに真っすぐに描かれる恋心は、現代の若者たちの繊細な感情を見事に表現しています。
Mrs. GREEN APPLEのミニアルバム『Unity』に収録され、2022年6月にABEMAの恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました 初虹編』の主題歌に抜てき。
気持ちを新たに一歩を踏み出したいときにピッタリの1曲です。
BLASTONE N’ ONLY

突き抜けるような疾走感に、思わず体が動き出してしまいます。
ONE N’ ONLYが、2025年6月にリリースしたメジャーデビューシングルです。
中毒性の高いサビと彼らの新たな門出を祝うかのような攻撃的なダンスサウンドがたまりません!
グイグイ引っ張られているようか気分になるんですよね。
テンションを最高潮に盛り上げたい時にピッタリなナンバーですよ。
Blue JeanGLAY

きらめくイントロを耳にするだけで、どこまでも広がる青い空と海が目に浮かぶようですよね。
2004年8月にリリースされたGLAYのこのナンバーは、バンドのデビュー10周年を飾るにふさわしい、爽快感と切なさが同居した夏の傑作です。
歌詞の世界では、過ぎ去った恋の甘酸っぱい記憶と、予期せぬ再会から微かに芽生える新たな想いが綴られているのではないでしょうか。
本作はエステティックTBCのCMソングとしても広く親しまれ、オリコン週間チャートでは堂々の初登場1位を獲得、バンドにとって通算18作目の首位という輝かしい記録も打ち立てました。
夏のドライブはもちろん、美しい夕焼けを眺めながら少し感傷に浸りたい時にも、きっと寄り添ってくれる一曲でしょう。





