【夏歌】女性におすすめ!カラオケにもピッタリのサマーソング集
夏といえば、青い空と海、花火やお祭りなど、この季節ならではのイベントや風物詩がたくさんありますよね!
また、開放的になって楽しくなったり、青春を感じたり、恋愛をしてみたり……とさまざまシチュエーションを思い浮かべると思います。
この記事では、そんな夏を歌った曲のなかから、とくに女性にオススメの曲を紹介します。
アップテンポで盛り上がるナンバーから切ない恋の歌まで、名曲はもちろん最新の夏うたもセレクトしました。
カラオケやBGMとして楽しめる夏ソングをお探しの方はぜひ、参考にしてみてください!
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【夏歌】女性におすすめ!カラオケにもピッタリのサマーソング集(71〜80)
チートデイ乃木坂46

緑黄色社会による花火と恋心を重ねて表現した夏のラブソングをご紹介します。
この楽曲は、乃木坂46が2024年8月にリリースした楽曲で、5期生の井上和さんがセンターを務めています。
どこか夏の終わりの切なさを思わせるような雰囲気がありますよね。
学業や日常からの解放感をテーマにした歌詞には、青春の躍動感が込められています。
ラップから始まるポップなサウンドは、乃木坂46らしい爽やかさが魅力的。
TVアニメ『ATRI -My Dear Moments-』のオープニングテーマ『あの光』も同時収録されているんですよ。
夏の思い出作りや、気分転換したいときにピッタリの1曲です。
裸足でSummer乃木坂46

アイドルが好きな女性って結構多いのではないでしょうか?
そんな女性にオススメなのが乃木坂46。
とくにこの曲は夏をテーマにしたかわいらしい曲です。
歌詞は男性目線で描かれており、ひそかに思いを寄せる女性との様子や気持ちがつづられています。
歌詞をじっくり見ながら聴いていると思わずキュンとしてしまうような楽曲ですね!
ハニートラップ乃紫

甘い誘惑と青春を描いた軽快な楽曲が、乃紫さんから届きました。
ポップでキャッチーなメロディが印象的で、ドラマプロジェクト『毎日はにかむ僕たちは』との第二弾コラボ曲となっています。
本作は2024年7月にリリースされたロックナンバーで、一夏の淡い恋を軽やかに描き出した歌詞やサウンドに引き込まれますよ。
恋愛中の方ならその思いがさらに燃え上がるでしょうし、恋人がいない方なら「この夏は恋をするぞ!」という気持ちになるでしょう。
ぜひボリュームは大きめで聴いてみてくださいね!
【夏歌】女性におすすめ!カラオケにもピッタリのサマーソング集(81〜90)
ナツコイ井上苑子

ドラマ『こえ恋』のエンディングテーマに起用された井上苑子さんの曲で、好きな人ができて世界がきらめきだす女の子の恋心がかわいい夏ソングです。
片思いソングはつらい気持ちをはき出した切ないバラードソングもありますが、この曲はまだ恋をしたての楽しい時間が描かれています。
この曲の女の子のように、恋をして世界が変わる、気持ちが前向きになる女性も多いはず。
今恋をしている人、この夏に恋をしたいと思っている人に聴いていただきたい恋愛ソングです!
点描の唄井上苑子

Mrs. GREEN APPLEとのコラボ曲として話題となった夏ソング『点描の唄』。
恋人にはなれなくても、一緒に過ごせる幸せな時間。
だけどいつかはこの時間すらも失われてしまう……。
そんな女性の切ない気持ちが描かれたこの曲。
きっと片思い中の女性にはこの心情がよくわかるのではないでしょうか。
井上苑子さんが歌うソロバージョンは片思いのつらい気持ちが描かれているように感じます。
ですが歌詞は同じでも、Mrs. GREEN APPLEとのコラボの方はまたちがった景色が見えてきます。
ぜひ合わせて聴いてみてくださいね。
I’ll be there倖田來未

片思いの相手との夏の恋を歌った曲で、夏の暑い太陽の日差しと海と、そしてこの季節だからこそはやる気持ちを抑えられない女の子の気持ちを描いています。
爽やかな曲調で海へのドライブなどで聴いても気持ちいいはずです。
残ってる吉澤嘉代子

夏の終わりの切ない空気を感じられる、吉澤嘉代子さんの『残ってる』。
2017年にリリースされたこの曲は、夏から秋へと変わっていく季節の中に取り残されながらも、まだ夏の中に残っていたいと願う女性を描いています。
夏の終わりは急にやってくるからか、なぜか他の季節よりも季節の変わり目に切なさを感じてしまいますよね。
そんな心情をただ寂しいというだけではなく、まるで大好きな恋人が去っていくかのように、感情的に心の叫びのように歌っています。
聴いているとその場に曲の主人公である女性が目に浮かびますね。
夏の終わりに切なさを感じる方は、自分とこの女性とを重ねて歌ってみてくださいね。



