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【夏歌】女性におすすめ!カラオケにもピッタリのサマーソング集

夏といえば、青い空と海、花火やお祭りなど、この季節ならではのイベントや風物詩がたくさんありますよね!

また、開放的になって楽しくなったり、青春を感じたり、恋愛をしてみたり……とさまざまシチュエーションを思い浮かべると思います。

この記事では、そんな夏を歌った曲のなかから、とくに女性にオススメの曲を紹介します。

アップテンポで盛り上がるナンバーから切ない恋の歌まで、名曲はもちろん最新の夏うたもセレクトしました。

カラオケやBGMとして楽しめる夏ソングをお探しの方はぜひ、参考にしてみてください!

【夏歌】女性におすすめ!カラオケにもピッタリのサマーソング集(41〜50)

Wake Me Up!SPEED

夏らしいダンスソング、『Wake Me Up!』もオススメです。

こちらはSPEEDがリリースした作品で、ヒップホップの要素が濃い1曲です。

それでいて歌声からはやわやかさや、ガーリーな雰囲気を感じられますよ。

また歌詞は未来への希望や、青春の清々しさを歌う前向きな内容です。

カラオケで歌えば盛り上がること間違いなしでしょう。

それから掛け声を出す部分があるので、そこにみんなで参加してもらうという楽しみ方もありです。

【夏歌】女性におすすめ!カラオケにもピッタリのサマーソング集(51〜60)

夏恋のライフaiko

aiko- 『夏恋のライフ』(from「Love Like Rock Limited vol.2」2022.10.11 Zepp Haneda)
夏恋のライフaiko

夏に関する名曲を数多く生み出してきたaikoさん。

彼女が手掛ける『夏恋のライフ』は、その中でもとくに切ない1曲です。

その内容は、女性の目線から夏の終わりと恋の終わりを重ねて描くというもの。

季節を感じさせる描写が随所に盛り込まれているのもポイントです。

また、カラオケで歌うという面から見ると、しゃくり部分が多く、歌いこなしている感を出しやすいといえそうです。

上手に歌って聴く人をあっとおどろかせてみましょう。

1/2カノエラナ

J-POPシーンで活躍するアーティストを数多く輩出してきた音楽塾ヴォイス出身で、2016年にメジャーデビューを果たしたシンガーソングライター、カノエラナさん。

カバーアルバム『「尊い」~解き放たれし二次元歌集~』に収録されている『1/2』は、川本真琴さんの代表曲としても知られているナンバーです。

ストレートな恋心を描いたリリックは、キュートな歌声も相まって夏の清涼感をイメージさせますよね。

畳みかけるようなBメロからキャッチーなサビまで、フックの多いアレンジが耳に残るヒットチューンです。

BLUE BIRD浜崎あゆみ

数々の夏ソングをヒットさせてきた、歌手の浜崎あゆみさん。

彼女が2006年にリリースした『BLUE BIRD』は、夏のきらめくような海を連想させる明るいポップチューンです。

彼女の透き通るような歌声とキャッチーなメロディは、聴いているだけでテンションが上がっちゃいますよね。

当時、ファッションやメイクでもカリスマ的な人気を集めていた、圧倒的なビジュアルの彼女が楽しめるミュージックビデオも一見の価値アリですよ!

July 1st浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / July 1st [Live Lyric Video]
July 1st浜崎あゆみ

2002年に唯一ミリオンを達成した浜崎あゆみさんのシングル。

夏の季節にピッタリの歌詞が青い空と海を想像させます。

最初は波打ち際のように穏やかなサウンドで始まりますが、サビで一気に盛り上がるのも夏らしいポイント。

夏の暑さを吹き飛ばすかのように、カラオケやドライブで歌ってみてはいかがでしょうか?

GO GO サマー!KARA

2011年にリリースされたKARAの『GO GO サマー!』は、女性が大人数で集まった時にイチオシの楽曲。

メンバー別にパート分けをして歌うと面白そうです!

また、ミュージックビデオを観ながらダンスを一緒に踊ったり、その場で考えた即興ダンスを踊ったりするのも盛り上がりそうですよね。

タイトルの通り、夏にみんなでカラオケに行くなら絶対外せない1曲かも。

この歌で日頃のストレスを思いっきり発散しちゃいましょう!

it’s okayLANA

LANAさんによる夏の風情を感じさせるこの楽曲は、アコースティックギターの心地よいサウンドが印象的です。

透明感のある歌声で紡がれる歌詞には、夏の恋の儚さや感情の移ろいが表現されていて、聴く人の心に寄り添うような優しさがありますよ。

2024年8月に配信された本作は、LANAさんの最新EP『19.5』に収録されています。

夏の終わりを感じさせるメロディは、多くのリスナーの共感を呼んでいるようです。

ありのままの自分を受け入れることの大切さを歌った本作は、自己受容に悩む人たちの心の支えになるかもしれません。

夏の思い出に浸りたいときや、自分自身と向き合いたいときにおすすめの1曲です。