「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(31〜40)
Bloomed浦田直也

AAAのメンバーとして活躍した後、ソロへと転向したアーティストの浦田直也さん。
AAA時代から高音に定評のあった彼ですが、個人的にはただの高音というよりもやや厚みのある高音が最も魅力的だと思います。
こちらの『Bloomed』は彼の持ち味である厚みのある温かい高音ボイスが特徴です。
不思議なことに彼は中高音では厚く、高音部分ではかなり鋭さを感じさせる声に変わります。
この変化を楽しみながら、ぜひチェックしてみてください。
V遊助

おなじみのポケモンのタイプ名が並ぶ印象的な導入から始まり、冒険への期待感をぐっと高めるアップテンポなメロディと、まっすぐで前向きな歌詞が融合したエネルギッシュな応援歌です。
俳優やタレントとしても大活躍の遊助さんによる作品で、2013年12月に14枚目のシングルとして発売された両A面盤の表題曲の一つ。
国民的テレビアニメ『ポケットモンスター XY』のオープニングテーマとして起用されました。
当時アニメを夢中で見ていた方なら、イントロを聴くだけでワクワクした気持ちが鮮やかによみがえるはず。
新しいチャレンジに踏み出したいときや、朝の支度中など元気を出したいシチュエーションでぜひ聴いてみてくださいね!
BLUE SAPPHIREHIROOMI TOSAKA

三代目 J SOUL BROTHERSのボーカルとしても活躍する登坂広臣さんが、ソロ名義のHIROOMI TOSAKAさんとして歌い上げる本作。
ラテンギターと低音を効かせたリズムが重なり、艶やかな歌声が夜のムードを際立たせます。
月光や闇夜を想起させる世界観が、ロマンティックな高揚感を与えてくれます。
2019年4月に発売されたシングル『SUPERMOON』に収録されたこの楽曲は、劇場版『名探偵コナン 紺青の拳』の主題歌として起用されたナンバーです。
映画の世界観と、ご自身のソロプロジェクトが描く神秘的なコンセプトが見事に融合しています。
都会的でクールなサウンドは、静かな夜のドライブにピッタリですね。
Bloomin’山田涼介

いつもと同じ帰り道や、少し前を歩く相手の背中を見つめながら、近くて遠い距離感に胸を痛める恋心を描いたラブソング。
山田涼介さんが2025年4月に発売したアルバム『RED』に収録されたポップナンバーです。
強く主張するのではなく、感情の輪郭を柔らかくなぞるようなボーカルが印象的ですね。
言葉にできない気持ちが内側で少しずつ膨らんでいく様子が、甘く透明感のあるメロディにのせてみごとに表現されています。
関係の変化を恐れて一歩を踏みだせない両片思いの切なさに、そっと寄りそってくれますよ。
ブリキのダンス日向電工

ボーカロイド代表的なオリジナル曲。
2013年3月10日にニコニコ動画で公開され、高速なリズム、中毒性の高い和風ロック調のメロディ、宗教的、終末的な独特の歌詞が人気です。
Adoさんや、めいちゃんさんなど、いろいろな方がカバーされているので、お好きなバージョンを見つけるのも楽しみのひとつかなと思います。
『ブリキのダンス』は、サビまでわりと穏やかなので歌いやすいと感じる方も多いはず。
サビから高速メロディに入るため、ブレスができなかったり、口がまわらなかったりする方がいると思うので、肩の力を抜いて歌うのがオススメですよ。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(41〜50)
Boom Boom BoomX8EE

2026年1月にデビューしたボーイズグループ、X8EE。
メジャーデビューシングルとなる『Boom Boom Boom』は、ヒップホップやEDMの要素を取り入れたアッパーなダンスチューンです。
グループ名の由来でもある蜂をイメージさせるような鋭く力強いビートと、キャッチーな反復フレーズが中毒性を生み出していますよね!
テレビ東京系の音楽番組「プレミアMelodiX!」のエンディングテーマにも起用されており、今後の活躍から目が離せません。
ライブで盛り上がること間違いなしの本作は、気分を上げたい時や、新しいダンス&ボーカルグループのパフォーマンスを体感したい人にぴったりの一曲です。
ブルーkanekoayano

シンガーソングライターのカネコアヤノさんを中心とし、バンド名義での活動を本格化させたkanekoayano。
2026年5月にリリースされた配信シングル『ブルー / まだ問題ない』の1曲目に収録されている楽曲『ブルー』は、国内外のリスナーに向けた最新モードを示す一曲です。
日常の中にある曖昧な気持ちや憂いを、過剰な説明を省いたリリックで浮かび上がらせるアプローチが秀逸ですよね。
インディーロックやサイケデリックな質感を帯びたアンサンブルが、感情の揺れを立体的に表現しています。
静けさの中にも熱量を感じたいとき、心にスッと寄り添ってくれるナンバーです。
BRINGERLynch.

重低音と美しいメロディの融合でファンを魅了し続ける5人組ロックバンド、lynch.の楽曲『BRINGER』。
2025年9月に発売された2ndリテイクアルバム『THE AVOIDED SUN / SHADOWS』のリードトラックとして書き下ろされた新曲です。
結成20周年の集大成となる東京ガーデンシアター公演へ向けて制作され、疾走感のあるタイトなサウンドと鋭いシャウトが耳に残ります。
「解き放て」「咲き誇れ」といった前向きな言葉がちりばめられ、未来を切り開くパワーを感じさせます。
ライブアンセムとして作られているため、カラオケで拳を突き上げて叫べば、日々の鬱憤も吹き飛んで最高にスッキリできるはず。
思い切り声を出してストレスを発散したい方にぴったりの一曲です。
Boo!Boo!エトランゼきさら

かけ合いがにぎやかで楽しいポップチューンです!
ボカロP、きさらさんによる楽曲で、2025年2月に動画投稿されました。
本作はv4 flowerとCi flowerという、2つのflowerのデュエットで構成されているのが大きな特徴。
互いに反発しながらも距離を測ろうとする様子が、コミカルなダンスビートに乗せて表現されています。
恋人とのすれ違いに悩んでいる方にオススメです!
BRR BRR PATAPIM FUNKSXYGX

SNSを中心にさまざまな動画で使用されているSXYGXさんの『BRR BRR PATAPIM FUNK』は横揺れダンスでも使われていて、中毒性のあるリズムが特徴の楽曲です。
テンポの速いビートとEDMのような重低音が響くこちらの楽曲は、ブラジリアン・ファンクと呼ばれるジャンルで近年TikTokや他のSNSでも多くの方が利用しているヒットソングです。


