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【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ

文化祭や学園祭のステージ、会場の熱気を最高潮に引き上げる選曲にお悩みではありませんか?

BGMやダンスパフォーマンスで場を沸かせるなら、言葉の壁を越えて直感的にノレる洋楽がぴったりです。

TikTokで話題をさらっているトレンド曲から、誰もが一度は耳にしたことのある鉄板のアンセムまで、幅広く集めました。

クラスの仲間や観客と一体になって飛び跳ねたくなるような、盛り上がる洋楽をご紹介していきますね!

あなたたちの青春の1ページを鮮やかに彩る、とっておきの音楽がきっと見つかるはずですよ。

【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(141〜150)

RocksPrimal Scream

Primal Scream – Rocks (Official Video)
RocksPrimal Scream

学園祭ライブと言えば、どうしてもロックが生徒のイメージにあると思います。

そのロックのイメージ通りの曲となると、プライマルスクリーム”ロックス”も良い選曲でしょう。

気だるいボーカルで、最高のロックを聴かせましょう。

Like A DaydreamRide

バンドで演奏することが楽しくて仕方ないなら、あえて王道を外したシューゲイザーバンドを選ぶのもありだと思います。

この曲もまるで日本のロックバンドのようなので、他のバンドとも違和感もなく学園祭で披露できると思います。

Can’t Be Touched feat. Mr. Magic & TroubleRoy Jones Jr

文化祭や学園祭で、男子生徒の注目を集めたいなら、こちらの『Can’t Be Touched feat. Mr. Magic & Trouble』がオススメ!

女子ウケは皆無だと思いますが(笑)、ハードコアなラップに仕上げられているので、男性の多い展示会や売店でBGMとして流せば盛り上がると思います。

ちなみに歌っているのは、歴代のヘビー級ボクサーのなかでも、トップクラスの実力を持つことで知られている、ロイ・ジョーンズ・ジュニアさんです。

他のフィーチャリングしているラッパーもかっこいいのですが、彼のバースも聴きごたえがバツグンですので、ぜひチェックしてみてください。

Please Please PleaseSabrina Carpenter

恋人への期待と失望を巧みに表現した切ないポップチューンです。

アメリカ出身のサブリナ・カーペンターさんが、ディスコポップとヨットロックを融合させたサウンドで心情を歌い上げます。

恋人の不完全さを理解しながらも、公の場での振る舞いに悩む葛藤が印象的で、現代の複雑な恋愛観がリアルに描かれています。

アルバム『Short n’ Sweet』に収録された本作は、グラミー賞最優秀楽曲賞にノミネートされ、ビルボードホット100で1位を獲得するなど、高い評価を受けています。

ミュージックビデオにはバリー・コーガンさんが出演し、ボニー&クライド風の物語が展開されます。

文化祭や学園祭のBGMとして、落ち着いた雰囲気の屋内ブースや休憩スペースでの使用がおすすめです。

UnholySam Smith, Kim Petras

Sam Smith, Kim Petras – Unholy (Official Music Video)
UnholySam Smith, Kim Petras

サム・スミスさんの名曲『Unholy』。

2023年にリリースし、上半期に大ヒットを記録した作品ですね。

この楽曲は、最近のサム・スミスさんが得意としているセクシーさを強調したメロディーに仕上げられています。

また、ゴシックな雰囲気もただよっており、そのおどろおどろしさから生まれる絶妙のグルーヴは自然に体がリズムを取ってしまいますね。

TikTokでも大人気の楽曲なので、学生の多い文化祭や学園祭では大いに盛り上がるでしょう。

Dynamite ft. Siasean paul

レゲトンの王様として知られているショーン・ポールさん。

2000年からレゲトン・シーンでは活躍し続けているため、ご存じの方も多いのではないでしょうか?

そんな彼がオーストラリアを代表するシンガー・ソングライター、シーアさんと共演した作品が、こちらの『Dynamite ft. Sia』。

全体的にはレゲトンにまとめられているのですが、シーアさんのパートではEDMに変化するという、おもしろい構成が印象的ですね。

ぜひ文化祭のBGMにお使いください。

Love OnSelena Gomez

Selena Gomez – Love On (Official Music Video)
Love OnSelena Gomez

アメリカ出身のシンガー、セレーナ・ゴメスさん。

彼女といえば、数多くの話題曲をリリースしていますが、その中でも特に文化祭や学園祭におすすめなのが、こちらの『Love On』。

本作は、2024年の2月に発表されたばかりの新曲で、中毒性の高いメロディーラインに仕上げられています。

特にサビ部分のキャッチーさは、思わず口ずさみたくなるほど。

ミッドテンポのエレクトロポップとダンスポップを融合させた曲調は、リズム感抜群で、思わず体を揺らしたくなること間違いナシ!

文化祭のBGMとして流せば、きっと盛り上がると思います。

ちなみに、過去には『Stars Dance』や『Revival』、『Rare』など数多くのヒットアルバムをリリースしているので、そちらもチェックしてみてください。

きっと、お気に入りの1曲が見つかるはずです!

Anarchy In The UKSEX PISTOLS

学園祭ライブと言えば若さの象徴です。

そして観客も学生なので、同じく若い人たちです。

その行き場のない若さ特有の不満などを解消するには、パンクソングは有効な手段です。

それならオリジナルのピストルズは絶対的なオススメです。

MelodySigala

Sigala – Melody (Official Video)
MelodySigala

イギリス出身の若手音楽プロデューサー、シガーラさん。

まだ20代前半という若さでありながら、すでに世界から注目されています。

そんな彼がデンマーク出身の女性シンガー・ソングライター、イダさんと共演した作品が、こちらの『Melody』。

ダンス・ポップに仕上げられた作品なのですが、サビに入るとディープ・ハウスのような曲調に変わります。

このギャップがドロップとなって盛り上がると思うので、ぜひ文化祭で使用してみてはいかがでしょうか?

Sha La La La LeeSmall Faces

ビートルズやストーンズほど知名度がなくて残念なバンドの一つが、スモールフェイセズです。

この楽曲を聴けば、きっと学園祭で披露したくなるはずです。

観客が知らなくても、最高のコーラスとメロディがあるので、二番は合唱になるはずです。

【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(151〜160)

Still WaitingSUM41

学園祭ライブという場で、ひたすら気持ち良く盛り上がりたいならSum 41も良いと思います。

このカナダのパンクロックバンドは、パーティーパンクロックなので、学園祭などで歌うには持ってこいではないでしょうか。

DANCE MONKEYTones and I

TONES AND I – DANCE MONKEY (OFFICIAL VIDEO)
DANCE MONKEYTones and I

唯一無二の音楽性で、英語圏を中心に人気を集める、オーストラリア出身のシンガーソングライター、トーンズ・アンド・アイさん。

独特の声と、ほかのアーティストにはない、独特のサウンドが印象的ですね。

そんな彼女の名曲である、こちらの『DANCE MONKEY』は、彼女が世界的な知名度をほこるキッカケになった1曲です。

テンポが速いというわけではありませんが、グルーヴィーなサウンドに仕上げられているので、学園祭や文化祭で流せば、盛り上がると思います!

22Taylor Swift

青春を謳歌する気持ちが溢れる、アメリカのテイラー・スウィフトさんのポップアンセム。

大人になりかけの不安と期待、友情の大切さを爽やかに描いた本作は、2013年3月に発売された4枚目のアルバム『Red』からのシングルカットです。

マックス・マーティンさんとシェルバックさんのプロデュースによる、バブルガム・ポップとダンス・ポップを融合させたアップビートなサウンドが印象的です。

米国ビルボードホット100で20位を記録し、トリプルプラチナにも認定されました。

学園祭や文化祭のBGMとして、売店やダンスステージなど、様々なシーンで活用できる一曲。

若さとエネルギーに満ちた楽曲で、会場の雰囲気を一気に盛り上げてくれることでしょう。

Pretty Fly (For a White Guy)The Offspring

メロコアといえば、このオフスプリング。

グリーンデイ派も多くいますが、学祭ならオフスプリングがオススメですよ!

リフも覚えやすくて聴きやすいのがポイントです。

さまざまな合いの手もあるので、観客も一緒に楽しめます。

Where Is My MindPixies

インディーズロックバンドの最高峰とも呼ばれるThe Pixies。

このバンドのおかげで、ニルヴァーナが世界的な大ヒットになったとも言われています。

学生の純粋なロックを思う存分に披露したいなら、この曲は外せません。

ReactThe Pussycat Dolls

アメリカのボーカルグループ、プッシーキャット・ドールズ。

1995年の活動開始から数々の曲をリリースし、魅力的なパフォーマンスを披露してきました。

こちらの楽曲『React』もまさにダンスにファッションに魅力の詰まった楽曲です。

かなり大人びた雰囲気もあるので、場の雰囲気を彩るのに一役買ってくれそうな楽曲です。

この曲でダンスを披露すればちょっと周りとは一線を引けそうな雰囲気がありますね。

いつもとはちがった一面を見せられるのではないでしょうか。

Elephant StoneThe Stone Roses

The Stone Roses – “Elephant Stone”
Elephant StoneThe Stone Roses

ビートルズとオアシスの間を埋めた、重要バンドがストーンローゼズです。

このバンドは前記のバンドに比べるとセールスではまったく歯が立ちません。

しかしイギリスの人気では大差がないと言えます。

この曲を聴けば、その理由も分かると思うので、学園祭で披露するにも良いでしょう。

Blinding LightsThe Weeknd

The Weeknd – Blinding Lights (Official Video)
Blinding LightsThe Weeknd

1980年代のディスコミュージックやブルー・アイド・ソウルをイメージさせるような、独特の音楽性で人気を集めるアーティスト、ザ・ウィークエンドさん。

こちらの『Blinding Lights』は、彼の代表的な作品として知られており、2019年にリリースされました。

彼の活躍もあって、世界では1980年代のディスコミュージックやブルー・アイド・ソウル、R&Bなどがブームになりつつあります。

文化祭や学園祭で使用して、時代を先取りしてみてはいかがでしょうか?

My GenerationThe Who

学園祭ライブの選曲で悩むなら、黙ってこの曲を演奏すれば良いと思います。

この曲がロックの定番であり、その後の方向を決めたと言っても過言ではありません。

曲を知らなくても、フーのファッションは間違いなく日本に根付いています。

You Really Got MeThe Kinks

学園祭まで時間がなく、バンドメンバーと練習する時間が足りないなら、難しい曲を選択しないでこの曲一本で良いと思います。

キンクスを知らない若い人も増えていますが、この曲がロックの元祖と言われる素晴らしい曲です。