RAG Music文化祭·学園祭
素敵な文化祭・学園祭

【文化祭・学園祭】教室でできる珍しい出し物

盛り上げたい、年に一度の文化祭。

クラスでの出し物を決めるとき、定番の展示や発表もステキですが、記念に残る一日なので、訪れた人の記憶に残るような、ちょっと変わった企画にチャレンジしてみたいですよね。

そこでこちらでは、教室を舞台にした珍しい出し物のアイデアをご紹介します!

手作りアトラクションから体験型イベントまで、他のクラスとはちょっと違った珍しい企画を集めました。

きっとあなたのクラスにピッタリの出し物が見つかりますよ!

パフォーマンス・創作・発表・映像/演劇・体験学習系(文化祭のステージ・展示・ワークショップ)(1〜10)

木工工作

【総再生回数9000万回超】14の素晴らしい木工技術とハック
木工工作

デジタルに振れている時間が多い現代人。

昔に比べれば木のおもちゃで遊ぶことも少なくなりましたよね、といいますか、木に触れることさえ少なくなりました。

そこで、木工工作に親しむとのはどうでしょう。

学年によって難易度を変えられますし、ノコギリやカナヅチなど普段触れられない大工道具に子供たちもワクワクすると思います。

クギを使わない木工細工もたくさんありますよ。

あまりなじみのないカンナやノミの展示も子供たちには新鮮かもしれませんね!

パフォーマンス・創作・発表・映像/演劇・体験学習系(文化祭のステージ・展示・ワークショップ)(11〜20)

アクロバットパフォーマンス

https://www.tiktok.com/@parkour.okinawa/video/6765773895514574082

身体能力が重要になってくる、アクロバットパフォーマンスは文化祭で披露できたらカッコいいですね。

体操やダンスなどを組み合わせて行うことが多いアクロバットパフォーマンスは成功すると会場がとっても盛り上がりますよ。

複数人で披露することでさらにパフォーマンスに磨きがかかり、複雑なフォーメーションや表現に深みが出てくるかもしれませんね!

パフォーマンスの流れを決めるときはストーリーやテーマを決めてみんなで話し合い決めていくことで、さらにチームとしてのパフォーマンスの向上や絆が深まるかもしれませんね!

オープニング映画泥棒

https://www.tiktok.com/@o4yzu_/video/7410732777542372625

映画の上映前に流れるマナームービー『NO MORE 映画泥棒』をモチーフにオープニングムービーを作ってみませんか?

『NO MORE 映画泥棒』と言えば、カメラ男とその男を捕まえるパトランプ男が有名ですよね。

また、セリフがなくパントマイムでシーンが表現され、注意事項はナレーションで流れるのも知られています。

文化祭で気をつけてほしい事やテーマなどについて、こちらのパロディー映像で紹介してみてはいかがでしょうか。

ダンス的な要素もあるので、演じる方も楽しいですよ!

ラップMCバトル

@ss_saraba_aich

決勝文化祭 #高校生#ヒップホップ#hiphop#ラップ#高校生ラップ選手権#文化祭#ヒカキンボイス

♬ オリジナル楽曲 – SS【サラバ愛知】 – SS【サラバ愛知】

盛り上がること間違いなしのラップMCバトルは高校生の文化祭にぴったりです。

ラップMCバトルは2人の高校生のラッパーがその場で歌詞を作って言葉や韻を踏みながら競い合う熱いパフォーマンスです。

最大の盛り上がりはライブ感がありその場で瞬時に紡ぎ出される言葉と韻を踏みながら繰り出されるリズムに観客の熱も最高潮に達します。

観客からの応援や拍手はバトル勝負に大きく影響を与えるかもしれませんね!

ぜひ青春の思い出に挑戦してみてください。

女子高生の日常

@kansaiarts

この物語は私たちの日常を脚色したものです。#演じてみた#shortstory#fyp#foryou#06#07#08#09#jk#jkの日常#ショートドラマ#littlegleemonster#関西文化芸術高等学校#CapCut

♬ I Promise You – Little Glee Monster/リトグリ公式

ショートドラマをつくってみましょう!

『女子高生の日常』のアイデアをご紹介します。

近年、SNSでも多く見かけるようになったショートドラマをつくってみたいという方も多いのではないでしょうか?

1分から3分程度と短い尺で構成され、スマートフォンなどの縦画面で視聴することを想定した短編のストーリー動画にチャレンジしてみましょう。

今回は、女子高生にスポットを当てた動画を紹介しておりますが、自分の興味のある題材やテーマにアレンジするのもすてきですね。

ぜひ、取り入れてみてくださいね。