「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?
「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。
しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。
この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。
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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(41〜50)
だいじょうぶBLUE ENCOUNT

自分自身を否定してしまう不安や悩みに寄り添い、ありのままの姿を肯定してくれる温かさと力強さが同居するロックナンバーです。
熊本発の情熱的なロックバンド、BLUE ENCOUNTが2016年6月にシングルとして発売しました。
TBS系『CDTV』のオープニングテーマや高校野球番組の主題歌に起用され、のちに名盤『THE END』にも収録された本作は、2016年10月の初の日本武道館公演に向けてファンとの絆を深めた重要な1曲でもあります。
夢に向かって頑張る仲間へのエールとしてはもちろん、何かに挑戦する自分自身の背中を強く押したいときに、ぜひ歌ってみてください。
「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(51〜60)
dazeじん ft. メイリア from GARNiDELiA

GARNiDELiAのボーカルであるメイリアさんをゲストに迎えた、テレビアニメ『メカクシティアクターズ』のオープニングテーマとして制作された1曲。
2014年6月にシングル『daze/days』として発売、物語の新たな幕開けとなった作品です。
電子音と激しいギターサウンドが融合した疾走感あふれるアンサンブルが、孤独な主人公が世界と向き合おうとする強い意志を感じさせます。
突き抜けるようなハイトーンボイスが聴き手の心を揺さぶる本作。
物語の「表」を飾るのにふさわしいアッパーチューンです。
ダンスロボットダンスワンダーランズ×ショウタイム × 初音ミク

不器用な恋心を歌った、中毒性の高いダンスナンバーです。
ボカロP、ナユタン星人さんが制作した『ダンスロボットダンス』。
SF的な言葉選びとリズミカルなかけ合いが印象的で、聴いているだけで体が動き出してしまいます。
アルバム『ワンダーランズ×ショウタイム SEKAI ALBUM vol.1』などに収録されている作品。
ユニットメンバーとミクがおりなすにぎやかなボーカルワークは、友だちとのカラオケで歌うのにぴったり!
ぜひ楽しんでくださいね!
ダンスロボットダンス 八王子P Remix feat.初音ミクナユタン星人
宇宙からやってきたボカロP、ナユタン星人さんの大ヒットナンバーを、八王子Pさんがアグレッシブにリミックスした1曲です!
原曲が持つ中毒性の高さはそのままに、言葉の代わりにダンスで通じ合おうとする歌詞が、よりフロアライクなEDMサウンドと融合しています。
2025年4月に放送されたアニメ『#コンパス2.0 戦闘摂理解析システム』で挿入歌として使用され、物語を熱く盛り上げました。
アルバム『#コンパス 戦闘摂理解析システム オリジナルサウンドトラック Vol.4』に収録。
抱きしめてクレージーナイトBLACK CATS

原宿のストリートから生まれた熱狂、そのエネルギーを感じずにはいられません!
ジャパニーズロカビリーの先駆者であるバンド、BLACK CATSによる楽曲で、1985年4月に発売されたシングルです。
翌月発売のアルバム『ラバーソウル』にも収録され、長きにわたりファンに愛され続けています。
森雪之丞さんが手がけた歌詞には、刹那的な夜のきらめきと、ヒリつくような恋焦がれる感情が描かれており、聴き手の心をつかんで離しません。
これからロカビリーの世界に触れてみたいと考えている方にオススメです!
ダンシングファイターAwesome City Club

転んでも立ち上がり続ける人の背中を押す応援ソングです。
2018年3月にEP『TORSO』のリード曲としてリリースされました。
プロ野球選手の挫折と再起のドラマから着想を得ており、戦うことをダンスに例えた歌詞が特徴的。
四つ打ちビートとギターカッティング、シンセサウンドが組み合わさったアンサンブルと、男女ツインボーカルとが相まって、軽やかな世界観を生んでいます。
テンポよくセット数をこなしていくワークアウトにオススメです。
ダ爻音絵

ドリーミーかつ影のある、独特な雰囲気に引き込まれます。
ボカロP、音絵さんが手がけた『ダ爻』は2025年11月に公開。
未来感とアナログ感が絶妙に混ざり合ったシンセサウンドと、歌愛ユキのくぐもった歌声に耳を奪われます。
BPMは速めなのですが、じっくりと聴き込みたくなるんですよね。
歌詞は自分を遠目かつ俯瞰的に見下ろすような、内省的な内容。
この曲が気に入った方は、ぜひともYouTubeの動画概要欄を開いて、そこに書かれている文章もチェックしてみてください。


