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素敵なカラオケソング

【40代女性】歌いやすいカラオケ曲。無理なく楽しめる世代ナンバー

カラオケに行くと、つい昔よく聴いていた曲を選びがちだけれど「いまの自分の声に合う曲って何だろう?」と迷った経験はありませんか?

好きな曲と歌いやすい曲は必ずしも同じではなく、テンポや音域がしっくりくる一曲に出会えると、歌う楽しさがぐっと広がります。

本記事では、カラオケで気持ちよく歌える楽曲をピックアップしました。

声を張りすぎずに歌えるバラードから、場が盛り上がるアップテンポな曲まで幅広く紹介していますので、次のカラオケで披露したい一曲をぜひ見つけてみてください!

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【40代女性】歌いやすいカラオケ曲。無理なく楽しめる世代ナンバー(51〜60)

長い間Kiroro

女性ユニットKiroroのメジャーデビュー曲『長い間』。

透き通った歌声とやわらかいピアノの音色がマッチした優しいバラードです。

全体を通して抑揚も少なく落ち着いたテンポの曲なのでカラオケでも歌いやすい作品ですよ。

愛おしさやもどかしさをつづった歌詞が、恋をしているといの気持ちにストレートに刺さります。

カラオケって画面に歌詞が表示されるので、聴いている方も歌の世界観に入りやすいですよね。

優しい空気感で包んでくださいね。

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    愛のうたストロベリー・フラワー

    任天堂のゲームソフトのテレビCMソングとして広く親しまれ、大ヒットを記録したストロベリー・フラワー。

    2001年12月に発売されたシングル『愛のうた 〜ピクミンCMソング』の表題曲である本作は、ゲームの世界観を哀愁と愛らしさで表現したナンバーです。

    アコースティックギターを基調とした穏やかなメロディと、素朴で透明感のあるボーカルが心地よく響きます。

    命の循環や無償の愛といった奥深いテーマを含んでおり、大人の女性の心にそっと寄り添ってくれるはず。

    ゆったりとしたテンポで童謡のように歌いやすいため、カラオケでリフレッシュしたい時にオススメの一曲です。

    当時のCMを思い出しながら、ぜひ和やかな気持ちで歌ってみてください。

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      未来へKiroro

      Kiroro 「未来へ」 Official Music Video
      未来へKiroro

      Kiroroの名曲『未来へ』は、玉城千春さんが中学3年生の時に書いた楽曲で、歌詞には将来への歩みと成長に対する温かいメッセージが込められています。

      沖縄出身の二人が紡ぐ優しく温かなハーモニーは、聴く者の心を癒やし、明日への希望を与えてくれます。

      40代の皆さんなら、若かりし頃を思い出しながら、大切な人への愛情を胸に、この曲を歌ってみるのもオススメです。

      音域もそれほど広くないので、歌いやすさも抜群ですよ。

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        ロマンスの神様広瀬香美

        イントロからテンションが上がるこちらは広瀬香美さんが1993年にリリースした『ロマンスの神様』です。

        40代女性の方だけでなく、冬の定番ソングとして知名度の高い歌ですよね!

        周りを乗せやすいメロディなので肩の力を抜いて歌えるはずです。

        Aメロは地声が低めの人でも歌いやすいのですが、サビではキーが上がるので高音が得意な方にマイクをお渡ししてみるのもいいと思います。

        サビでは合いの手をお願いしたりして、周りも巻き込んで楽しめる一曲です!

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          愛のうた倖田來未

          倖田來未-KODA KUMI-『愛のうた(album version)』
          愛のうた倖田來未

          40代女性の皆さんにオススメの、カラオケで歌いやすい楽曲のご紹介です。

          恋愛の喜びや切なさを描いた倖田來未さんの美しいバラード、灰色の夜空を照らす『愛のうた』。

          失われた愛を思うヒロインの心情を巧みに表現した詞と倖田來未さんの透き通るような歌声、シンプルなサウンドが絶妙にマッチした本作は、2007年9月にリリース。

          「music.jp」のCMソングや「世界柔道2007」の応援ソングに起用されるなど、ヒットを記録しました。

          失恋の痛みに共感できるアラフォー世代の女性の皆さん、ぜひ歌ってみてくださいね。

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            【40代女性】歌いやすいカラオケ曲。無理なく楽しめる世代ナンバー(61〜70)

            ちょこっとLOVEプッチモニ

            プッチモニ「ちょこっとLOVE」Music Video
            ちょこっとLOVEプッチモニ

            ハロー!

            プロジェクトの黄金期を象徴するユニット、プッチモニ。

            モーニング娘から派生し、保田圭さん、市井紗耶香さん、後藤真希さんの3人で結成された彼女たちのデビューシングル『ちょこっとLOVE』は、1999年11月に発売された楽曲です。

            オリコン1位を獲得しミリオンセラーを記録した本作は、日常の小さな恋のときめきをコミカルに描いたポップなダンスチューン。

            リズミカルで軽快なメロディは、同世代の女性が集まるカラオケで盛り上がることまちがいなしです。

            テレビでよくマネしたであろうサビのキャッチーな振り付けを交えながら、当時のようにワイワイと歌って楽しんでみてくださいね。

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              MajiでKoiする5秒前広末涼子

              【公式】広末涼子「MajiでKoiする5秒前」 (MV) RYOKO HIROSUE/Maji De Koi Suru 5byoumae MK5 【1st シングル】
              MajiでKoiする5秒前広末涼子

              女優、広末涼子さんの名曲『MajiでKoiする5秒前』。

              1997年4月に発売された1stシングルで、NTTドコモ『ポケベル』のCMソングやテレビドラマ『木曜の怪談’97 悪霊学園』の主題歌に起用されました。

              竹内まりやさんが作詞作曲を手がけた本作は、恋が始まる直前のワクワクするような気持ちを軽やかなポップスに乗せて表現しています。

              当時の若者文化だったポケベルの空気感と、広末涼子さんのピュアで初々しい歌声が見事にマッチして、60万枚規模の大ヒットを記録しました。

              歌唱のテクニックよりも、明るく自然体で歌うことが魅力になる楽曲ですので、カラオケで気負わずに楽しく歌いたい方にオススメです。

              同世代の友人たちと一緒に盛り上がれることまちがいなしの、青春時代を思い出すハッピーな一曲ですよ。

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                プラネタリウム大塚愛

                深い悲しみと鮮やかな思い出が紡ぎ合わされた大塚愛さんの楽曲は、失恋の傷跡を美しく昇華させています。

                切ない恋心と喪失感が、夜空の星々のように煌めく歌詞に映し出され、聴く者の胸を強く打つでしょう。

                本作は2005年9月にリリースされ、ドラマ『花より男子』のイメージソングに起用されるなど大きな話題を呼びました。

                失恋のつらさに寄り添いながらも、前を向いて歩き出すための勇気をくれる一曲。

                あなたの心に染み渡る歌声と言葉に、ぜひじっくりと耳を傾けてみてください。

                きっと新しい一歩を踏み出す力が湧いてくるはずです。

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                  ひだまりの詩Le Couple

                  ひだまりの詩/Le Couple (OFFICIAL MUSIC VIDEO)
                  ひだまりの詩Le Couple

                  大人気だったテレビドラマ『ひとつ屋根の下2』の劇中に使用されたことで多くの人に印象を残したLe Coupleの『ひだまりの詩』です。

                  つつましさを感じられる歌詞が、楽曲の雰囲気にぴったりですね。

                  はかなく、切なく歌いあげてください!

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                    風になるつじあやの

                    つじあやの – 風になる(Music Video)
                    風になるつじあやの

                    一聴してそれと分かる柔かな歌声とウクレレを弾き語るスタイルで1999年にメジャーデビュー、2000年代以降のJ-POPシーンにおいて心温まる名曲の数々をリリースして独自のポジションをキープしている人気シンガーソングライターのつじあやのさん。

                    つじさんの音楽は聴いているだけでほっとするようなものばかりですが、ジブリ映画『猫の恩返し』の主題歌として起用された代表曲の一つといえる『風になる』は、知名度も高いですし幅広い世代が集まるカラオケにもオススメですね。

                    とても素直なメロディラインで歌いやすい曲ですからカラオケでの高得点を狙う際にもオススメですが、親子で一緒にこの曲を歌うカラオケもきっと楽しいですよ!

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                      中島みゆき

                      糸 – 中島みゆき(フル)
                      糸中島みゆき

                      力強さと優しさをあわせもつバラードで、女性はもちろんのこと男性にも歌いやすい音域とメロディで、多くの人にカラオケで歌われています。

                      1998年にリリースされた、中島みゆきさんの35枚目のシングルで、TBS系テレビドラマ『聖者の行進』の主題歌である2曲を両Aメンシングルとして『命の別名/糸』名義で発売されました。

                      オリコンウィークリーチャートは最高位12位とベストテン入りをのがしましたが、ロングセラーとなり最終的にはミリオンヒット、CMソングなどでもよく耳にする愛される名曲です。

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                        雪の華中島美嘉

                        中島美嘉「雪の華」Music Video
                        雪の華中島美嘉

                        冬のバラードを代表する曲として、幅広い世代から歌われている『雪の華』。

                        確かな歌唱力を持つシンガーの中島美嘉さんが2003年にリリースしました。

                        徳永英明さんをはじめ、数多くのアーティストによってカバーされているので、ご存じの40代の方も多いでしょう。

                        透きとおるような恋愛模様を描いた歌詞をのせて、はかなくも美しいメロディが響きます。

                        スローな曲調に合わせて、しなやかな歌唱を届けたい方にもオススメのバラードです。

                        カラオケルームの雰囲気を優しくつつみこむ冬ソングを歌ってみてくださいね。

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                          TOMORROW岡本真夜

                          岡本真夜「TOMORROW」Music Video
                          TOMORROW岡本真夜

                          mayo名義でピアニストとしても活躍し、自身の楽曲以外にも多くのアーティストへの楽曲提供でも知られているシンガーソングライター、岡本真夜さんの1作目のシングル曲。

                          テレビドラマ『セカンド・チャンス』の主題歌として起用された楽曲で、デビュー曲でありながらミリオンセラーを記録したナンバーです。

                          つらい気持ちを吹き飛ばしてくれるポジティブなメッセージとポップなメロディは、歌っている人も聴いている側も爽快な気持ちになれるのではないでしょうか。

                          歌詞の世界観が40代の女性にオススメの、疾走感が心地いいポップチューンです。

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                            ギプス椎名林檎

                            椎名林檎さん初のバラードシングルとしてリリースされた本作は、17歳の頃の実体験をもとに作曲された、椎名さんの新たな一面を見せた記念すべき一曲。

                            恋する乙女のときめきと、恋ゆえの苦しみが見事に表現されており、美しく調和したバンドサウンドとストリングスによって、彼女の透明感あふれる歌声が引き立てられています。

                            洗練された大人の雰囲気をまといつつ、10代の頃の初々しい気持ちを呼び覚ましてくれる本曲を歌えば、恋に悩んだ若き日の思い出がよみがえってくるに違いありません。

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                              フレンズREBECCA

                              フレンズ – レベッカ(フル)
                              フレンズREBECCA

                              80年代後半を代表するバンド、レベッカ。

                              1985年に4枚目のシングルとしてリリースされた人気曲『フレンズ』は切なさが漂うロックナンバーで、感情のままに思いっきり歌いたいという人にオススメの一曲です。

                              わっと盛り上がるサビが一番の見せ場なのでしっかり口を開けておなかから声を出し切りましょう。

                              聴いている方もうまいへた関係なく思いっきり歌われた方が気持ちいいですよね!

                              パワフルな歌声でみんなのストレスも吹き飛ばしちゃいましょう!

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