【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ
文化祭や学園祭のステージ、会場の熱気を最高潮に引き上げる選曲にお悩みではありませんか?
BGMやダンスパフォーマンスで場を沸かせるなら、言葉の壁を越えて直感的にノレる洋楽がぴったりです。
TikTokで話題をさらっているトレンド曲から、誰もが一度は耳にしたことのある鉄板のアンセムまで、幅広く集めました。
クラスの仲間や観客と一体になって飛び跳ねたくなるような、盛り上がる洋楽をご紹介していきますね!
あなたたちの青春の1ページを鮮やかに彩る、とっておきの音楽がきっと見つかるはずですよ。
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【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(1〜10)
OrdinaryAlex Warren

SNSクリエイターとしての顔も持ち、過酷な生い立ちを背景にした深みのある音楽性で注目を集めるアーティスト、アレックス・ウォーレンさん。
こちらの『Ordinary』は、2025年2月にリリースされた楽曲です。
パートナーである妻との特別な愛を描いた本作は、日常の中にあるかけがえのない絆をストレートに表現しており、リリース前からTikTokで1億回以上の再生回数を記録するなど大きな話題を呼びました。
アコースティックで温かみのあるメロディーと情熱的なボーカルは、聴く人の心を捉えて離しません。
まさにTikTok世代のアンセム的バラードですし、誰もが共感できる普遍的なテーマを持っているので、文化祭や学園祭で会場をエモーショナルな空気に包みたいときにぜひ流してみてください。
Pump ItThe Black Eyed Peas

ヒップホップやポップス、ダンス・ミュージックなど多彩なジャンルを融合させる音楽性で世界中から支持されているグループ、ブラック・アイド・ピーズ。
2005年発売のアルバム『Monkey Business』の冒頭を飾る『Pump It』は、彼らの数ある名曲の中でも圧倒的な熱量を持つナンバーです。
この楽曲は、映画『Garfield: A Tail of Two Kitties』など多くの映像作品にも起用され、強いインパクトを残しました。
印象的なギターのリフと強烈なビートが特徴的で、イントロが流れた瞬間に場を一気に沸かせるエネルギーを持っています。
『Rock That Body』と同じくSNSでも人気ですから、若い世代も良く知っている曲ですよね。
聴くと思わず体を動かしたくなるような中毒性があるため、文化祭や学園祭のステージを盛り上げるBGMやダンス・ナンバーとして大活躍すること間違いなしです。
Shape of YouEd Sheeran

世界を代表するシンガーソングライター、Ed Sheeranはやっぱり外せません。
彼の曲はどれも人気ですが、その中でも文化祭にオススメなのがこの「Shape of You」です。
シンプルでありながらもエモーショナルで、聴いているとテンションが上がってきます。
知名度も高いので盛り上がりやすいのではないでしょうか。
【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(11〜20)
back to friendssombr

ニューヨーク出身のシンガーソングライター、ソンバーさん。
10代の頃からネットを通じて注目を集め、自身の感情を色濃く反映させた音楽性で人気を博しています。
そんなソンバーさんの世界的なヒット曲が「back to friends」。
2024年12月に発売されたシングルで、TikTokなどのSNSから爆発的に広まりました。
本作はインディー・ポップとオルタナティブ・ロックをブレンドさせた高揚感のあるメロディーが特徴で、一度恋愛関係になった友人同士の気まずさといった、繊細な青春の葛藤が歌われています。
TikTokなどで流れない日はない、というくらいの若い世代のアンセムですから聞き馴染みのある方も多いはずです。
みんなで飛び跳ねたくなるような力強いサウンドは、文化祭や学園祭のステージを最高に沸かせてくれるでしょう!
BIRDS OF A FEATHERBillie Eilish

独特の世界観で多くの人々を魅了するシンガーソングライター、ビリー・アイリッシュさん。
2024年5月に公開されたサード・アルバム『HIT ME HARD AND SOFT』に収録されている『BIRDS OF A FEATHER』は、永遠の愛と強い絆をテーマにした名曲です。
「死ぬ日まで愛する」という深い献身を、彼女らしい囁くような歌声と軽やかなポップサウンドで表現しています。
Netflixドラマ『Heartstopper』シーズン3のティーザー映像で使われたことでも話題になり、TikTokなどでも人気を集めました。
2024年のパリオリンピック閉会式でも披露された本作は、耳なじみが良く心地よい浮遊感があるので、文化祭のBGMとして会場をエモーショナルに彩るのにぴったりです。
Cruel SummerTaylor Swift

カントリーのスターから始まって、世代を代表するポップクイーンへと駆け上り多彩なジャンルを横断するグローバルスター、テイラー・スウィフトさん。
彼女の楽曲『Cruel Summer』は、2019年に発売されたアルバム『Lover』に収録され、2023年のツアーを機に話題となりシングルカットされました。
シンセポップの揺れるビートが特徴で、夏の楽しい雰囲気と隠された恋の切なさや情熱が入り交じる本作は、ビルボードHot100で1位を獲得するなど大ヒットを記録しました。
キャッチーなメロディと感情豊かなボーカルは、みんなで盛り上がる学園祭や文化祭のBGMやダンスパフォーマンスにぴったりですよ!
HOT TO GO!Chappell Roan

アメリカのミズーリ州出身のシンガーソングライター、チャペル・ローンさん。
2020年代に頭角を現した彼女は、80年代や2000年代のポップス、そしてドラァグクイーンの美学から強い影響を受けた独自のスタイルで、世界中から熱狂的な支持を集めています。
そんな彼女が2023年8月に公開したのが、名盤『The Rise and Fall of a Midwest Princess』を象徴するこちらの楽曲。
女性同士の欲望や誘惑をストレートに描きつつ、チアリーダーのような陽気なエネルギーで押し切るポップチューンです。
サビではタイトルのアルファベットを体で表現する振り付けがあり、ライブ会場やSNSで大流行しました。
文化祭のステージで会場全体を巻き込んで踊りたい時に、これ以上ないほどぴったりな1曲です。



