【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ
文化祭や学園祭のステージ、会場の熱気を最高潮に引き上げる選曲にお悩みではありませんか?
BGMやダンスパフォーマンスで場を沸かせるなら、言葉の壁を越えて直感的にノレる洋楽がぴったりです。
TikTokで話題をさらっているトレンド曲から、誰もが一度は耳にしたことのある鉄板のアンセムまで、幅広く集めました。
クラスの仲間や観客と一体になって飛び跳ねたくなるような、盛り上がる洋楽をご紹介していきますね!
あなたたちの青春の1ページを鮮やかに彩る、とっておきの音楽がきっと見つかるはずですよ。
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【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(121〜130)
Nice to Meet Ya (feat. Nicki Minaj)Meghan Trainor

アメリカのシンガー、メイガン・トレイナーの楽曲『Nice to Meet Ya』。
ちょっと大人びた曲調の楽曲で、ボーカルも切れ味鋭い楽曲です。
ビートはタイトで、ウィスパーボイスで歌われる『Nice to Meet Ya』のパートはかなりセクシーです。
オフィスにてカラースーツで踊る女性たち、そしてグレーや黒のスーツで仕事をする男性たち、このMVのテイストを参考にして、振り付けや構成を考えてみてもいいですね。
Midnight SkyMiley Cyrus

日本では盛り上がっていませんが、世界では1980年代のディスコミュージックやブルー・アイド・ソウルがブームになりつつあります。
マイリー・サイラスさんが歌う、こちらの『Midnight Sky』は、そんな1980年代の音楽性を感じさせる1曲で、2021年にリリースされました。
もしかしたら、古くさい曲に聞こえてしまうかもしれませんが、日本以外での国では非常に評価されているジャンルの曲なので、ぜひ文化祭や学園祭で使用してみてください!
JulyNoah Cyrus ft. Leon Bridges

アメリカの女優でありカントリーミュージシャン、ノア・サイラスの楽曲『July』。
このアコースティックギターのあたたかい音色がとても美しい楽曲です。
この曲を聴いたときに思ったのが文化祭や学園祭、女性1人でアコギ弾き語りに挑んでほしい、ということです。
ダンスや演劇など華やかな舞台に対抗できる唯一の武器、アコギ!
と勝手に妄想してしまうくらい良い楽曲です。
コーラスも美しいのでもちろんバンド編成で挑んでもいいと思いますよ!
Overdrive feat. Norma Jean MartineJacques Offenbach

エネルギッシュなビートとキャッチーなメロディーが特徴的なこの楽曲。
乾いた世界で孤独を感じる主人公が、自由を求めて駆け抜ける姿を描いています。
力強いボーカルと重厚なサウンドが、聴く人の心を奮い立たせますよ。
2007年2月にリリースされたこの曲は、アルバム『LIGHTNING』に収録されています。
Jさんの独特な世界観が詰まった1曲で、ファンの間でも高く評価されているんです。
文化祭や学園祭で流せば、きっと会場全体が一体となって盛り上がるはず。
青春の1ページを彩る、そんな特別な1曲になると思いますよ。
Miss YouOliver Tree & Robin Schulz

カリフォルニア出身のアーティスト、オリバー・ツリーさん。
ミュージシャンとしてはもちろんのこと、音楽プロデューサーやコメディアンとしても活動しており、Z世代からとてつもない人気を集めています。
そんな彼の作品のなかでも、特にオススメしたい楽曲が、こちらの『Miss You』。
TikTokやインスタでよく流れる、あの洋楽ですね。
ハウス調のキレの良いダンスミュージックは、学園祭や文化祭の雰囲気と非常にマッチしていると思います。
ぜひチェックしてみてください。
good 4 uOlivia Rodrigo

若者の青春の儚さと失恋の痛みを切なく表現したアメリカのオリビア・ロドリゴさんの楽曲です。
歌い手の複雑な感情が爆発的なエネルギーとなって溢れ出す、エモーショナルなポップパンクナンバー。
2021年5月にデビューアルバム『SOUR』からシングルカットされ、ビルボードHot100で1位を獲得した本作は、失恋後の喪失感や怒り、元恋人への皮肉めいた祝福の言葉を、力強いギターサウンドと共に描き出しています。
ディズニーのドラマ『High School Musical: The Musical: The Series』の主演女優としても活躍する彼女の透明感のある歌声が、学園祭や文化祭の雰囲気を一気に盛り上げてくれるはずです。
売店やイベントスペースなど、若い熱気に満ちた場所でかけるのがおすすめです。
West CoastOneRepublic

幅広い音楽性で世界中の人々から人気を集めるポップ・ロック・バンド、ワンリパブリック。
ポップ・ロックを主体としていますが、オルタナティブ・ロックやオーソドックスなポップも得意としているバンドです。
そんな彼らの名曲が、こちらの『West Coast』。
こちらの作品は2000年代のオルタナティブ・ロックをイメージさせるような、かっこいい曲調に仕上げられています。
文化祭や学園祭で流せば盛り上がると思うので、ぜひチェックしてみてください。
High HopesPanic! At The Disco

夢と希望に満ちたポップロックの金字塔とも言える1曲。
成功を収めるために高い志を持ち続けることの大切さを歌い上げ、聴く人の背中を力強く押してくれます。
アメリカのパニック・アット・ザ・ディスコが2018年6月に発売したアルバム『Pray for the Wicked』からの1曲で、Billboard Hot 100で4位を記録。
その後、スタンレーカップやホンダ・アコードのCMなど、数々のメディアで使用されました。
圧倒的な歌唱力とホーンセクションが融合した壮大なサウンドは、文化祭や学園祭のメインステージで存分に輝きを放つことでしょう。
スポーツの試合前や大切なプレゼンの前など、自分を鼓舞したい時にもぴったりな楽曲です。
PARTY WITH A WEIRDOPeet Montzingo

ピート・モンツィンゴさんは、アメリカ出身のインターネットパーソナリティ、ミュージシャン、そして作家です。
そんな彼が、ポップジャンルに属する曲をリリースしました。
自己表現と個性の重要性を強調した、楽しいテーマの楽曲で、「変わり者と一緒にパーティをする方が良い」というメッセージが込められています。
リズミカルなメロディーはキャッチーで、学園祭や文化祭でも盛り上がること間違いなし。
友達と一緒に、思いっきり踊りながら歌える1曲です!
HappyPharrell Williams

音楽プロデューサー、ラッパー、シンガー、ファッションデザイナーなど、さまざまな肩書を持つマルチアーティスト、ファレル・ウィリアムスさん。
これまでにグラミー賞に24回もノミネートされており、賞は7回も受賞しています。
そんな彼の名曲である、こちらの『Happy』は、彼の最大のヒットソングで、22カ国のチャートで1位を記録しました。
誰でも一度は耳にしたことがあるほどの有名な曲なので、文化祭や学園祭で流せば盛り上がると思いますよ!
【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(131〜140)
Doctor (Work It Out)Pharrell Williams, Miley Cyrus

ファレル・ウィリアムスさんとマイリー・サイラスさんによるコラボ曲。
10年ぶりに再結成されたふたりが制作した楽曲は、ファンクとグラムポップを融合させたダンサブルなトラックに仕上がっています。
恋人同士の関係の修復と再構築を歌った歌詞は、パートナー間の信頼と理解を再確認し、過去の過ちを乗り越える姿勢を表現しているのが印象的。
アルバム『Bangerz』のスタジオセッションにさかのぼる未発表曲で、2024年3月に正式リリース。
ルイ・ヴィトンのファッションショーでお披露目された、注目度の高い1曲です。
軽快なメロディーは学園祭や文化祭を盛り上げるのにぴったり!
RocksPrimal Scream

学園祭ライブと言えば、どうしてもロックが生徒のイメージにあると思います。
そのロックのイメージ通りの曲となると、プライマルスクリーム”ロックス”も良い選曲でしょう。
気だるいボーカルで、最高のロックを聴かせましょう。
Substitution ft. Julian PerrettaPurple Disco Machine, Kungs

パープル・ディスコ・マシーンとクングスさんによる、ディスコ調のメロディーが印象的な1曲がリリースされました。
派手なチアリーディングをバックにしたら、ボルテージも最高潮!
ジュリアン・ペレッタさんをゲストボーカルに迎え、ディスコパーティーを思わせるようなグルーヴィーなサウンドに仕上がっています。
そんな本作は、アルバム『Substitution (Kungs Live Edit)』などに収録されています。
文化祭や学園祭など、若者が集まるイベントにはもってこいの1曲です。
Calm DownRema, Selena Gomez

女優やシンガーソングライターとして活躍しているセレーナ・ゴメスさん。
特に最近はアーティストとして、音楽性を確立させ、さらなる進化をとげていますね。
そんな彼女がナイジェリアのラッパー、レマさんと共演した作品が、こちらの『Calm Down』。
アンニュイなアフロビートにまとめられた本作は、落ち着いた印象ながらもノリの良さを感じさせる曲調に仕上げられています。
文化祭や学園祭では、常に流れているBGMの1つとしてオススメです。
Like A DaydreamRide

バンドで演奏することが楽しくて仕方ないなら、あえて王道を外したシューゲイザーバンドを選ぶのもありだと思います。
この曲もまるで日本のロックバンドのようなので、他のバンドとも違和感もなく学園祭で披露できると思います。
Can’t Be Touched feat. Mr. Magic & TroubleRoy Jones Jr

文化祭や学園祭で、男子生徒の注目を集めたいなら、こちらの『Can’t Be Touched feat. Mr. Magic & Trouble』がオススメ!
女子ウケは皆無だと思いますが(笑)、ハードコアなラップに仕上げられているので、男性の多い展示会や売店でBGMとして流せば盛り上がると思います。
ちなみに歌っているのは、歴代のヘビー級ボクサーのなかでも、トップクラスの実力を持つことで知られている、ロイ・ジョーンズ・ジュニアさんです。
他のフィーチャリングしているラッパーもかっこいいのですが、彼のバースも聴きごたえがバツグンですので、ぜひチェックしてみてください。
Please Please PleaseSabrina Carpenter

恋人への期待と失望を巧みに表現した切ないポップチューンです。
アメリカ出身のサブリナ・カーペンターさんが、ディスコポップとヨットロックを融合させたサウンドで心情を歌い上げます。
恋人の不完全さを理解しながらも、公の場での振る舞いに悩む葛藤が印象的で、現代の複雑な恋愛観がリアルに描かれています。
アルバム『Short n’ Sweet』に収録された本作は、グラミー賞最優秀楽曲賞にノミネートされ、ビルボードホット100で1位を獲得するなど、高い評価を受けています。
ミュージックビデオにはバリー・コーガンさんが出演し、ボニー&クライド風の物語が展開されます。
文化祭や学園祭のBGMとして、落ち着いた雰囲気の屋内ブースや休憩スペースでの使用がおすすめです。
UnholySam Smith, Kim Petras

サム・スミスさんの名曲『Unholy』。
2023年にリリースし、上半期に大ヒットを記録した作品ですね。
この楽曲は、最近のサム・スミスさんが得意としているセクシーさを強調したメロディーに仕上げられています。
また、ゴシックな雰囲気もただよっており、そのおどろおどろしさから生まれる絶妙のグルーヴは自然に体がリズムを取ってしまいますね。
TikTokでも大人気の楽曲なので、学生の多い文化祭や学園祭では大いに盛り上がるでしょう。
Dynamite ft. Siasean paul

レゲトンの王様として知られているショーン・ポールさん。
2000年からレゲトン・シーンでは活躍し続けているため、ご存じの方も多いのではないでしょうか?
そんな彼がオーストラリアを代表するシンガー・ソングライター、シーアさんと共演した作品が、こちらの『Dynamite ft. Sia』。
全体的にはレゲトンにまとめられているのですが、シーアさんのパートではEDMに変化するという、おもしろい構成が印象的ですね。
ぜひ文化祭のBGMにお使いください。
Look At Her NowSelena Gomez

セレーナゴメスの最高のパフォーマンスを楽しむことができるこちらの楽曲『Look At Her Now』。
楽曲やダンス、ファッションも最高です。
しかしこのハイレベルを学園祭や文化祭で再現できるとなれば本当にすごいと思います。
衣装や大道具、照明、なかなかやりだしたら止まらない演出のしがいのあるダンスナンバーではないでしょうか。
もはやボーカルもやるなんていう最大のパフォーマンスに挑戦してみてもステキだと思います。



