【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ
文化祭や学園祭のステージ、会場の熱気を最高潮に引き上げる選曲にお悩みではありませんか?
BGMやダンスパフォーマンスで場を沸かせるなら、言葉の壁を越えて直感的にノレる洋楽がぴったりです。
TikTokで話題をさらっているトレンド曲から、誰もが一度は耳にしたことのある鉄板のアンセムまで、幅広く集めました。
クラスの仲間や観客と一体になって飛び跳ねたくなるような、盛り上がる洋楽をご紹介していきますね!
あなたたちの青春の1ページを鮮やかに彩る、とっておきの音楽がきっと見つかるはずですよ。
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【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(101〜110)
I’m Good (Blue)David Guetta & Bebe Rexha

ロック出身という珍しい経歴を持つ、女性エレクトロポップシンガー、ビービー・レクサさん。
彼女が世界的な音楽プロデューサー、デヴィッド・ゲッタさんと共演した作品が、こちらの『I’m Good (Blue)』。
最近はダウナーでシンプルなダンスミュージックが多いのですが、こちらの楽曲は2010年代後半の王道のEDMに仕上げられています。
スタイリッシュな雰囲気も感じさせる作品なので、芸術作品などを展示するエリアのBGMにオススメです。
I Don’t Wanna WaitDavid Guetta & OneRepublic

パーティーが始まるような高揚感のあるエレクトロ・ハウストラックを、デヴィッド・ゲッタさんとワンリパブリックが2024年4月に共作しました。
フランス出身のゲッタさんの持ち味であるダンサブルなビートに、壮大なボーカルメロディが魅力的な一曲です。
若い世代からの支持を集め、オーストラリアとフランスでプラチナ認定を獲得しています。
いまこの瞬間を全力で楽しもうという前向きなメッセージと、耳に残るメロディラインが多くの人々の心をつかんでいます。
音楽フェスやパーティーはもちろん、学園祭や文化祭のBGMとしてもぴったり。
集まった仲間たちと一緒に盛り上がれる、爽快感あふれる楽曲となっています。
WTF R U!?Don Diablo x Lucky Luke

ダンスフロアを熱狂させるエネルギッシュな1曲が誕生しました。
オランダ出身のドン・ディアブロさんと、リトアニア出身のラッキー・ルークさんのコラボによる本作。
クラシックなハウスサウンドに現代的なエッセンスを加えた斬新な作品です。
2024年1月にリリースされたばかりですが、すでに世界中のリスナーを魅了しています。
2分32秒という短い尺ながら、二人のアーティストの個性が詰まった印象的なトラックに仕上がっています。
学園祭や文化祭のBGMとしてはもちろん、ダンス部のパフォーマンス曲としても使えそうですね。
パーティーや祭りのような賑やかな雰囲気を盛り上げたい時にぴったりの楽曲です。
Don’t Start NowDua Lipa

デュア・リパの最高にパワフルな女性の美しさ、力強さを感じる楽曲『Don’t Start Now』。
ダンスのBGMにはもってこいなのはもちろんなのですが、バンド演奏も渋いと思います。
特にベーシストのみなさん、出番です‼️音作りからグルーヴ作り、ベーシストの美味しいところ盛りだくさんではないでしょうか。
生演奏にダンス、そんな部活の垣根をこえてコラボレーションも実現できてしまう美味しいナンバーではないでしょうか。
HoudiniDua Lipa

官能的で艶のあるボーカルと、70年代のディスコサウンドを彷彿とさせるアップテンポなビートが融合した、英国出身のデュア・リパさんによる甘美な楽曲です。
2023年11月に公開された本作は、実験的なネオサイケデリアとエレクトロニカを巧みに織り交ぜ、独特の世界観を作り上げています。
映画『バービー』にも出演し、サウンドトラックでも存在感を示すデュア・リパさんの新たな一面が垣間見える作品でもあります。
文化祭では踊りたくなるグルーヴ感とスタイリッシュな雰囲気を併せ持つ本作がぴったり。
模擬店のBGMとしてはもちろん、ダンスパフォーマンスの曲としても映えること間違いありません。
米国のビルボードダンス/エレクトロニック・ソングスチャートで17週連続1位を記録した実績も、その魅力を裏付けています。
IllusioDua Lipa

ニューディスコにインスパイアされたアレンジメントで注目を浴びているイギリス出身のシンガー、デュア・リパさんの楽曲。
本作は彼女のアルバム『Radical Optimism』からの一曲で、ダンサブルでキャッチーなトラックに仕上がっています。
歌詞では過去の恋愛での教訓が反映され、自分を守るための強さも表現。
学園祭や文化祭で使用するにはピッタリのナンバーだと思います。
クールな印象も持った本作ですが、ノリの良さは一級品ですので、ぜひチェックしてみてください!
Love AgainDua Lipa

世界中の女性から憧れの存在としてリスペクトを集めているイギリス出身の女性シンガー、デュア・リパさん。
ハウス調の曲が多く、ダンス・ミュージック・シーンでは定番として君臨していながら、声質は低音のハスキーでボーカル自体は非常にクールというギャップを持っています。
そんな彼女の名曲『Love Again』は、彼女の作品のなかではオーソドックスなダンス・ナンバーで、誰でもノリやすい曲調に仕上げられています。
文化祭のBGMに使いやすいと思うので、ぜひ使用してみてはいかがでしょうか?
Body MovingEliza Rose, Calvin Harris

イギリスを代表する2人のアーティスト、エリザ・ローズさんとカルヴィン・ハリスによる最強タッグが実現した『Body Moving』。
80年代のクラブ音楽やディスコ音楽を思わせるハウス・ミュージックの楽曲で、モダンでスタイリッシュな雰囲気に仕上げられています。
学園祭や文化祭でかかれば盛り上がること間違いなし!
リズムに身を任せ、身体を動かすことの喜びをテーマにしているので、ダンスフロアで思い切り踊りたいときにピッタリ。
学生の多いイベントにもマッチしているので、ぜひチェックしてみてください!
Rap GodEminem

エミネムさんの名曲、『Rap God』。
2013年員リリースされたこの曲は、最も多くの単語を含むヒットソングとして、ギネス記録を持っています。
もちろん、ただ単語をつめこんでいるわけではなく、リリックの全てに、しっかりとしたつながりがあり、さらにハイレベルな韻も踏まれています。
最近は、日本でもヒップホップの文化が根づいてきたので、文化祭や学園祭で流しても盛り上がると思います!
ぜひチェックしてみてください。
abcdefuGAYLE

ポップロックやパワーポップを主体とした音楽性で人気を集める女性シンガーソングライター、ゲイルさん。
彼女の代表的な作品『abcdefu』は、2021年にTikTokやSpotifyなどでバイラルヒットを記録しました。
学生の方なら誰しも一度はこの楽曲を聴いているのではないでしょうか?
この楽曲は別れた彼氏に対する強烈なディスがこめられた作品です。
そういった部分も学生とのシンパシーが高いので、ぜひこの曲を文化祭でプレイしてみてください。
【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ(111〜120)
LighterGalantis, David Guetta, & 5 Seconds of Summer

ギャランティス、デヴィッド・ゲッタさん、オーストラリア出身のポップ・ロックバンド、5 セカンズ・オブ・サマーによる『Lighter』。
セカンズ・オブ・サマーのルーク・ヘミングスさんのボーカルが、感動的なストリングスと感染性の高いサビ、そして歓喜のビートに乗って、春から夏にかけて気分を高めてくれます。
EDMとポップが交差する地点に位置し、ダンスポップ、クラブダンスなどのスタイルを特徴とするギャランティスと、『ハートブレイク・アンセム』で素晴らしい反響を得たデヴィッド・ゲッタさんとのコラボレーションは圧巻ですね。
文化祭や学園祭のBGMとして、ノリの良い曲調が会場を盛り上げてくれるでしょう。
Mi GenteJ Balvin, Willy William

フランスのレコードプロデューサー、ウィリー・ウィリアムスさんと、ラテン・ポップを代表するアーティスト、J.バルヴィンさんが共演した作品、『Mi Gente』。
2018年にリリースされた、こちらの作品は、レゲトンとヒップホップをミックスさせたような、中毒性の高いメロディーに仕上げられています。
シンプルな構成であるため、物足りないかと思いきや、グルーヴィーな部分が強いので、文化祭や学園祭の盛り上がりが必要なシーンでも、十分に使えるでしょう。
Never Be LonelyJax Jones, Zoe Wees

グラミーノミネート経験を持つプロデューサー、ジャックス・ジョーンズさんとドイツのポップシンガー、ゾーイ・ウィーズさんがタッグを組んだ楽曲。
ダンスミュージックでありながら、メロディアスなサウンドが特徴的です。
友情をテーマにしており、どんな状況でも独りぼっちにはならないという温かいメッセージが込められています。
2024年2月にリリースされ、ポケモン25周年記念アルバムとのコラボレーションも話題に。
ミュージックビデオには未来の世界観とピカチュウが登場し、注目を集めました。
学園祭のダンス曲として使うのもおすすめです。
みんなで踊って盛り上がれる1曲ですよ。
X ft. KAROL GJonas Brothers

長男のケビンさん、次男のジョーさん、三男のニックさんの3兄弟からなるポップロックバンド、ジョナス・ブラザーズ。
ポップロックバンドという肩書ではあるものの、実際の音楽性は非常に幅広く、楽曲によって雰囲気はさまざまです。
こちらの『X ft. KAROL G』は、コロンビア出身のアーティストのカロルGさんと共演した作品で、全体的にラテン調に仕上げられています。
テンポが速い曲ではありませんが、ノリノリになれるタイプの曲なので、文化祭や学園祭に使用してみてはいかがでしょうか?
Intentions (feat. Quavo)Justin Bieber

ジャスティン・ビーバーの楽曲『Intentions』。
この楽曲は虐待などを受けた人たちが集まる施設をジャスティン自身がサプライズで訪れ、そこで撮影されたMVが話題になりました。
そんな彼の優しい心がかいまみえる楽曲で、曲調も非常におだやかで心落ち着くものとなっています。
この曲は学園祭や文化祭ではどう使いましょうか、スローテンポのリラックスできる楽曲ですので、休憩できる場所や出し物の施設にしてもいいですね。
Know Your WorthKhalid, Disclosure

DJカリードとディスクロージャーの楽曲『Know Your Worth』。
このスタイリッシュなサウンドに美しいボーカル、この曲を流せば一気に雰囲気が出来上がってしまうような1曲です。
出し物やファッションショーなど、何か一味足りないなぁといった時にはこの曲に頼ってみてもいいかもしれませんね。
もちろんダンスの曲にしても間違いないと思います。
文化祭・学園祭シーズンにおいて頼ってみて損のない楽曲ではないでしょうか!
All Night LongKungs, David Guetta, Izzy Bizu

疾走感あふれるメロディーとキャッチーなサウンドが魅力の本作。
この曲は、深い繋がりと身体的な親密さを求める情熱的な歌詞が印象的です。
2024年1月にリリースされたばかりの新曲で、フランスのDJクングスさん、名プロデューサーのデヴィッド・ゲッタさん、イギリスのシンガーソングライター、イジー・ビズさんという豪華メンバーによって作られています。
エレクトロニックとダンスミュージックの要素が絶妙に融合しており、学園祭や文化祭でBGMとして流せば、会場を一体感で包み込むこと間違いなしです。
Undeniable ft. X AmbassadorsKygo

ノルウェーを代表する音楽プロデューサー、カイゴさん。
2014年に『Firestone』でデビューし、YouTubeでは7億回再生されるなど、世界的な人気を集めています。
名前くらいなら誰でも目にしたことがあるのではないでしょうか?
そんなカイゴさんが2021年にリリースした名曲が、こちらの『Undeniable ft. X Ambassadors』。
夏やパーティーにピッタリなノリノリの曲調に仕上げられています。
文化祭でブースがある場合は、ぜひこの曲をドロップとして使ってみてはいかがでしょうか?
WhateverKygo, Ava Max

カイゴさんとエイバ・マックスさんによる新曲『Whatever』。
トロピカルハウスとポップが融合したこの1曲は、失恋を乗り越えて前を向こうとする力強いメッセージが込められています。
メロディーはノリの良いハウス風で、会場が一気に盛り上がること間違いなし!
特にサビ部分は跳ねるリズムとキャッチーなフレーズの組み合わせが絶妙で、思わず体が動いてしまいます。
文化祭や学園祭など、みんなで楽しむイベントにぴったりの1曲です!
Bloody Mary (TikTok Remix)Lady Gaga

2022年から2023年にかけて大ヒットを記録したドラマ『ウェンズデー』。
『ウェンズデー』の劇中に登場するダンスシーンに、こちらの『Bloody Mary (TikTok Remix)』というレディー・ガガさんの楽曲を乗せる動画がTikTokで大ヒットし、以降はこの曲自体が人気を集めるようになりました。
そのため、学生の方であれば誰でも一度は耳にしたことがあると思います。
文化祭や学園祭で流せば必ず盛り上がると思うので、ぜひチェックしてみてください。



