湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がる洋楽
学園祭や文化祭では、地域差もありますが、BGMを流す学校も多いでしょう。
もちろん邦楽を流してもいいのですが、歌詞の意味が入りづらい洋楽の方が良いという意見もあると思います。
というわけで、今回は「学園祭や文化祭で盛り上がれる洋楽」をセレクトしました!
往年の名曲から、最新のヒットソングまで、幅広くピックップしています。
スタイリッシュな曲もチョイスしているので、落ち着いた売店でもピッタリな曲が見つかると思いますよ!
ぜひチェックしてみてください。
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湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がる洋楽(51〜60)
Say SoDoja Cat

1970年代のディスコとファンクの魅力を現代に蘇らせた、アメリカ出身のドージャ・キャットさんの代表作。
相手への気持ちをはっきり伝えてほしいという願いを、洗練されたメロディとリズムで表現した本作は、軽快なギターリフと浮遊感のあるボーカルが印象的です。
アルバム『Hot Pink』から2019年11月にシングルカットされ、翌年5月にはニッキー・ミナージュさんをフィーチャーしたリミックス版がアメリカのビルボードHot 100で1位を獲得。
第63回グラミー賞では2部門にノミネートされました。
ダンスのしやすいテンポと華やかなサウンドは、文化祭の発表会やダンスステージを盛り上げる最適なBGMとして活躍すること間違いなしです。
Work from Home ft. Ty Dolla $ignFifth Harmony

アメリカのガールズグループ、フィフス・ハーモニーが送り出したダンスポップの決定版です。
R&Bを基調としつつ、トラップやトロピカル・ハウスの要素を巧みに織り交ぜたミディアムテンポの本作は、リズミカルなビートとキャッチーなメロディーの組み合わせが絶妙です。
2016年2月にアルバム『7/27』のリードシングルとして発売され、アメリカBillboard Hot 100で4位を獲得。
ガールズグループとしては10年ぶりのトップ5入りという快挙を達成しました。
シンプルながら印象的なダンスステップと、メンバー5人の息の合ったコーラスワークは、文化祭でのダンスパフォーマンスにうってつけ。
踊りやすいテンポと、盛り上がりを誘うメロディーラインで、会場全体を熱狂の渦に巻き込むことができるはずです。
Right Round feat. Ke$haFlo Rida

ダンスフロアを熱狂させる強烈なビートとキャッチーなメロディが印象的な一曲です。
アメリカのヒップホップアーティスト、フロー・ライダーさんが2009年に制作したこの楽曲は、80年代を代表するダンスクラシック『You Spin Me Round』をサンプリングし、現代的なアレンジで見事に蘇らせました。
アルバム『R.O.O.T.S.』の収録曲として世界的なヒットとなり、全米ビルボードHot 100で6週連続1位を獲得。
映画『ハングオーバー!』や『ピッチ・パーフェクト』など、数々の人気映画でも使用されました。
アップテンポな展開とエネルギッシュなサウンドは、文化祭やダンスパフォーマンスで抜群の盛り上がりを見せます。
グループダンスにもソロパフォーマンスにも対応できる汎用性の高さも魅力で、踊る人も観客も一体となって楽しめる至極の一曲です。
Take You DancingJason Derulo

情熱的でラテン風のサウンドと爽快なダンスビートが融合した、世界的なヒット曲がアメリカ出身のジェイソン・デルーロさんから2020年7月に発売されました。
マイケル・ジャクソンに影響を受けた彼のダンス・ポップスタイルが、本作で見事に昇華されています。
高揚感あふれるメロディーと滑らかなボーカルが、まるでダンスフロアへ誘うかのように心を躍らせます。
本作は音楽ゲーム『Fuser』のダウンロードコンテンツにも採用され、アメリカのビルボード・ホット100で57位を記録。
ヨーロッパでも人気を博し、ルーマニアでは1位を獲得しました。
文化祭やイベントでダイナミックな振り付けを披露したい方にぴったりの一曲です。
湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がる洋楽(61〜70)
Light it Up (feat. Nyla & Fuse ODG) (Remix)Major Lazer

アメリカを拠点に活動するメジャー・レイザーが世に送り出した渾身のダンスチューンは、ジャマイカの陽気なダンスホールとトラップの高揚感を絶妙にブレンドした一曲。
アルバム『Peace Is the Mission』に収録されたこの楽曲は、2015年11月に公開され、ナイラさんとフューズODGさんのコラボレーションにより、さらにグルーヴィーな仕上がりとなりました。
本作のミュージックビデオは2016年3月にガーナで撮影され、伝統的な祝祭をテーマに描かれた映像美も話題を呼びました。
文化祭やイベントで盛り上がれる定番のダンスナンバーとして、世界中のフロアで愛され続けている一曲です。
Hips Don’t Lie ft. Wyclef JeanShakira

ラテンポップとヒップホップが融合した華麗なダンスナンバー!
コロンビア出身のシャキーラさんとハイチ出身のラッパー、ワイクリフ・ジョンさんによる魅惑的なコラボレーション作品です。
サルサやクンビアのリズムが効いた本作は、2006年2月に発売され、世界55か国で1位を獲得する大ヒットを記録しました。
FIFAワールドカップの閉会式では約7億人の視聴者を魅了し、2020年2月にはスーパーボウルのハーフタイムショーでも披露されました。
情熱的なリズムと官能的なダンスビートが印象的な本作は、文化祭やダンスパフォーマンスで活用できる、パワフルでエネルギッシュな一曲。
躍動感あふれるメロディと中毒性の高いサウンドが、ダンスフロアを熱く盛り上げること間違いなしです!
GirlfriendAvril Lavigne

爽快なポップパンクのサウンドとともに、一方的な恋心から生まれる感情の真っ直ぐさを描いた楽曲です。
カナダ出身のアヴリル・ラヴィーンさんが2007年2月にリリースした本作は、彼女の真骨頂とも言えるパワフルな歌声とエネルギッシュな演奏で、世界中の音楽ファンを魅了しました。
アルバム『The Best Damn Thing』の先行シングルとして公開された本作は、ビルボードHot 100で1位を獲得し、730万枚を超える世界的なセールスを記録しています。
文化祭や学園祭のBGMとして、その場の雰囲気を一気に盛り上げる効果抜群の一曲です。
パーティーやダンスイベントでも、会場全体を元気にするような活気あふれる楽曲として、多くの人々に愛され続けています。



