「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
- 「ぶ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぼ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストの選曲に
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(21〜30)
BREAK OUT!相川七瀬

織田哲郎プロデュースによるハードで疾走感あふれるロックナンバー。
イントロから鳴り響くギターリフが強烈なインパクトを放ち、現状を打破して未来へ突き進もうとする強い意志が込められた歌詞が心に響きます。
1996年6月に発売されたシングルで、エステティックサロン「スリムビューティハウス」のCMソングとしてお茶の間でも広く親しまれました。
後にダブルミリオンを記録するアルバム『Red』にも収録されています。
とにかくテンポが速くてノリが良いので、ストレス発散したいときや気分を上げたいときにぴったり。
カラオケでみんなで盛り上がりたいときにも自信を持ってオススメします。
ブラザーズOfficial髭男dism

2017年7月21日に配信限定でリリースした両A面シングル『Tell Me Baby/ブラザーズ』に収録された楽曲で、初期のヒゲダンを象徴するクレイジーでハングリーな精神を表現したナンバーで、コミカルな効果音なども使われていて聴いていて歌っていて楽しめますね!
曲全体の音域は、C4~D5と裏声気味で歌っているのが特徴です。
軽快なリズムのため乗り遅れないように注意してください。
常に体が動いているような感覚で横に揺れながらリズムを取るといいかもしれません!
サビ部分は頭のうしろを鳴らすように歌うと高めの声がキープできると思います。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(31〜40)
BLUE SOULSAo

BiSH出身のアイナ・ジ・エンドさんと、ROTH BART BARONの三船雅也さんによるユニットA_oの楽曲。
この楽曲はポカリスエットのCM「でも心が揺れた」篇の主題歌として話題になりました。
アコースティックな響きに乗るアイナさんのハスキーで温かい歌声が、心にじんわりと染み渡りますね。
本作は、青春時代のままならない気持ちや痛みを「青い心」としてすくい取るコンセプトを体現し、もどかしい感情を優しく肯定してくれるようです。
疲れた心を癒やすだけでなく、日常をおしゃれに彩ってくれる洗練されたサウンドも魅力。
心をリセットして軽やかな気持ちになりたい時にぴったりの一曲です。
ブリキノダンスワンダーランズ×ショウタイム × 鏡音レン

難解な言葉遊びと疾走感あふれるサウンドで、盛り上がりましょう!
もともてゃ日向電工さんが作詞作曲を手がけた楽曲で『プロセカ』ではワンダーランズ×ショウタイムと鏡音レンが歌っています。
BPM172の高速テンポに乗せてくり出される言葉の響きが最高。
まるで呪文を唱えているような気分になれちゃうんですよね。
噛まずに歌い切れたときの爽快感はたまりません。
Blessinghalyosy

halyosyさんが2014年4月に投稿した、初音ミク、鏡音リンレン、巡音ルカ、KAITO、MEIKOの6人が一斉に歌い上げている楽曲。
生きていること自体を祝福するメッセージソングです。
再生数やタグといったネット社会の数値評価に惑わされず、前を向いて歩こうと背中を押してくれる歌詞が胸に響きます。
和楽器も使用されたミクスチャーなサウンドアレンジも特徴。
仲間と合唱したくなる、心温まるボカロ曲です。
ブルーベリー・ナイト原宿青野美沙稀

ポップでキュートな世界観に、思わず心がときめいてしまうはず!
原宿発の「ロカビリー・クイーン」こと青野美沙稀さんが歌う、甘酸っぱいナンバーです。
2017年11月に発売されたミニアルバム『Sweet Devil』のリード曲で、仙台放送『あらあらかしこ』のエンディングテーマにも起用されました。
週末の原宿を舞台にした、ネオンの光と恋心が交錯する歌詞が、まるで映画のワンシーンのよう。
ドライブ中のBGMや、オシャレをしてお出かけする前、気分を高めたいときにぴったりですよ。
Blinding Lightdustbox

結成25周年を記念したトリビュート・アルバム『Timeless Melodies – a tribute to dustbox -』に収録された本作は、挫折と再起、不安と希望を歌い上げたアンセムです。
バンドを長年支えてきたファンや仲間への感謝を込めて書かれたこの曲は、ライブでの大合唱を意識した構成が特徴的。
2024年7月にリリースされ、同年10月の豊洲PITでのワンマンイベント「KOSHIROCK GALAXY 2024」でも披露されました。
落ち込んだとき、前に進む勇気がほしいとき、本作を聴けばきっとあなたも再び立ち上がれるはずです!


