【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ
文化祭や学園祭のステージ、会場の熱気を最高潮に引き上げる選曲にお悩みではありませんか?
BGMやダンスパフォーマンスで場を沸かせるなら、言葉の壁を越えて直感的にノレる洋楽がぴったりです。
TikTokで話題をさらっているトレンド曲から、誰もが一度は耳にしたことのある鉄板のアンセムまで、幅広く集めました。
クラスの仲間や観客と一体になって飛び跳ねたくなるような、盛り上がる洋楽をご紹介していきますね!
あなたたちの青春の1ページを鮮やかに彩る、とっておきの音楽がきっと見つかるはずですよ。
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【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(81〜90)
yes, and?Ariana Grande

パワフルな声量とグルーヴィなダンスビートが印象的な楽曲で、アメリカ出身のアリアナ・グランデさんが2024年1月に発売したアルバム『Eternal Sunshine』からの1曲です。
80年代のハウスミュージックから影響を受けた軽快なリズムと、自分らしく生きることの大切さを訴えかけるメッセージが魅力的です。
本作は、他人からの批判に負けない強さと、自己肯定感を高めることの重要性を歌い上げています。
学園祭や文化祭のパフォーマンスタイムやダンスステージのBGMとして使えば、会場全体がポジティブな雰囲気に包まれることでしょう。
また、売店やカフェなど、落ち着いた空間でも心地よく響く一曲です。
BILLIE EILISH.Armani White

ユニークな音楽性で高い評価を集めているラッパー、アルマーニ・ホワイトさん。
こちらの『BILLIE EILISH.』は彼が2022年にリリースした楽曲です。
タイトルはまさかの世界的シンガーソングライター、ビリー・アイリッシュさんの名前をそのまま使ったもの。
もちろん、中身もビリー・アイリッシュさんにまつわる内容が描かれています。
ただ、決してビーフというわけではなく、アルマーニ・ホワイトさんによるビリー・アイリッシュへのリスペクトがつまった楽曲です。
TikTokでも人気の楽曲なので、文化祭や学園祭のBGMとしてもオススメです。
My Head & My HeartAva Max

エレクトロ・ポップの代表的なアーティストとして、第一線で活躍しているエイバ・マックスさん。
そのスタイルはレディー・ガガさんをイメージさせるようなもので、彼女と同様にエイバ・マックスさんのパフォーマンスは視覚的にも楽しめます。
そんな彼女のヒットソングとして知られている、こちらの『My Head & My Heart』は2020年にリリースされた作品で、エネルギッシュなメロディーと女性の恋愛感情を描いたリリックで人気を集めました。
文化祭や学園祭にピッタリだと思うので、ぜひチェックしてみてください!
Wake Me UpAvicii

国際的な人気を集めたスウェーデン出身のDJ、アヴィーチーさん。
2018年に亡くなってしまいましたが、その人気は亡くなった後も健在で、こちらの『Wake Me Up』は現在でも多くのクラブでプレイされ続けています。
困難に立ち向かう人の背中を押してくれるようなりリックが人気を博し、海外では定番の応援ソングとして知られています。
学生の方にも共感できる内容なので、文化祭や学園祭のBGMに最適と言えるのではないでしょうか?
GirlfriendAvril Lavigne

爽快なポップパンクのサウンドとともに、一方的な恋心から生まれる感情の真っ直ぐさを描いた楽曲です。
カナダ出身のアヴリル・ラヴィーンさんが2007年2月にリリースした本作は、彼女の真骨頂とも言えるパワフルな歌声とエネルギッシュな演奏で、世界中の音楽ファンを魅了しました。
アルバム『The Best Damn Thing』の先行シングルとして公開された本作は、ビルボードHot 100で1位を獲得し、730万枚を超える世界的なセールスを記録しています。
文化祭や学園祭のBGMとして、その場の雰囲気を一気に盛り上げる効果抜群の一曲です。
パーティーやダンスイベントでも、会場全体を元気にするような活気あふれる楽曲として、多くの人々に愛され続けています。
RunBecky Hill, Galantis

本格派の女性シンガーとして世界中から高い評価を集める、ベッキー・ヒルさん。
非常にパワフルでありながら、フェイクをすんなりとこなす高い歌唱力を持っている彼女ですが、歌唱力を全面に押し出すようなR&Bやソウルというジャンルではなく、ハウスやEDMの分野で活躍していますね。
そんな彼女の新曲が、こちらの『Run』。
ディープ・ハウス調のビルドアップから、エレクトロ・ポップのドロップが印象的な作品です。
ノリが良いので、ぜひ文化祭のBGMとしてお使いください。
Never Be AloneBecky Hill, Sonny Fodera

イギリス出身のベッキー・ヒルさんとオーストラリア出身のソニー・フォデラさんによる新曲『Never Be Alone』。
近年のパンデミックによる孤独や隔離をテーマにした作品で、互いに寄り添い、支え合うことの大切さを伝えるメッセージ性の高い1曲です。
曲調はディープ・ハウスとエレクトロ・ハウスを組み合わせたダンサブルなサウンドで、特に落ち着いたイントロから一気にテンションの上がるサビへの展開が印象的。
文化祭や学園祭で流せば、きっと多くの生徒たちを踊らせてくれるはずです。
ぜひ、BGMにお使いください。
bad guyBillie Eilish

独特の音楽性で世界中のリスナーから高い支持を受けているシンガーソングライター、ビリー・アイリッシュさん。
こちらの『bad guy』は、彼女のメガヒット・ソングで、2019年にリリースされ、各国のチャートで1位を記録しました。
学生なら、ほとんどの方が知っていますよね。
決して、ハイテンションな曲とは言えませんが、妙な中毒性を秘めている作品なので、文化祭や学園祭で流せば、まちがいなく盛り上がると思います!
GIRL LIKE MEBlack Eyed Peas, Shakira

世界で5本の指に入るほどの人気を持つ、コロンビア出身のラテンミュージシャン、シャキーラさん。
今までにさまざまなアーティストと共演しており、どの作品も国際的なヒットを記録しています。
そんな彼女と、オリジナリティのあふれる音楽性で人気を集めるグループ、ブラック・アイド・ピーズが共演した作品が、こちらの『GIRL LIKE ME』。
現代的なトラックと、1980年代の雰囲気を感じさせる独特のボーカルで人気を集めている作品です。
ハイテンションな曲ではありませんが、妙な中毒性を持っているため、文化祭や学園祭で使用してみてはいかがでしょうか?
24K MagicBruno Mars

ディスコミュージック、ファンクミュージック、ソウルミュージックといった、ソウルフルなジャンルに現代音楽を組み合わせた、独特の音楽性が印象的なアーティスト、ブルーノ・マーズさん。
日本でも非常に高い知名度と人気をほこるアーティストですよね。
こちらの『24K Magic』は2016年にリリースされた曲で、オールドスクールのヒップホップとR&Bをミックスさせた、独特のメロディーで人気を集めました。
ハイテンションな1曲なので、文化祭や学園祭で流せば盛り上がると思います!
【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(91〜100)
Lovers In A Past LifeCalvin Harris, Rag’n’Bone Man

スコットランド出身のスーパー・プロデューサー、カルヴィン・ハリスさんとイギリスが誇るソウルフルな歌声の持ち主、ラグ・アンド・ボーン・マンさんがタッグを組んだ楽曲がこちら。
過去の生で恋人だったという、運命的な再会や時を超えた絆を描いた作品です。
エレクトロニック・ダンス・ミュージックとソウル、ブルースが融合されたユニークなサウンドは、学園祭にピッタリ。
スタイリッシュかつ躍動感のあるメロディーが印象的で、深夜の輝きの中でゆっくりと踊る情景を思い起こさせます。
2024年に公開された本作は、両アーティストのファンから大きな期待が寄せられていました。
カルヴィン・ハリスさんは2013年から2018年まで6年連続で世界で最も高収入を得るDJに輝いています。
Bam Bam ft. Ed SheeranCamila Cabello

自身のルーツであるラテン・ミュージックを取り入れた音楽性で、世界的なヒットを連発しているアーティスト、カミラ・カベロさん。
ご存じの方も多いのではないでしょうか?
そんな彼女がエド・シーランさんと共演した作品が、こちらの『Bam Bam ft. Ed Sheeran』。
この曲は別れたショーン・メンデスさんに対する曲と言われていますね。
失恋ソングですが、メロディーのノリが良いため、文化祭で盛り上げたいときにオススメです!
ShamelessCamila Cabello

ラテンの雰囲気がただようメロディーで、世界中から高い評価を受けているアーティスト、カミラ・カベロさん。
フィフス・ハーモニーの元メンバーで、ソロに転向してからは、アイドル時代をさらにこえる活躍を見せていますね。
そんな彼女の名曲である、こちらの『Shameless』は、ラテンの雰囲気を感じさせる、シリアスでかっこいいメロディーに仕上げられた1曲です。
パーティーソングのように、盛り上がるというよりは、首や体が自然にゆれるような、そういった盛り上がり方ができる作品です。
文化祭や学園祭をひかえている方は、ぜひチェックしてみてください!
Shameless (TikTok Remix)Camila Cabello

キュートなルックスと本格的な音楽性で人気を集める女性シンガーソングライター、カミラ・カベロさん。
ラテンミュージックをベースとした彼女のスタイルは、英語圏意外でも多くの支持を集めていますね。
そんな彼女の楽曲のなかでも特にオススメしたい作品が、こちらの『Shameless (TikTok Remix)』。
TikTokで人気を集めている楽曲で、非常にスタイリッシュな雰囲気がただよっています。
服飾部のランウェイなどにピッタリなBGMと言えるのではないでしょうか?
Let’s Be FriendsCarly Rae Jepsen

カーリー・レイ・ジェプセンの最高にノリのいい楽曲『Let’s Be Friends』。
彼女の歌声で歌われる印象的なリズムのこちらの楽曲は非常にダンサブルかつパワフルなナンバーで、このビートに合わせて体を揺らすだけでだいぶさまになりそうな楽曲です。
この曲で踊るのはもちろん、『Let’s Be Friends』というタイトルの意味をくみとって文化祭や学園祭の思い出の曲にするのもアリです。
とにかく初めから終わりまでグルーヴィーでかっこいい楽曲です。
Guess featuring billie eilishCharli XCX

イギリスの歌姫チャーリー・エックス・シー・エックスさんとビリー・アイリッシュさんによる豪華コラボレーション作。
2024年6月にリリースされたアルバム『Brat』から生まれた本作は、エレクトロクラッシュとフレンチハウスを融合させた斬新なサウンドが印象的です。
ダフト・パンクを彷彿とさせるリズミカルな楽曲展開で、文化祭のダンスパフォーマンスや賑やかな売店のBGMとしても最適です。
ミュージックビデオでは、社会貢献活動の一環として使用された衣装を支援団体へ寄付するという意義深い取り組みも行われました。
躍動感あふれるビートと共に、両アーティストの個性が見事に調和した一曲は、若者を中心に絶大な支持を集め、MTVビデオ・ミュージック・アワードにもノミネートされています。
Light SwitchCharlie Puth

映画『ワイルド・スピード』のテーマソング『See You Again feat. Charlie Puth』で世界的な人気を集めるようになった、シンガー・ソングライターのチャーリー・プースさん。
幅広い音楽性で知られている彼ですが、最近はトレンドであるシンセ・ポップを主体としています。
こちらの『Light Switch』もシンセ・ポップにまとめられた1曲で、全体的にザ・ウィークエンドさんの『Blinding Lights』に似ています。
ノリノリの曲調なので、ぜひ文化祭のBGMにどうぞ!
IffyChris Brown

2000年代から常にR&Bシーンの最前線に立ち続けているアーティスト、クリス・ブラウンさん。
R&Bを普段から聴いている方であれば誰でもご存じだと思います。
2010年代後半からの彼はヒップホップを主体としており、新曲であるこちらの『Iffy』でもヒップホップのトレンドであるトラップを主体としています。
スタイリッシュな雰囲気にまとめられていますが、全体的にノリが良いので、学園祭や文化祭で流せば盛り上がるでしょう。
SantoChristina Aguilera, Ozuna

1990年代から活躍し続けている女性シンガー、クリスティーナ・アギレラさん。
長年にわたってコンスタントに活躍を続けている彼女ですが、ここ1~2年は目立った活躍がありませんでした。
そんな彼女の待望の新曲が、こちらの『Santo』。
プエルトリコ出身のアーティスト、オズナさんと共演した作品ということもあって、全体的にレゲトン調に仕上げられています。
ノリノリのメロディーなので、文化祭でダンスを披露する際に、BGMとして使ってみてはいかがでしょうか?
TekaDJ Snake, Peso Pluma

エネルギッシュなビートと、クラブを舞台にしたキャッチーな歌詞が魅力の作品。
2024年4月にリリースされたこの曲は、DJ スネークさんの電子音楽とペソ・プルマさんのラテンテイストが見事に融合しています。
コーチェラ音楽祭で初披露された際には、観客を熱狂させたそうですね。
週末の到来を祝う高揚感あふれる歌詞は、パーティー好きな人にぴったり。
文化祭や学園祭のBGMとしても使えそうです。
ダンスフロアを沸かせたい時や、友達同士で盛り上がりたい時にオススメの一曲です。



