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素敵なカラオケソング

【40代女性】歌いやすいカラオケ曲。無理なく楽しめる世代ナンバー

カラオケに行くと、つい昔よく聴いていた曲を選びがちだけれど「いまの自分の声に合う曲って何だろう?」と迷った経験はありませんか?

好きな曲と歌いやすい曲は必ずしも同じではなく、テンポや音域がしっくりくる一曲に出会えると、歌う楽しさがぐっと広がります。

本記事では、カラオケで気持ちよく歌える楽曲をピックアップしました。

声を張りすぎずに歌えるバラードから、場が盛り上がるアップテンポな曲まで幅広く紹介していますので、次のカラオケで披露したい一曲をぜひ見つけてみてください!

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【40代女性】歌いやすいカラオケ曲。無理なく楽しめる世代ナンバー(11〜20)

サンキュ.DREAMS COME TRUE

40代女性の中には、やはりDREAMS COME TRUEを歌いたいと思う方も多いはず!

ドリカムは高音が連発するような曲が多いですが『サンキュ.』は、比較的中音域でまとまっています。

全体の音域は、E3~C#5。

高音よりはリズム重視の曲ですね。

テンポも127と、速すぎず遅すぎずで歌いやすいはずです。

歌うときは、会話調、自然体を意識するといいかもしれません。

途中の高音は、アクセントをしっかり意識しましょう。

一つずつアタックするようなイメージです。

母音をハッキリ発音すると高音も出しやすいと思いますよ!

後半は音が転調して高くなっていますが、あまり意識せず楽に歌ってみてくださいね。

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    Give me a ShakeMAX

    1997年にリリースされたジャパニーズユーロビートの傑作、『Give me a Shake』。

    言わずとしれたMAXの名曲で、当時の邦楽ではまだ珍しかったブラックミュージックの要素も含んでいます。

    そんな本作ですが、ボーカルラインは非常に歌いやすく、音域に関してはmid1D~hiFと広いものの、ロングトーンが少なく、音程の上下も非常にゆるやかです。

    テンポもゆとりがあるので、グルーヴさえ意識していれば、ある程度様になる楽曲と言えるでしょう。

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      亜麻色の髪の乙女島谷ひとみ

      島谷ひとみ / 「亜麻色の髪の乙女」【OFFICIAL MV FULL SIZE】
      亜麻色の髪の乙女島谷ひとみ

      島谷ひとみさんが2002年5月に発表したこの曲は、爽やかな恋愛を描いた名曲。

      少女の恋心を幻想的な情景描写で表現し、風景や自然との調和を美しく描き出しています。

      若さと清らかさがにじむ歌詞に、透明感のある歌声が寄り添い、純粋な恋愛の輝きを余すことなく表現。

      花王エッセンシャルダメージケアシャンプーのCMソングとして起用され、オリコン週間チャートで最高4位を記録する大ヒットとなりました。

      おおらかなメロディと、風に揺れる髪のように優雅な曲調は、みんなで口ずさめる親しみやすさを持ち合わせています。

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        【40代女性】歌いやすいカラオケ曲。無理なく楽しめる世代ナンバー(21〜30)

        白いカイトMy Little Lover

        40代の女性なら、青春をMy Little Loverと一緒に過ごしたという方も多いはず!

        My Little Loverといえば『Hello, Again 〜昔からある場所〜』が大ヒットしましたが、この『白いカイト』もカラオケソングとしてオススメの一曲です!

        歌いやすさはもちろん、かわいいキラキラしたサウンドと爽やかなメロディがとてもステキなんです。

        夏のカラオケにはぜひ歌ってみていただきたいです!

        懐かしさを感じながらも、今現在の心情にも当てはまる部分がある曲だと思います。

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          ルージュの伝言松任谷由実

          松任谷由実 – ルージュの伝言 (松任谷由実 CONCERT TOUR 宇宙図書館 2016-2017)
          ルージュの伝言松任谷由実

          40代の女性にとって、ジブリ映画『魔女の宅急便』はドンピシャの世代と言えるのではないでしょうか?

          こちらの『ルージュの伝言』は松任谷由実さんの名曲で、魔女の宅急便の主題歌にも選ばれました。

          そんな本作は70年代にリリースされた作品というだけあって、全体を通して明るくノスタルジックなメロディに仕上げられています。

          古い歌なので、ある程度の歌いやすさはしっかりと担保されていると言えるでしょう。

          ただ、音域はmid1F#~hiD#となかなかに広く、サビでは音程の上下もかなり激しいので、音程を外さないようにしっかりとボーカルラインを覚えておく必要はあります。

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