【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ
文化祭や学園祭のステージ、会場の熱気を最高潮に引き上げる選曲にお悩みではありませんか?
BGMやダンスパフォーマンスで場を沸かせるなら、言葉の壁を越えて直感的にノレる洋楽がぴったりです。
TikTokで話題をさらっているトレンド曲から、誰もが一度は耳にしたことのある鉄板のアンセムまで、幅広く集めました。
クラスの仲間や観客と一体になって飛び跳ねたくなるような、盛り上がる洋楽をご紹介していきますね!
あなたたちの青春の1ページを鮮やかに彩る、とっておきの音楽がきっと見つかるはずですよ。
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【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(71〜80)
Lovers In A Past LifeCalvin Harris, Rag’n’Bone Man

スコットランド出身のスーパー・プロデューサー、カルヴィン・ハリスさんとイギリスが誇るソウルフルな歌声の持ち主、ラグ・アンド・ボーン・マンさんがタッグを組んだ楽曲がこちら。
過去の生で恋人だったという、運命的な再会や時を超えた絆を描いた作品です。
エレクトロニック・ダンス・ミュージックとソウル、ブルースが融合されたユニークなサウンドは、学園祭にピッタリ。
スタイリッシュかつ躍動感のあるメロディーが印象的で、深夜の輝きの中でゆっくりと踊る情景を思い起こさせます。
2024年に公開された本作は、両アーティストのファンから大きな期待が寄せられていました。
カルヴィン・ハリスさんは2013年から2018年まで6年連続で世界で最も高収入を得るDJに輝いています。
Bam Bam ft. Ed SheeranCamila Cabello

自身のルーツであるラテン・ミュージックを取り入れた音楽性で、世界的なヒットを連発しているアーティスト、カミラ・カベロさん。
ご存じの方も多いのではないでしょうか?
そんな彼女がエド・シーランさんと共演した作品が、こちらの『Bam Bam ft. Ed Sheeran』。
この曲は別れたショーン・メンデスさんに対する曲と言われていますね。
失恋ソングですが、メロディーのノリが良いため、文化祭で盛り上げたいときにオススメです!
ShamelessCamila Cabello

ラテンの雰囲気がただようメロディーで、世界中から高い評価を受けているアーティスト、カミラ・カベロさん。
フィフス・ハーモニーの元メンバーで、ソロに転向してからは、アイドル時代をさらにこえる活躍を見せていますね。
そんな彼女の名曲である、こちらの『Shameless』は、ラテンの雰囲気を感じさせる、シリアスでかっこいいメロディーに仕上げられた1曲です。
パーティーソングのように、盛り上がるというよりは、首や体が自然にゆれるような、そういった盛り上がり方ができる作品です。
文化祭や学園祭をひかえている方は、ぜひチェックしてみてください!
【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(81〜90)
Guess featuring billie eilishCharli XCX

イギリスの歌姫チャーリー・エックス・シー・エックスさんとビリー・アイリッシュさんによる豪華コラボレーション作。
2024年6月にリリースされたアルバム『Brat』から生まれた本作は、エレクトロクラッシュとフレンチハウスを融合させた斬新なサウンドが印象的です。
ダフト・パンクを彷彿とさせるリズミカルな楽曲展開で、文化祭のダンスパフォーマンスや賑やかな売店のBGMとしても最適です。
ミュージックビデオでは、社会貢献活動の一環として使用された衣装を支援団体へ寄付するという意義深い取り組みも行われました。
躍動感あふれるビートと共に、両アーティストの個性が見事に調和した一曲は、若者を中心に絶大な支持を集め、MTVビデオ・ミュージック・アワードにもノミネートされています。
Light SwitchCharlie Puth

映画『ワイルド・スピード』のテーマソング『See You Again feat. Charlie Puth』で世界的な人気を集めるようになった、シンガー・ソングライターのチャーリー・プースさん。
幅広い音楽性で知られている彼ですが、最近はトレンドであるシンセ・ポップを主体としています。
こちらの『Light Switch』もシンセ・ポップにまとめられた1曲で、全体的にザ・ウィークエンドさんの『Blinding Lights』に似ています。
ノリノリの曲調なので、ぜひ文化祭のBGMにどうぞ!
IffyChris Brown

2000年代から常にR&Bシーンの最前線に立ち続けているアーティスト、クリス・ブラウンさん。
R&Bを普段から聴いている方であれば誰でもご存じだと思います。
2010年代後半からの彼はヒップホップを主体としており、新曲であるこちらの『Iffy』でもヒップホップのトレンドであるトラップを主体としています。
スタイリッシュな雰囲気にまとめられていますが、全体的にノリが良いので、学園祭や文化祭で流せば盛り上がるでしょう。
SantoChristina Aguilera, Ozuna

1990年代から活躍し続けている女性シンガー、クリスティーナ・アギレラさん。
長年にわたってコンスタントに活躍を続けている彼女ですが、ここ1~2年は目立った活躍がありませんでした。
そんな彼女の待望の新曲が、こちらの『Santo』。
プエルトリコ出身のアーティスト、オズナさんと共演した作品ということもあって、全体的にレゲトン調に仕上げられています。
ノリノリのメロディーなので、文化祭でダンスを披露する際に、BGMとして使ってみてはいかがでしょうか?



