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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】

「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?

「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。

しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。

この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。

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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(101〜110)

DARK GAMEmuque

muque – DARK GAME(Official Music Video)
DARK GAMEmuque

福岡を拠点に活動し、ジャンルレスな音楽性で注目を集めるロックバンド、muque。

2026年2月に公開された本作は、3ピース体制となって初めて世に出たデジタルシングルで、ヒップホップを基調としたビートと攻撃的なサウンドメイクが聴く者の心を強く揺さぶるナンバーです。

ドラマチックなストリングスとトラップビートが交錯するイントロは、一度聴いたら耳から離れませんよね。

支配や駆け引きを連想させるスリリングな歌詞世界は、現代社会に潜む見えない圧力と重なる部分があるのではないでしょうか。

2026年4月に発売予定のアルバム『GLHF』への期待も高まる一曲です。

日常の閉塞感を打ち破りたいときや、自分を奮い立たせたいときに聴いてほしい、エッジの効いたダンスチューンです。

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    大介のソーラン恋歌北川大介

    北川大介「大介のソーラン恋歌」MUSIC VIDEO
    大介のソーラン恋歌北川大介

    神奈川県足柄上郡松田町出身の演歌歌手、北川大介さん。

    日本プロゴルフ協会公認インストラクターA級の資格を持ち、テレビ番組の企画から生まれたユニット「イケメン3」としても活動していたので、ご存じの方も多いのではないでしょうか?

    そんな彼の新曲が、こちらの『大介のソーラン恋歌』。

    北海道民謡のソーラン節をモチーフにした俗謡シリーズの第1弾となる本作は、力強い掛け声とともに、彼の魅力である低音ボイスが存分に活かされた祭り演歌に仕上がっています。

    2025年の『北の街 函館』に続いて北国を舞台にした、熱気あふれる一曲。

    スカッとするような演歌がお好きな方は、ぜひチェックしてみてください。

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      大団円なんです。織井辺コフィ

      大団円なんです。/ 星界,可不,裏命,狐子,羽累
      大団円なんです。織井辺コフィ

      新たな門出を祝う春にぴったりなボカロ曲です。

      ボカロP、織井辺コフィさんが2025年2月に公開した作品です。

      和風の華やかなサウンドと、星界や可不といった総勢5名の歌声が重なる合唱は圧巻で、まるでお祭り騒ぎのよう。

      また別れを寂しいものではなく、物語のハッピーエンドとして描く歌詞からも、前へ進む勇気がもらえるでしょう。

      次のステージへ向かう春を舞台にした、清々しい応援歌をぜひ聴いてみてくださいね。

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        抱きしめて!青春ケプラ

        ケプラ / 抱きしめて!青春(MUSIC VIDEO)
        抱きしめて!青春ケプラ

        高校の同級生同士で結成され、青春の輝きと痛みを等身大で鳴らす4人組バンド、ケプラ。

        2025年2月に配信された本作は、過ぎ去る時間の尊さと別れの予感を切なくも力強く描いたミディアムナンバーです。

        戻れない日々への愛おしさや、それでも未来へ進もうとする心の揺れ動きを描いた歌詞は、まさに3月の卒業シーズンに重なるのではないでしょうか。

        配信当日に歌詞検索サイトのリアルタイムランキングで1位を獲得するなど、その言葉の力が多くの共感を呼んでいることでも話題になりましたよね。

        メジャーデビューを経てより厚みを増したエモーショナルなバンドサウンドが、旅立つ人の背中を優しく押してくれるはず。

        変わってしまう環境に不安を感じながらも一歩踏み出す、すべての人に聴いてほしい感動の1曲です。

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          ダーリン須田景凪

          須田景凪 – ダーリン(Music Video)
          ダーリン須田景凪

          相手への呼びかけが印象的な、一度聴いたら耳から離れない中毒性抜群のナンバー。

          須田景凪さんが描くこの楽曲は、甘い言葉の裏に潜む「依存」や「執着」といった深い感情がテーマになっています。

          2023年1月に配信され、その後アルバム『Ghost Pop』にも収録された本作は、言葉の繰り返しやリズムが心地よく、まるで恋心そのもののように頭のなかでループしてしまいます。

          ただ可愛いだけじゃもの足りない、相手にどっぷりとハマっているという方に聴いてほしい1曲です。

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            Duck! Duck!POP-OVER

            Duck! Duck! – Kasane Teto & Hatsune Miku
            Duck! Duck!POP-OVER

            ボカロP、POP-OVERさんが2026年1月に公開した『Duck! Duck!』。

            初音ミクと重音テトを起用したデュエット曲で、エレクトロなダンスビートに乗せて、皮肉たっぷりの口喧嘩が展開されます。

            相手を見下すような歌詞の応酬なのに、どこかコミカルで聴いていると楽しくなってくるんですよね。

            毒とユーモアが入り混じった世界観が中毒性ばつぐんな、踊れるボカロ曲です!

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              ダンデライオンDa-iCE

              Da-iCE / 「ダンデライオン」Music Video
              ダンデライオンDa-iCE

              頑張る人の背中を優しく、力強く押してくれるような温かさが魅力の応援歌です。

              テレビドラマ『ケイジとケンジ、時々ハンジ。』の主題歌に起用された、こちら。

              のちにアルバム『SCENE』へ収録された作品で、メンバーの花村想太さんが作詞作曲を手掛けています。

              胸の奥にある決意を奮い立たせるような、壮大かつ繊細なメロディーラインが秀逸。

              聴いているだけで、また一歩踏み出す勇気が湧いてくる気がします。

              サビに向かって感情を高めていく構成は、カラオケで思いっきり歌い上げたいときにぴったり。

              音域の幅はありますが、メロディー自体はキャッチーなので、心を込めて歌ってみてくださいね。

              自分を信じて進みたいときにぜひ。

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                ダイヤモンドスマイルなにわ男子

                なにわ男子 – ダイヤモンドスマイル [Official Music Video] YouTube ver.
                ダイヤモンドスマイルなにわ男子

                きらびやかなシンセと弾けるビートで構成されたなにわ男子の名曲。

                まさに王道のアイドル・ポップといった感じで、聴き手の自己肯定感を高めてくれるような温かいメッセージが特徴です。

                CDデビュー前からライブの定番として愛され、2022年7月に発売されたアルバム『1st Love』に新録バージョンとして収録された本作は、グループの成長を象徴する作品と言えるでしょう。

                落ち込んでいるときや、元気をもらいたいシチュエーションに最適です。

                宝石のような輝きを放つサウンドは、聴くたびに心をときめかせてくれますよね。

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                  ダイダイダイダイダイキライ雨良

                  ダイダイダイダイダイキライ / 雨良 feat.初音ミク VS 重音テト (Daidaidaidaidaikirai / Amala ft.HatsuneMiku VS KasaneTeto)
                  ダイダイダイダイダイキライ雨良

                  初音ミクと重音テトが激しくぶつかり合うナンバーです。

                  2025年3月に公開、自身初の全国流通版シングルとして発売されたほか、テレビ番組『バズリズム02』での紹介や音楽ゲーム『オンゲキ』『太鼓の達人』への収録など、多方面で注目を集めた作品です。

                  互いに罵り合いながらも離れられない、そんな依存関係、承認欲求を描いた歌詞が胸に刺さります。

                  赤と青の対比が鮮烈なMV、そして真似しやすい振り付けも話題になりました。

                  ぜひ爆音で楽しんでくださいね。

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                    大大大好きHY

                    2025年1月から放送されたTVアニメ『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』のオープニングテーマとなった1曲です。

                    沖縄出身のHYが手がけ、伝統的な三線の音色と軽快なロックサウンドが融合しています。

                    南国の風を感じさせるような明るさのなかに、恋する切なさやもどかしさがたっぷり込められています。

                    好きな人に思いを伝えたいけれど、あと一歩が踏み出せない……という方も多いのではないでしょうか?

                    聴くだけで胸が高鳴り、思わず踊り出したくなるようなポジティブなエネルギーが、あなたの背中を優しく押してくれるはずです。

                    勇気を出してチョコレートを渡したい方に、ぜひ聴いてほしい1曲です。

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                      「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(111〜120)

                      ダリアちゃんみな

                      ラッパーとしてだけでなく、高い歌唱力でも多くのリスナーを魅了しているちゃんみなさん。

                      そんな彼女が2021年4月に発売したEP『美人』のラストを飾る本作は、美しさの裏にある痛みや切実な願いを歌い上げた名バラードですよね。

                      表題曲の『美人』が持つ鋭いメッセージ性とは対照的に、演歌のような情念さえ感じさせるボーカルが、聴く人の心の奥深くにまで響くのではないでしょうか。

                      公式なタイアップこそありませんが、ライブでのパフォーマンスや映像の余韻が話題となり、ファンの間でも根強い人気を誇る1曲です。

                      誰かと比べて苦しくなってしまった時や、自分自身の弱さと向き合いたい夜にぜひ、聴いてみてくださいね。

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                        大好物スピッツ

                        映画『劇場版「きのう何食べた?」』の主題歌として書き下ろされ、2021年11月に配信が開始された通算45作目のシングル曲『大好物』。

                        物語の世界観に寄り添う温かくもほろ苦いメロディーと、しなやかなバンドサウンドが心地よいポップチューンです。

                        全体的に穏やかなテンポで進行し、音域もそこまで広くないため、カラオケではご自身に合ったキーに設定すれば歌いやすいですよ。

                        サビのメロディーも極端な高音や複雑な動きが少ないため、言葉を大切にしながら気持ちよく歌い上げられるでしょう。

                        のちにアルバム『ひみつスタジオ』にも収録された本作は、日常の大切さを感じさせてくれる楽曲です。

                        大切な人を思い浮かべながら歌うのにぴったりな、ぜひレパートリーに入れてみてほしい一曲です。

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                          DANCE INTO FANTASYEXILE

                          2015年3月に発売されたアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』。

                          その世界観を華やかに彩る新録曲として収録されているのが本作です。

                          80年代のファンクやディスコの要素に、現代的なEDMのビートを融合させたサウンドがとっても刺激的ですよね。

                          テレビ朝日系『お願い!

                          ランキング』のエンディングテーマとしても起用されていたので、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?

                          理屈ではなく、ただ音に身をゆだねて踊りたくなるような高揚感にあふれています。

                          まばゆい光のなかで時間を忘れて楽しむ、そんな非日常的な空間へと連れ出してくれる1曲です。

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                            DIRTY LUVKAT-TUN

                            KAT-TUN – DIRTY LUV [KAT-TUN LIVE TOUR 2023 Fantasia]
                            DIRTY LUVKAT-TUN

                            サイレンを思わせる音色と重厚な低音が響くビート、そこに重なるラップの掛け合いがたまらない1曲。

                            2023年2月に発売されたKAT-TUNのアルバム『Fantasia』で、幕開けとなる1曲目を飾った楽曲です。

                            歌詞ではただ甘いだけではない刺激的な愛の形が描かれており、聴く人を一瞬でダークで官能的な世界観へと引きずり込みます。

                            「ジャンルレス」を掲げた名盤『Fantasia』の中でも、彼ららしい硬派なかっこよさと大人の色気が凝縮されたナンバーとして、ファンの間でも熱い支持を集めているんですよね。

                            日常に刺激がほしいときや、彼らの圧倒的な強さを感じたいときには、ぜひ爆音で聴いてみてください。

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                              団地でDAN!RAN!怒髪天 feat. キヨサク(MONGOL800)

                              団地の夕暮れ時、どこかの家からただよってくる夕食の匂いを思い出させてくれる、生活感たっぷりのナンバーです。

                              ロックバンド、怒髪天とMONGOL800のキヨサクさんがコラボした楽曲で、2013年7月に発売されたシングル『団地でDAN!

                              RAN!』の表題曲として収録。

                              NHK総合テレビのアニメ『団地ともお』のオープニングテーマです。

                              増子さんとキヨサクさんが織りなす軽快なかけ合いと4つ打ちのリズムは、聴いているだけで心が弾みます。

                              湯気の立つカレーライスが無性に恋しくなること間違いなし。

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                                誰かあいつを知らないか黒川真一朗

                                黒川真一朗「誰かあいつを知らないか」MV(2021年2月10日発売)
                                誰かあいつを知らないか黒川真一朗

                                身長178cmのスラリとしたスタイルが印象的な、静岡県静岡市出身の演歌歌手、黒川真一朗さん。

                                ホテルマンとして働きながら「五木ひろし歌謡コンクール」で優秀賞を獲得し、プロへの道を歩み始めたようです。

                                2003年8月にシングル『家族』でデビューを果たし、『あかね雲』や『柿田川』などの作品で支持を集めました。

                                2015年には『なみだ雨』で日本歌手協会「最優秀歌唱賞」を受賞するなど実力は折り紙付き。

                                かつてはイケメン演歌歌手ユニット「五輪の華」の一員としても活動していたようです。

                                そんな彼の魅力は、なんといっても包容力のある歌声。

                                師匠である水森英夫さん譲りの確かな歌唱力と、温かい人柄がにじみ出るステージは必見です。

                                癒やし系の演歌を求めている方にはぴったりでしょう。

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                                  Dancing with the WindsAIVA

                                  Dancing with the Winds – AI Generated Music by AIVA
                                  Dancing with the WindsAIVA

                                  AI作曲のパイオニアとして知られるプロジェクトが手掛けた、さわやかなインストゥルメンタルナンバーです。

                                  ルクセンブルクを拠点とするAIVAさんが2025年9月に公開しました。

                                  「Acoustic Pop」というスタイルのもと、生成されたメロディを人間がアレンジして仕上げているんですよ。

                                  タイトルの通り、風が吹き抜けるような流麗なサウンドが特徴的で、心地よいビートが耳に残ります。

                                  2016年の始動から進化を続け、今や250以上の音楽スタイルを操るAIVAさん。

                                  本作でも、その多彩な表現力と人間との協調性がみごとに発揮されていますね。

                                  感情に寄り添う穏やかな音色は、仕事や勉強の作業用BGMとして集中したい時にぴったりでしょう。

                                  テクノロジーと人の感性が融合した、新時代の空気感を楽しんでみてくださいね。

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                                    大丈夫RADWIMPS

                                    RADWIMPS – 大丈夫 [Official Music Video]
                                    大丈夫RADWIMPS

                                    繊細なピアノとストリングスが織りなす美しい旋律が印象的な、RADWIMPSの心揺さぶるバラード。

                                    新海誠監督による大ヒットアニメ映画『天気の子』の劇中で重要な役割を果たしたナンバーです。

                                    2019年11月に発売されたアルバム『天気の子 complete version』には、映画で使用されたバージョンとは異なるフルサイズが収録されています。

                                    物語の核心に触れるような切実な歌詞と、野田洋次郎さんの温かくも力強い歌声が胸を打ちますよね。

                                    不安や迷いを抱えながらも、大切な人のために前を向こうとする決意を感じさせる本作。

                                    心が少し疲れてしまった時や、誰かの支えになりたいと願う夜に、一人じっくりと聴いてみてはいかがでしょうか。

                                    優しさに包まれるような体験ができるはずです。

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                                      ダイアローグASIAN KUNG-FU GENERATION

                                      ASIAN KUNG-FU GENERATION 『ダイアローグ』Music Video
                                      ダイアローグASIAN KUNG-FU GENERATION

                                      言葉を交わすことの難しさと尊さを、「対話」という普遍的なテーマで描いた味わい深いロックナンバーです。

                                      アジカンことASIAN KUNG-FU GENERATIONならではの硬質なバンドアンサンブルに柔らかな音色のレイヤーが重なり、聴く人の心に静かに、けれど力強く響いてきますね。

                                      2020年10月に発売された両A面シングル曲で、2019年にロンドンのスタジオでレコーディングが行われたことでも話題となりました。

                                      のちにアルバム『プラネットフォークス』にも収録されています。

                                      ボーカルの後藤正文さんの歌声が言葉の一つひとつを丁寧に届けてくれるので、人との距離感についてふと考えたくなったときに優しく寄り添ってくれるはずですよ。

                                      アジカンの現在地を示す名曲、ぜひ聴いてみてください。

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                                        大不正解back number

                                        弱さや不完全さを抱えながらも、それを認めつつ力強く生きようとするメッセージが胸に響くポップロックナンバーです。

                                        清水依与吏さんが描く世界観は、恋愛の切なさだけでなく、こうした人間臭い泥臭さも大きな魅力ですよね。

                                        本作は2018年8月に発売された18枚目のシングルで、映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の主題歌として書き下ろされました。

                                        オリコン週間チャートでも3位を記録するなど、多くの支持を集めたヒット曲です。

                                        蔦谷好位置さんが編曲に参加したバンドサウンドは疾走感があり、聴くだけで気分が高まります。

                                        自分に自信が持てなくなったときや、理屈抜きで熱くなりたいときに聴いてみてください。

                                        きっと背中を押してもらえるはずですよ。

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