「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(91〜100)
ブチ★I GOT ITSUPER EIGHT

カラオケ大手、第一興商の「やっぱ、DAMやね!」CMソングとして生まれた、SUPER EIGHTの心踊るパーティーチューンです。
2025年4月にリリースされた本作は、聴いた瞬間からテンションが上がる爽快なサウンドが魅力。
力強いトラックワークと大人の余裕を感じさせるラップの絶妙な融合を果たしています。
まさに、カラオケの盛り上がりにもってこい。
仲間とワイワイ楽しみたいとき、大活躍してくれますよ!
BLEEZEGLAY

ロックバンドとして多くのヒット曲を持つGLAY。
この『BREEZE』は、2014年にデビュー20周年および50枚目のシングルとしてリリースされた、『BLEEZE 〜G4・III〜』のタイトルトラックです。
2人のギタリスト、TAKUROとHISASHIは明確な役割分担がなされていることが多く、王道のギタープレイを見せてくれるTAKUROと、トリッキーな演奏テクニックを披露するHISASHIという印象が強い方も多いと思います。
この曲ではTAKUROがソロを担当しており、楽曲の良さを最大限に引き出すメロディアスなギターソロを聴かせてくれます。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(101〜110)
Brand New Days Will Love YouJUJU

朝の始まりを明るく彩ってくれる『Brand New Days Will Love You』。
JUJUさんのシングル『ラストシーン』のカップリングで、アルバム『WHAT YOU WANT』にも収録されたナンバーです。
めざましテレビでは、2014年の4月から9月にかけて金曜日のテーマソングに起用されていました。
恋愛して見える世界が変わることってありますよね。
そんな心の弾む心境や、新しい一日にワクワクする気持ちがつづられています。
いしわたり淳治さんによる鮮やかな歌詞ときらびやかな音像、爽やかなJUJUさんのボーカルに元気をもらえます!
BRAND NEW SONGKinKi Kids

サビから始まる軽快なこの曲は2007年にリリースされた1曲で、パートナーの大切さにあらためて気付く様子を歌っています。
この曲の歌詞を見て共感した方も多いのではないでしょうか?
そんな心が温まるようなこの曲の歌いやすいポイントは、音域の狭さ。
高音が苦手な男性であれば歌いづらいパートがあるかもしれませんが、音域が狭いためキー調整がしやすいですよ。
また、反対に低い声が出しづらい女性の場合はキーを上げれば挑戦しやすくなると思います。
ただし、サビのフレーズの中に裏声を使った表現が登場するので、そこは重点的に練習しておくとよりうまく聴かせられるでしょう。
ブラインド・バードザ・モップス

激動の1960年代、サイケデリックムーブメントの先駆者として知られるザ・モップスが1967年11月に発表したデビュー作です。
重厚なギターリフと幻想的なサウンドが融合した斬新なアレンジは、当時の日本の音楽シーンに衝撃を与えました。
奇抜な衣装やライトショーを取り入れたパフォーマンスでも注目を集めた本作は、アルバム『サイケデリック・サウンド・イン・ジャパン』にも収録され、数々の伝説を生み出しました。
2014年4月にリリースされた完全盤『サイケデリック・サウンド・イン・ジャパン+2』でCDでの聴取が可能になり、その革新性が再評価されています。
新しい音楽の可能性を追求したい方や、日本のロック史に興味がある方にぜひ聴いていただきたい一曲です。
BushidoGood Gas & JP THE WAVY

日本の伝統文化と現代のトラップサウンドが融合した、力強いメッセージが響く一曲です。
重厚なビートに乗せて、JP THE WAVYさんの流麗なフロウが展開され、富士山やサムライといった日本らしさと、自己肯定感や仲間との絆を見事に表現しています。
2021年6月に公開の『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』のサウンドトラックとして収録された本作は、アジア人アーティストとして唯一の参加となりました。
グローバルなシーンで活躍するプロデューサー・Good Gasとのコラボレーションにより、日本のヒップホップの新境地を切り開いた作品といえます。
ドライブやワークアウトなど、エネルギッシュな気分を求めるシーンにぴったりの一曲で、日本のカルチャーに興味を持つ海外のリスナーにもおすすめです。
Blue Roses Gracefully FallSERENITY IN MURDER

静寂から始まり、荘厳なオーケストレーションが徐々に重なり合うイントロが印象的な壮大な一曲。
Serenity In Murderのギタリスト、Freddyさんが手掛けた美しいメロディと激しいリフの融合に、ボーカルのAyumuさんによる力強いグロウルが絶妙なバランスを生み出しています。
2025年2月に発売されたアルバム『Timeless Reverie』に収録された本作は、儚さや喪失をテーマに、人生の美しさと避けられない変化を表現。
映画のサウンドトラックを思わせる重厚なブラスセクションと、耽美で暗黒な世界観が織りなすドラマティックな展開に心を奪われること間違いありません。
映像作品を楽しむような気分で、心静かに聴き入りたい一曲です。





