「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
- 「ぶ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぼ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(181〜190)
BROTHERCHAGE and ASKA

実際には血がつながっていなくても気の合う仲間を「兄弟」「ブラザー」なんて呼ぶことがありますよね。
この曲、CHAGE and ASKAの『BROTHER』は実際の兄弟というよりは気の合う人を呼ぶような『BROTHER』ではありますが、もちろん仲のいい兄弟ならしっくりとくる1曲ではないでしょうか。
この曲は1995年にリリースされたCHAGE and ASKAの17作目のアルバム『Code Name.1 Brother Sun』に収録されています。
ブランディングができないChinozo

『ブランディングができない』はChinozoさんによる楽曲で、2024年12月にリリースされました。
可不をフィーチャーした本作は、現代社会における「イメージ」や「ブランド」の概念を鋭く描き出しています。
転がるようなサウンドアレンジに小気味いいメロディーラインも魅力。
自分らしさを失いかけている人や、SNS時代の生きづらさを感じている方にぜひ聴いてほしい1曲です。
Brother BishopChurch Of Misery

愛知県名古屋市発のドゥーム系メタルバンド、Church Of Miseryの楽曲です。
2013年にリリースされたアルバム「Thy Kingdom Scum」に収録されています。
ゆがみがガツンと効いたギターサウンドが心をざわつかせます。
BLOODY STREAMCoda

テレビアニメ『ジョジョの奇妙な冒険』の第二部『戦闘潮流』のオープニングテーマをつとめた1曲です。
『ジョジョ』というビッグタイトルを支えるにふさわしい、ジャズのテイストを取り入れた、軽快でありながら重厚感を感じさせる内容に仕上がっています。
ひたすらにかっこいいイントロからはじまる、冒険を想像させるこの1曲をぜひ聴いてみてください。
BREAKTHROUGHCosmo’s Midnight, SIRUP, Shin Sakiura

オーストラリアのエレクトロデュオであるCosmo’s Midnight、シンガーのSIRUPさん、ギタリスト兼プロデューサーとして活躍しているShin Sakiuraさんがコラボしたポップナンバーです。
2022年9月にリリース。
日産『キックス e-POWER』のCMソングに起用されています。
軽快なギターサウンドやリズム、洋楽のオシャレなバンドサウンドを思わせるメロディー、グルーヴィーなラップの掛け合いが楽しいですね。
どこかレトロな趣を感じさせる点や、洗練されたブラックミュージックのようなグルーヴ感にも引き込まれます。
なにかを始めたいときにもオススメのFeeling Goodな1曲です。
bulletCö shu Nie

複数のアニメの主題歌に抜てきされ、注目度上昇中のロックバンド、Cö shu Nie。
ボーカルの中村未来さんの歌声は切なさを帯びつつも美しく、繊細な響きが印象的ですね。
また、アグレッシブなベースのサウンドとドラムのフレーズ、シーケンスも駆使した楽曲は聴いていて飽きることがありません。
聴いているだけでどんどんその魅力にハマっていくようなバンドです。
BRAND NEW WORLDD-51

YASUとYUによるボーカルデュオ、D-51。
グループ名は日本中を駆け巡っていた蒸気機関車に由来していて、2人の無邪気で伸びやかなボーカルがとっても魅力的です。
大ヒットしたテレビドラマ『ごくせん』の主題歌になった、『NO MORE CRY』を思い出す人も多いのではないでしょうか。
ミディアムバラードの『ハイビスカス』やワンピースのオープニングとなった『BRAND NEW WORLD』などあたたかい楽曲を届けてくれています。
D-51を聴くとさわやかな気持ちになるのでオススメですよ!
Blue VicesDEAD END

80年代中盤に結成された、ヴィジュアル系の中でも独特の楽曲センスを持ち、後にさまざまなバンドにも影響を与えたバンド。
1枚目のシングル『Blue Vices』も、やはりギターのピッキング奏法や前衛的な楽曲の雰囲気など、他のバンドとは一線を画すものであったことはまちがいないです。
ブループラネット feat. 初音ミクDECO*27

日本を代表するボカロPとして人気を集めるDECO*27さん。
読み方はデコ・ニーナです。
いくつもの名曲を生み出してきたため、10代の方でも一度は彼の楽曲を耳にしたことがあると思います。
そんな彼の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『ブループラネット feat. 初音ミク』。
疾走感にあふれる楽曲ですが、意外にも音域が狭く、ボカロにありがちな発音しづらい歌詞というわけでもないので、非常に歌いやすいと思います。
ブルーユニオンDIVELA

DIVELAさんが手がける『ブルーユニオン』は、2024年3月9日にリリースされた渾身の1曲。
「初音ミク」を題材した作品で、言葉と意味の結びつきを大切にしているのが特徴。
愛する人とのきずな、前を向く強さなどのテーマをデリケートに描いているのが魅力的です。
ボカロシーンにあまり触れてこなかった人でも、響くものがあると思います。
ぜひじっくりと聴き込んでみてください。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(191〜200)
Break outDa-iCE

戦国時代をモチーフにしたファンタジックな世界観が魅力のアニメ『オリエント』。
「和」を感じさせる作品のオープニングテーマに起用されたのは『Break out』です。
代表曲『CITRUS』で第63回日本レコード大賞を受賞した音楽グループ・Da-iCEが2022年にリリースしました。
華やかなシンセの音色が響く軽快なサウンドが印象的ですね。
武士団の戦いを描く作品にマッチした情熱的なメッセージが詰まっています。
未来への熱い思いがこめられたアニソンをぜひチェックしてくださいね!
Blue WavesDimension

T-SQUAREの『TRUTH』がヒットした1991年の翌年、日本のフュージョンブームに乗るようにデビューしたのがDimensionです。
彼らはFIELD OF VIEWや愛内里菜さんなどのアーティストで有名なレコード会社、ビーイングの中では珍しいイントゥルメンタルのバンドなんですよ。
代表曲の『ROUND TRIP』は、プロ野球中継のテーマ曲にも使われていて、耳にしたことがあるかもしれないのでぜひチェックしてみてくださいね!
brotherEINSHTEIN

ラッパー、俳優、作家として幅広く活動するアーティスト、EINSHTEINさんによる1曲。
2020年、1stフルアルバムの先行デジタルシングルとして発表されました。
MVには俳優の池田光輝さん、中谷太郎さんが出演しています。
兄弟って不思議な関係ですよね。
ケンカもするし少しのことで腹も立つ、だけど一番信頼している。
そんな思いがこの曲には込められている気がします。
兄弟に感謝を伝えたい方にオススメの1曲です。
BRING YOUR BOARD!!ELLEGARDEN

2003年7月にリリースされたELLEGARDENの2ndアルバムです。
この作品は、日本のオリコンアルバムチャートで初めてトップ100入りを果たしました。
今でもなお人気のある定番曲『ジターバグ』や『金星』『No.13』など、人気曲が多数収録。
ポジティブでエネルギッシュな雰囲気が、リスナーの心をつかんで離しません。
2022年にリリースされたアルバム『The End of Yesterday』しか聴いたことがない若いリスナーにもぜひ手にとってみてほしいアルバムです。
Book Of DaysEnya

新たな人生のスタートを飾る結婚式にピッタリな1曲。
エンヤさんの神秘的な歌声が、ドラマティックな雰囲気を醸し出しています。
アルバム『Shepherd Moons』に収録されたこの曲は、1991年にリリースされ、映画『遥かなる大地へ』の主題歌としても使用されました。
軽快なテンポ感があるので、爽やかな雰囲気で締めくくりたい方にオススメ。
新郎新婦の退場シーンを彩る曲として選曲リストに加えてみてはいかがでしょうか。
本作は、個人の旅や新しい経験を受け入れることをテーマにしているので、これから新たな人生を歩み始めるおふたりにぴったりですよ。
Bring Me To LifeEvanescence

クールビューティーなアーティスト性と爽快感の強いロックサウンドがガーリッシュに融合したサウンドが人気となっているエヴァネッセンスによる青春ソングです。
アーバンな空気感がテンションを高めてくれる内容で9月に聴きたいクールさを提供してくれる仕上がりとなっています。
ブレイクラインFANTASTICS from EXILE TRIBE

疾走感ある曲調とエモーショナルな歌詞が特徴の、FANTASTICS from EXILE TRIBEの楽曲。
2024年7月公開の映画『逃走中 THE MOVIE』のファイティングテーマとして起用されていて、メンバーの佐藤大樹さん、中島颯太さん、瀬口黎弥さんも出演とのことで注目を集めました。
他のFANTASTICS作品とはテイストの違う、ハードロック調のサウンドがかっこいいですね。
そして挑戦と自由を求めるメッセージ性から、厳しい現実に立ち向かう意志がビシバシ伝わってきます。
つらい日々を乗り越えようとがんばっている人に届けたい応援ソングです。
ブラスターFLOW

サマーリゾートキャンペーンのテーマソングに起用された、メジャーデビュー曲。
「FLOWの夏到来!メジャー第1弾シングル!」のキャッチコピーで発表された同曲は、そのキャッチコピーにもキャンペーンの内容にもピッタリな、テンションが上がる夏らしいアッパーチューンに仕上がっています。
ツインボーカルをいかした畳みかけるようなメロディー構成や、コール&レスポンスを意識したBメロからキャッチーなサビへの流れは、ライブでも盛り上がること間違いなしのナンバーです。
ブレイブルーFLOW

メジャー24枚目となるシングル曲で、「FLOW10周年!MAXに切ない「踊れる」ロックチューンが来た!」というキャッチコピーとともに2012年に発表された楽曲。
テレビアニメ『エウレカセブンAO』のオープニングテーマとして起用された同曲は、キャッチコピーのとおり裏打ちの踊れるリズムでありながらも哀愁のあるメロディーラインが耳に残るロックナンバーとして仕上がっています。
また、バッキングにタッピングフレーズを入れたギターリフなど、楽曲をメロディアスにしながらも遊び心のあるアレンジが秀逸な楽曲です。
BROKEN GAMESFZMZ

疾走感あふれるラウドなイントロから始まり、攻撃的なサウンドとメロディアスなサビが織りなす楽曲が、ゲームの世界と現実世界の境界線を曖昧にしていきます。
主人公が独自のスタイルでゲームに挑む姿勢や、頂点を目指す強い意志が表現され、内に秘めた虚無感や葛藤も巧みに描かれています。
FZMZの音楽性と世界観が見事に結実した作品です。
2023年10月より放送中のテレビアニメ『シャングリラ・フロンティア〜クソゲーハンター、神ゲーに挑まんとす〜』のオープニングテーマとして起用され、同年11月にはシングルCDとしてもリリースされました。
アニメの世界観と見事にシンクロした本作は、新たな挑戦に踏み出そうとしている人の背中を力強く押してくれるはずです。


