【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ
文化祭や学園祭のステージ、会場の熱気を最高潮に引き上げる選曲にお悩みではありませんか?
BGMやダンスパフォーマンスで場を沸かせるなら、言葉の壁を越えて直感的にノレる洋楽がぴったりです。
TikTokで話題をさらっているトレンド曲から、誰もが一度は耳にしたことのある鉄板のアンセムまで、幅広く集めました。
クラスの仲間や観客と一体になって飛び跳ねたくなるような、盛り上がる洋楽をご紹介していきますね!
あなたたちの青春の1ページを鮮やかに彩る、とっておきの音楽がきっと見つかるはずですよ。
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【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(101〜110)
GirlfriendAvril Lavigne

爽快なポップパンクのサウンドとともに、一方的な恋心から生まれる感情の真っ直ぐさを描いた楽曲です。
カナダ出身のアヴリル・ラヴィーンさんが2007年2月にリリースした本作は、彼女の真骨頂とも言えるパワフルな歌声とエネルギッシュな演奏で、世界中の音楽ファンを魅了しました。
アルバム『The Best Damn Thing』の先行シングルとして公開された本作は、ビルボードHot 100で1位を獲得し、730万枚を超える世界的なセールスを記録しています。
文化祭や学園祭のBGMとして、その場の雰囲気を一気に盛り上げる効果抜群の一曲です。
パーティーやダンスイベントでも、会場全体を元気にするような活気あふれる楽曲として、多くの人々に愛され続けています。
bad guyBillie Eilish

独特の音楽性で世界中のリスナーから高い支持を受けているシンガーソングライター、ビリー・アイリッシュさん。
こちらの『bad guy』は、彼女のメガヒット・ソングで、2019年にリリースされ、各国のチャートで1位を記録しました。
学生なら、ほとんどの方が知っていますよね。
決して、ハイテンションな曲とは言えませんが、妙な中毒性を秘めている作品なので、文化祭や学園祭で流せば、まちがいなく盛り上がると思います!
24K MagicBruno Mars

ディスコミュージック、ファンクミュージック、ソウルミュージックといった、ソウルフルなジャンルに現代音楽を組み合わせた、独特の音楽性が印象的なアーティスト、ブルーノ・マーズさん。
日本でも非常に高い知名度と人気をほこるアーティストですよね。
こちらの『24K Magic』は2016年にリリースされた曲で、オールドスクールのヒップホップとR&Bをミックスさせた、独特のメロディーで人気を集めました。
ハイテンションな1曲なので、文化祭や学園祭で流せば盛り上がると思います!
Lovers In A Past LifeCalvin Harris, Rag’n’Bone Man

スコットランド出身のスーパー・プロデューサー、カルヴィン・ハリスさんとイギリスが誇るソウルフルな歌声の持ち主、ラグ・アンド・ボーン・マンさんがタッグを組んだ楽曲がこちら。
過去の生で恋人だったという、運命的な再会や時を超えた絆を描いた作品です。
エレクトロニック・ダンス・ミュージックとソウル、ブルースが融合されたユニークなサウンドは、学園祭にピッタリ。
スタイリッシュかつ躍動感のあるメロディーが印象的で、深夜の輝きの中でゆっくりと踊る情景を思い起こさせます。
2024年に公開された本作は、両アーティストのファンから大きな期待が寄せられていました。
カルヴィン・ハリスさんは2013年から2018年まで6年連続で世界で最も高収入を得るDJに輝いています。
Bam Bam ft. Ed SheeranCamila Cabello

自身のルーツであるラテン・ミュージックを取り入れた音楽性で、世界的なヒットを連発しているアーティスト、カミラ・カベロさん。
ご存じの方も多いのではないでしょうか?
そんな彼女がエド・シーランさんと共演した作品が、こちらの『Bam Bam ft. Ed Sheeran』。
この曲は別れたショーン・メンデスさんに対する曲と言われていますね。
失恋ソングですが、メロディーのノリが良いため、文化祭で盛り上げたいときにオススメです!
ShamelessCamila Cabello

ラテンの雰囲気がただようメロディーで、世界中から高い評価を受けているアーティスト、カミラ・カベロさん。
フィフス・ハーモニーの元メンバーで、ソロに転向してからは、アイドル時代をさらにこえる活躍を見せていますね。
そんな彼女の名曲である、こちらの『Shameless』は、ラテンの雰囲気を感じさせる、シリアスでかっこいいメロディーに仕上げられた1曲です。
パーティーソングのように、盛り上がるというよりは、首や体が自然にゆれるような、そういった盛り上がり方ができる作品です。
文化祭や学園祭をひかえている方は、ぜひチェックしてみてください!
Let’s Be FriendsCarly Rae Jepsen

カーリー・レイ・ジェプセンの最高にノリのいい楽曲『Let’s Be Friends』。
彼女の歌声で歌われる印象的なリズムのこちらの楽曲は非常にダンサブルかつパワフルなナンバーで、このビートに合わせて体を揺らすだけでだいぶさまになりそうな楽曲です。
この曲で踊るのはもちろん、『Let’s Be Friends』というタイトルの意味をくみとって文化祭や学園祭の思い出の曲にするのもアリです。
とにかく初めから終わりまでグルーヴィーでかっこいい楽曲です。
SantoChristina Aguilera, Ozuna

1990年代から活躍し続けている女性シンガー、クリスティーナ・アギレラさん。
長年にわたってコンスタントに活躍を続けている彼女ですが、ここ1~2年は目立った活躍がありませんでした。
そんな彼女の待望の新曲が、こちらの『Santo』。
プエルトリコ出身のアーティスト、オズナさんと共演した作品ということもあって、全体的にレゲトン調に仕上げられています。
ノリノリのメロディーなので、文化祭でダンスを披露する際に、BGMとして使ってみてはいかがでしょうか?
TekaDJ Snake, Peso Pluma

エネルギッシュなビートと、クラブを舞台にしたキャッチーな歌詞が魅力の作品。
2024年4月にリリースされたこの曲は、DJ スネークさんの電子音楽とペソ・プルマさんのラテンテイストが見事に融合しています。
コーチェラ音楽祭で初披露された際には、観客を熱狂させたそうですね。
週末の到来を祝う高揚感あふれる歌詞は、パーティー好きな人にぴったり。
文化祭や学園祭のBGMとしても使えそうです。
ダンスフロアを沸かせたい時や、友達同士で盛り上がりたい時にオススメの一曲です。
I’m Good (Blue)David Guetta & Bebe Rexha

ロック出身という珍しい経歴を持つ、女性エレクトロポップシンガー、ビービー・レクサさん。
彼女が世界的な音楽プロデューサー、デヴィッド・ゲッタさんと共演した作品が、こちらの『I’m Good (Blue)』。
最近はダウナーでシンプルなダンスミュージックが多いのですが、こちらの楽曲は2010年代後半の王道のEDMに仕上げられています。
スタイリッシュな雰囲気も感じさせる作品なので、芸術作品などを展示するエリアのBGMにオススメです。
【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(111〜120)
I Don’t Wanna WaitDavid Guetta & OneRepublic

パーティーが始まるような高揚感のあるエレクトロ・ハウストラックを、デヴィッド・ゲッタさんとワンリパブリックが2024年4月に共作しました。
フランス出身のゲッタさんの持ち味であるダンサブルなビートに、壮大なボーカルメロディが魅力的な一曲です。
若い世代からの支持を集め、オーストラリアとフランスでプラチナ認定を獲得しています。
いまこの瞬間を全力で楽しもうという前向きなメッセージと、耳に残るメロディラインが多くの人々の心をつかんでいます。
音楽フェスやパーティーはもちろん、学園祭や文化祭のBGMとしてもぴったり。
集まった仲間たちと一緒に盛り上がれる、爽快感あふれる楽曲となっています。
WTF R U!?Don Diablo x Lucky Luke

ダンスフロアを熱狂させるエネルギッシュな1曲が誕生しました。
オランダ出身のドン・ディアブロさんと、リトアニア出身のラッキー・ルークさんのコラボによる本作。
クラシックなハウスサウンドに現代的なエッセンスを加えた斬新な作品です。
2024年1月にリリースされたばかりですが、すでに世界中のリスナーを魅了しています。
2分32秒という短い尺ながら、二人のアーティストの個性が詰まった印象的なトラックに仕上がっています。
学園祭や文化祭のBGMとしてはもちろん、ダンス部のパフォーマンス曲としても使えそうですね。
パーティーや祭りのような賑やかな雰囲気を盛り上げたい時にぴったりの楽曲です。
HoudiniDua Lipa

官能的で艶のあるボーカルと、70年代のディスコサウンドを彷彿とさせるアップテンポなビートが融合した、英国出身のデュア・リパさんによる甘美な楽曲です。
2023年11月に公開された本作は、実験的なネオサイケデリアとエレクトロニカを巧みに織り交ぜ、独特の世界観を作り上げています。
映画『バービー』にも出演し、サウンドトラックでも存在感を示すデュア・リパさんの新たな一面が垣間見える作品でもあります。
文化祭では踊りたくなるグルーヴ感とスタイリッシュな雰囲気を併せ持つ本作がぴったり。
模擬店のBGMとしてはもちろん、ダンスパフォーマンスの曲としても映えること間違いありません。
米国のビルボードダンス/エレクトロニック・ソングスチャートで17週連続1位を記録した実績も、その魅力を裏付けています。
IllusioDua Lipa

ニューディスコにインスパイアされたアレンジメントで注目を浴びているイギリス出身のシンガー、デュア・リパさんの楽曲。
本作は彼女のアルバム『Radical Optimism』からの一曲で、ダンサブルでキャッチーなトラックに仕上がっています。
歌詞では過去の恋愛での教訓が反映され、自分を守るための強さも表現。
学園祭や文化祭で使用するにはピッタリのナンバーだと思います。
クールな印象も持った本作ですが、ノリの良さは一級品ですので、ぜひチェックしてみてください!
Body MovingEliza Rose, Calvin Harris

イギリスを代表する2人のアーティスト、エリザ・ローズさんとカルヴィン・ハリスによる最強タッグが実現した『Body Moving』。
80年代のクラブ音楽やディスコ音楽を思わせるハウス・ミュージックの楽曲で、モダンでスタイリッシュな雰囲気に仕上げられています。
学園祭や文化祭でかかれば盛り上がること間違いなし!
リズムに身を任せ、身体を動かすことの喜びをテーマにしているので、ダンスフロアで思い切り踊りたいときにピッタリ。
学生の多いイベントにもマッチしているので、ぜひチェックしてみてください!
Rap GodEminem

エミネムさんの名曲、『Rap God』。
2013年員リリースされたこの曲は、最も多くの単語を含むヒットソングとして、ギネス記録を持っています。
もちろん、ただ単語をつめこんでいるわけではなく、リリックの全てに、しっかりとしたつながりがあり、さらにハイレベルな韻も踏まれています。
最近は、日本でもヒップホップの文化が根づいてきたので、文化祭や学園祭で流しても盛り上がると思います!
ぜひチェックしてみてください。
abcdefuGAYLE

ポップロックやパワーポップを主体とした音楽性で人気を集める女性シンガーソングライター、ゲイルさん。
彼女の代表的な作品『abcdefu』は、2021年にTikTokやSpotifyなどでバイラルヒットを記録しました。
学生の方なら誰しも一度はこの楽曲を聴いているのではないでしょうか?
この楽曲は別れた彼氏に対する強烈なディスがこめられた作品です。
そういった部分も学生とのシンパシーが高いので、ぜひこの曲を文化祭でプレイしてみてください。
BonesImagine Dragons

独創的でありながらキャッチーさも欠かさないパーフェクトな作曲でヒットソングを連発するオルタナティブロックバンド、イマジン・ドラゴンズ。
こちらの『Bones』は2022年にリリースされた楽曲で、TikTokでもバイラルヒットを記録しました。
そのため学生の方なら一度は聴いたことがあると思います。
かっこいい雰囲気の楽曲で、ドロップの部分が非常に印象的なので、BGMとして使うよりは文化祭のイベントに使う方が良いでしょう。
Mi GenteJ Balvin, Willy William

フランスのレコードプロデューサー、ウィリー・ウィリアムスさんと、ラテン・ポップを代表するアーティスト、J.バルヴィンさんが共演した作品、『Mi Gente』。
2018年にリリースされた、こちらの作品は、レゲトンとヒップホップをミックスさせたような、中毒性の高いメロディーに仕上げられています。
シンプルな構成であるため、物足りないかと思いきや、グルーヴィーな部分が強いので、文化祭や学園祭の盛り上がりが必要なシーンでも、十分に使えるでしょう。
X ft. KAROL GJonas Brothers

長男のケビンさん、次男のジョーさん、三男のニックさんの3兄弟からなるポップロックバンド、ジョナス・ブラザーズ。
ポップロックバンドという肩書ではあるものの、実際の音楽性は非常に幅広く、楽曲によって雰囲気はさまざまです。
こちらの『X ft. KAROL G』は、コロンビア出身のアーティストのカロルGさんと共演した作品で、全体的にラテン調に仕上げられています。
テンポが速い曲ではありませんが、ノリノリになれるタイプの曲なので、文化祭や学園祭に使用してみてはいかがでしょうか?



