【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ
文化祭や学園祭のステージ、会場の熱気を最高潮に引き上げる選曲にお悩みではありませんか?
BGMやダンスパフォーマンスで場を沸かせるなら、言葉の壁を越えて直感的にノレる洋楽がぴったりです。
TikTokで話題をさらっているトレンド曲から、誰もが一度は耳にしたことのある鉄板のアンセムまで、幅広く集めました。
クラスの仲間や観客と一体になって飛び跳ねたくなるような、盛り上がる洋楽をご紹介していきますね!
あなたたちの青春の1ページを鮮やかに彩る、とっておきの音楽がきっと見つかるはずですよ。
- campaign【無料】音楽・エンタメ情報・フェス・学園祭、掲載しませんか?
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲
- 文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング
- 面白くて楽しい!文化祭・学園祭で盛り上がるダンス曲【2026】
- 【文化祭&学園祭ソング】会場や催しを彩る人気の歌&ヒットソングを厳選!
- 【文化祭で踊りたいK-POP!】簡単で盛り上がるダンスナンバー【2026】
- 文化祭のダンス・人気曲ランキング
- 【2026】ダンス・振り付けで盛り上がろう!余興にもおすすめの洋楽まとめ
- 【2026年7月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介【邦楽】
- 【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。
- 【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選
- 【文化祭・学園祭】テーマ曲&オープニングにもおすすめの青春ソング
- かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド
- 【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】
【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(81〜90)
ShamelessCamila Cabello

ラテンの雰囲気がただようメロディーで、世界中から高い評価を受けているアーティスト、カミラ・カベロさん。
フィフス・ハーモニーの元メンバーで、ソロに転向してからは、アイドル時代をさらにこえる活躍を見せていますね。
そんな彼女の名曲である、こちらの『Shameless』は、ラテンの雰囲気を感じさせる、シリアスでかっこいいメロディーに仕上げられた1曲です。
パーティーソングのように、盛り上がるというよりは、首や体が自然にゆれるような、そういった盛り上がり方ができる作品です。
文化祭や学園祭をひかえている方は、ぜひチェックしてみてください!
Shameless (TikTok Remix)Camila Cabello

キュートなルックスと本格的な音楽性で人気を集める女性シンガーソングライター、カミラ・カベロさん。
ラテンミュージックをベースとした彼女のスタイルは、英語圏意外でも多くの支持を集めていますね。
そんな彼女の楽曲のなかでも特にオススメしたい作品が、こちらの『Shameless (TikTok Remix)』。
TikTokで人気を集めている楽曲で、非常にスタイリッシュな雰囲気がただよっています。
服飾部のランウェイなどにピッタリなBGMと言えるのではないでしょうか?
Let’s Be FriendsCarly Rae Jepsen

カーリー・レイ・ジェプセンの最高にノリのいい楽曲『Let’s Be Friends』。
彼女の歌声で歌われる印象的なリズムのこちらの楽曲は非常にダンサブルかつパワフルなナンバーで、このビートに合わせて体を揺らすだけでだいぶさまになりそうな楽曲です。
この曲で踊るのはもちろん、『Let’s Be Friends』というタイトルの意味をくみとって文化祭や学園祭の思い出の曲にするのもアリです。
とにかく初めから終わりまでグルーヴィーでかっこいい楽曲です。
Guess featuring billie eilishCharli XCX

イギリスの歌姫チャーリー・エックス・シー・エックスさんとビリー・アイリッシュさんによる豪華コラボレーション作。
2024年6月にリリースされたアルバム『Brat』から生まれた本作は、エレクトロクラッシュとフレンチハウスを融合させた斬新なサウンドが印象的です。
ダフト・パンクを彷彿とさせるリズミカルな楽曲展開で、文化祭のダンスパフォーマンスや賑やかな売店のBGMとしても最適です。
ミュージックビデオでは、社会貢献活動の一環として使用された衣装を支援団体へ寄付するという意義深い取り組みも行われました。
躍動感あふれるビートと共に、両アーティストの個性が見事に調和した一曲は、若者を中心に絶大な支持を集め、MTVビデオ・ミュージック・アワードにもノミネートされています。
Light SwitchCharlie Puth

映画『ワイルド・スピード』のテーマソング『See You Again feat. Charlie Puth』で世界的な人気を集めるようになった、シンガー・ソングライターのチャーリー・プースさん。
幅広い音楽性で知られている彼ですが、最近はトレンドであるシンセ・ポップを主体としています。
こちらの『Light Switch』もシンセ・ポップにまとめられた1曲で、全体的にザ・ウィークエンドさんの『Blinding Lights』に似ています。
ノリノリの曲調なので、ぜひ文化祭のBGMにどうぞ!
【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(91〜100)
IffyChris Brown

2000年代から常にR&Bシーンの最前線に立ち続けているアーティスト、クリス・ブラウンさん。
R&Bを普段から聴いている方であれば誰でもご存じだと思います。
2010年代後半からの彼はヒップホップを主体としており、新曲であるこちらの『Iffy』でもヒップホップのトレンドであるトラップを主体としています。
スタイリッシュな雰囲気にまとめられていますが、全体的にノリが良いので、学園祭や文化祭で流せば盛り上がるでしょう。
SantoChristina Aguilera, Ozuna

1990年代から活躍し続けている女性シンガー、クリスティーナ・アギレラさん。
長年にわたってコンスタントに活躍を続けている彼女ですが、ここ1~2年は目立った活躍がありませんでした。
そんな彼女の待望の新曲が、こちらの『Santo』。
プエルトリコ出身のアーティスト、オズナさんと共演した作品ということもあって、全体的にレゲトン調に仕上げられています。
ノリノリのメロディーなので、文化祭でダンスを披露する際に、BGMとして使ってみてはいかがでしょうか?
TekaDJ Snake, Peso Pluma

エネルギッシュなビートと、クラブを舞台にしたキャッチーな歌詞が魅力の作品。
2024年4月にリリースされたこの曲は、DJ スネークさんの電子音楽とペソ・プルマさんのラテンテイストが見事に融合しています。
コーチェラ音楽祭で初披露された際には、観客を熱狂させたそうですね。
週末の到来を祝う高揚感あふれる歌詞は、パーティー好きな人にぴったり。
文化祭や学園祭のBGMとしても使えそうです。
ダンスフロアを沸かせたい時や、友達同士で盛り上がりたい時にオススメの一曲です。
I’m Good (Blue)David Guetta & Bebe Rexha

ロック出身という珍しい経歴を持つ、女性エレクトロポップシンガー、ビービー・レクサさん。
彼女が世界的な音楽プロデューサー、デヴィッド・ゲッタさんと共演した作品が、こちらの『I’m Good (Blue)』。
最近はダウナーでシンプルなダンスミュージックが多いのですが、こちらの楽曲は2010年代後半の王道のEDMに仕上げられています。
スタイリッシュな雰囲気も感じさせる作品なので、芸術作品などを展示するエリアのBGMにオススメです。
I Don’t Wanna WaitDavid Guetta & OneRepublic

パーティーが始まるような高揚感のあるエレクトロ・ハウストラックを、デヴィッド・ゲッタさんとワンリパブリックが2024年4月に共作しました。
フランス出身のゲッタさんの持ち味であるダンサブルなビートに、壮大なボーカルメロディが魅力的な一曲です。
若い世代からの支持を集め、オーストラリアとフランスでプラチナ認定を獲得しています。
いまこの瞬間を全力で楽しもうという前向きなメッセージと、耳に残るメロディラインが多くの人々の心をつかんでいます。
音楽フェスやパーティーはもちろん、学園祭や文化祭のBGMとしてもぴったり。
集まった仲間たちと一緒に盛り上がれる、爽快感あふれる楽曲となっています。
WTF R U!?Don Diablo x Lucky Luke

ダンスフロアを熱狂させるエネルギッシュな1曲が誕生しました。
オランダ出身のドン・ディアブロさんと、リトアニア出身のラッキー・ルークさんのコラボによる本作。
クラシックなハウスサウンドに現代的なエッセンスを加えた斬新な作品です。
2024年1月にリリースされたばかりですが、すでに世界中のリスナーを魅了しています。
2分32秒という短い尺ながら、二人のアーティストの個性が詰まった印象的なトラックに仕上がっています。
学園祭や文化祭のBGMとしてはもちろん、ダンス部のパフォーマンス曲としても使えそうですね。
パーティーや祭りのような賑やかな雰囲気を盛り上げたい時にぴったりの楽曲です。
Don’t Start NowDua Lipa

デュア・リパの最高にパワフルな女性の美しさ、力強さを感じる楽曲『Don’t Start Now』。
ダンスのBGMにはもってこいなのはもちろんなのですが、バンド演奏も渋いと思います。
特にベーシストのみなさん、出番です‼️音作りからグルーヴ作り、ベーシストの美味しいところ盛りだくさんではないでしょうか。
生演奏にダンス、そんな部活の垣根をこえてコラボレーションも実現できてしまう美味しいナンバーではないでしょうか。
HoudiniDua Lipa

官能的で艶のあるボーカルと、70年代のディスコサウンドを彷彿とさせるアップテンポなビートが融合した、英国出身のデュア・リパさんによる甘美な楽曲です。
2023年11月に公開された本作は、実験的なネオサイケデリアとエレクトロニカを巧みに織り交ぜ、独特の世界観を作り上げています。
映画『バービー』にも出演し、サウンドトラックでも存在感を示すデュア・リパさんの新たな一面が垣間見える作品でもあります。
文化祭では踊りたくなるグルーヴ感とスタイリッシュな雰囲気を併せ持つ本作がぴったり。
模擬店のBGMとしてはもちろん、ダンスパフォーマンスの曲としても映えること間違いありません。
米国のビルボードダンス/エレクトロニック・ソングスチャートで17週連続1位を記録した実績も、その魅力を裏付けています。
IllusioDua Lipa

ニューディスコにインスパイアされたアレンジメントで注目を浴びているイギリス出身のシンガー、デュア・リパさんの楽曲。
本作は彼女のアルバム『Radical Optimism』からの一曲で、ダンサブルでキャッチーなトラックに仕上がっています。
歌詞では過去の恋愛での教訓が反映され、自分を守るための強さも表現。
学園祭や文化祭で使用するにはピッタリのナンバーだと思います。
クールな印象も持った本作ですが、ノリの良さは一級品ですので、ぜひチェックしてみてください!
Love AgainDua Lipa

世界中の女性から憧れの存在としてリスペクトを集めているイギリス出身の女性シンガー、デュア・リパさん。
ハウス調の曲が多く、ダンス・ミュージック・シーンでは定番として君臨していながら、声質は低音のハスキーでボーカル自体は非常にクールというギャップを持っています。
そんな彼女の名曲『Love Again』は、彼女の作品のなかではオーソドックスなダンス・ナンバーで、誰でもノリやすい曲調に仕上げられています。
文化祭のBGMに使いやすいと思うので、ぜひ使用してみてはいかがでしょうか?



