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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(101〜110)

不器用な人エイハブ

リズミカルなドラムと始まりを予感させるピアノ、そこから軽やかなギターのリフが絡み合うイントロが非常に印象的。

2025年3月にリリースされた本作は、メジャー1stデジタルアルバム『UMANITY』に収録。

バンドメンバーのソガケイスケさんが作詞作曲を手掛け、社会における「正しさ」や「器用さ」という価値観に疑問を投げかけ、不器用ながらも真摯に生きる人々へのエールを込めた楽曲となっています。

現代社会で感じる生きづらさや、自分らしさを保つことの難しさを抱える方に、きっと心に響くはずです。

文学的なブーバキキ安見すや

文学的なブーバキキ / flower, 重音テトSV [ Boom, but kick it! ]
文学的なブーバキキ安見すや

音と言葉の不思議な関係性に迫った実験的な楽曲です。

安見すやさんがv flowerと重音テトをボーカルに起用した作品で、2025年2月に公開。

言葉の響きと形状の関連性を探究する「ブーバ・キキ効果」をモチーフにしており、エレクトロニカとヒップホップを融合させた斬新な音像に引き込まれます。

リズミカルなビートに乗せてつむがれる詞に、音象徴や言語学への深い造詣が表れています。

知的好奇心をくすぐられる音楽体験が、あなたを待っています。

BlueEyesvach

vach 「blue eyes」music clip ヴァーチ「ブルーアイズ」PV (2002年発売時PV)#ヴァーチ #櫻康 #Jpop #アナバティックサウンドレコード
BlueEyesvach

音楽スクール在学中の出会いから2000年に結成されたvachは、ボーカルの細野友子さんとギターの櫻康さんによる男女二人組です。

2001年にミニアルバム『PRESENCE’D’』で本格始動し、J-POPをベースに魅力的なメロディーとハーモニーを紡ぎ出してきました。

版権の関係で一時期活動を停止しましたが、2011年から制作を再始動。

都内のクラブや飲食店での演奏活動も精力的に行っています。

細野さんが入院中に綴った想いから生まれた楽曲が結成のきっかけとなるなど、二人の協力関係から紡ぎ出される楽曲は温かみのある空気感に溢れています。

美しいメロディーとシンプルな音色の組み合わせを大切にする丁寧な作風で、心地よい音楽に癒しを求める方におすすめのユニットです。

Brand new day東京ディズニーリゾート

TDL Brand New Day ~Tokyo Disney Resort 35th Anniversary~
Brand new day東京ディズニーリゾート

東京ディズニーリゾートの35周年を記念して作られた楽曲。

希望に満ちた明るいメロディーが印象的です。

スローテンポから始まり徐々にテンションが上がっていく構成のため、ダンス初心者でも参加しやすく、自然と体が動き出します。

サビに向かってみんなで手を大きく広げたり、ジャンプしたりする動きが加わると一体感が生まれるでしょう。

歌詞に合わせた振り付けを取り入れると、物語性が感じられてさらに楽しくなります。

学校や地域のイベントで使えば、多くの人に感動を届けられるでしょう。

華やかな音楽と明るいメッセージが、その場の雰囲気をぐっと盛り上げてくれます。

BLUE BACKじん

BLUE BACK / じん【Official MV】
BLUE BACKじん

青春の痛みと向き合うことの大切さを伝えるロックナンバーです。

じんさんによる楽曲で、2025年2月にリリースされました。

アルバム『BLUE BACK』に表題曲として収録。

若さゆえの悩みや、日常に潜む虚しさ、孤独を抱える主人公の心情を鮮烈に描き出しています。

ダイナミックなサウンドはそれがそのまま青春の苦さのよう。

孤独を感じている人や、過去の痛みを抱えている人の心に響く1曲です。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(111〜120)

BRAND NEW WORLDD-51

YASUとYUによるボーカルデュオ、D-51。

グループ名は日本中を駆け巡っていた蒸気機関車に由来していて、2人の無邪気で伸びやかなボーカルがとっても魅力的です。

大ヒットしたテレビドラマ『ごくせん』の主題歌になった、『NO MORE CRY』を思い出す人も多いのではないでしょうか。

ミディアムバラードの『ハイビスカス』やワンピースのオープニングとなった『BRAND NEW WORLD』などあたたかい楽曲を届けてくれています。

D-51を聴くとさわやかな気持ちになるのでオススメですよ!

Blue VicesDEAD END

80年代中盤に結成された、ヴィジュアル系の中でも独特の楽曲センスを持ち、後にさまざまなバンドにも影響を与えたバンド。

1枚目のシングル『Blue Vices』も、やはりギターのピッキング奏法や前衛的な楽曲の雰囲気など、他のバンドとは一線を画すものであったことはまちがいないです。