曲名しりとりに便利!「が」から始まるタイトルの曲
タイトルが「が」から始まる曲を紹介します。
「が」から始まる言葉というと「ガラス」や「ガール」「頑張る」といった言葉がありますが、曲のタイトルにもそういった言葉が使われた曲がたくさんありましたよ。
しりとりなどをする際にもちょっと出てきづらい「が」。
ですが、この記事があれば曲名しりとりで「が」が回ってきても大丈夫です!
ぜひこの記事を参考に、言葉遊びやカラオケ、新たなプレイリストの作成を楽しんでみてくださいね。
曲名しりとりに便利!「が」から始まるタイトルの曲(151〜160)
ガオガオ・オールスターLittle Glee Monster

2015年にリリースされた3枚目のシングルから。
TVアニメ「ポケットモンスターXV」のエンディングテーマにも起用されており、子ども向けのようなかわいらしく、小さな子でも楽しめる歌詞と、海外のアニメ主題歌のようなわかりやすいメロディーラインが特徴的ですね!
Guard YouMIYAVI

今や「サムライギタリスト」として世界的にも日本のギタリストとして名をはせるMIYAVIの隠れた名曲。
ギターの一音一音が心に響いてきて、英語を日本語訳することでこの曲に込めたMIYAVIのメッセージがぐっと入ってくきます。
ガチャガチャきゅ~と・ふぃぎゅ@メイトMOSAIC.WAV

アニメ声を得意とする方にぜひ挑戦してほしい曲は『ガチャガチャきゅ~と・ふぃぎゅ@メイト』。
み〜こさんと柏森進さんによる音楽ユニット・MOSAIC.WAVが制作しており、ゲーム『ふぃぎゅ@メイト』に起用されました。
ポップな世界観が広がる軽快なアップチューンです。
み〜こさんのコケティッシュな魅力を持つ歌唱にキュン。
オノマトペを使用した艶やかなフレーズにも胸が熱くなります。
かわいい歌声に自信のある方はぜひトライしてみてくださいね。
カラオケルームの雰囲気を彩るドキドキな電波ソングです。
曲名しりとりに便利!「が」から始まるタイトルの曲(161〜170)
ガーベラMUCC

2006年に発売されたシングル。
テレビ東京系「LIVE BANG!」2月度オープニングテーマになった曲です。
歌詞の一文一文が美しいラブソングで、ムックの世界観が詰まった曲です。
セキ★リュウジ監督のクールなMVにも注目です。
gardenMay J.

これは女の先輩とカラオケに行ったときに、先輩が歌っていて、かっこいい〜と思った曲です。
盛り上がるし、女子が歌うからこそ曲の良さが引き立っていて、聴いているだけで女子力が高まりそうな、オシャレな曲だと思います。
我逢道Mrs. GREEN APPLE

とくに若い世代からの人気が熱いバンド、Mrs. GREEN APPLE。
ミセスの愛称でおなじみですね。
衝撃的なハイトーンボイスと、炭酸のようにはじける、さわやかな楽曲が特徴的ですね。
メンバーも若く、若手バンドと思われがちですが、バンドが結成されたのは2013年なので、活動歴が実はとても長いんです。
さまざまな方向性を試し、今にいたる彼ら。
2020年に活動休止を発表しましたが、2022年からまた再始動するそうです。
これからは一体どんなミセスを見せてくれるのかがとても楽しみですね。
がんばらぬわいNMB48

NMB48の新曲『がんばらぬわい』。
快活な楽曲が多い彼女たちですが、本作でもその明るさは健在。
頑張りすぎないようにというメッセージを込められた明るいメロディにまとめられており、全体を通してキャッチーに仕上げられています。
音域に関しては広くも狭くもなく、誰でも簡単に歌えるボーカルラインが特徴です。
低音女性の魅力を引き出せる楽曲というわけではありませんが、高い声が出なくて困っている方でも、本作なら難なく歌いこなせるでしょう。
学園天国ONE☆DRAFT

学校の一大行事でもある席替えをモチーフにした、憧れの女子の横の席に座れるかどうかハラハラドキドキしている男子同士の争いを歌った邦楽です。
コミカルなテーマと、男子ならではの遊びにこそ全力を尽くすスタイルが相まって、聴いているだけでも、自然とこちらの心を盛り上げてくれる楽曲になっています。
GANGNAM STYLEPSY

大金持ちをイメージしたこちらの曲は韓国のアーティスト、PSYの『GANGNAM STYLE』です。
誰にでもできる振り付けや、楽曲のキャッチーさが話題になりました。
ノリがいいダンスナンバーなので、パーティーや飲み会の余興にはピッタリな曲ですよ!
PSYの衣装もそろえて、全力で踊っちゃいましょう!
GIRLS BRAVOREBECCA

1985年10月21日にリリースされたこの「ガールズブラボー!」は4枚目のシングル「フレンズ」のカップリング曲となります。
この曲はドラマ「ハーフポテトな俺たち」の主題歌になり、エンディング曲は「フレンズ」が起用されました。
ガムROF-MAO

ざらついたロックサウンドにシビれてしまいます。
ROF-MAOによる楽曲で、2025年1月にリリースされました。
矛盾に満ちた現代社会を生きる心情を描いており、前向きでいることの大切さを伝えてくれます。
そして一度聴くとサビのフレーズが頭から離れなくなります!
ROF-MAOの持つエネルギーが思う存分味わえる本作。
何も考えず、音楽に身を任せてみませんか!
ガジュマル ~Heaven in the Rain~ReoNa

切ない思いに包まれたバラード。
2024年1月に配信リリースされた本作は、テレビアニメ『シャングリラ・フロンティア』第2クールエンディングテーマです。
ReoNaさんの繊細な歌声が、失われた愛の痛みを美しく表現しています。
言えなかった別れの言葉や、雨にぬれるガジュマルの木のイメージが、心に刺さるんです。
アニメファンだけでなく、切ない恋心を抱く人の心にも響く1曲です。
ガラパゴスRuLu

RuLuさんが手がけた『ガラパゴス』は、2024年7月にリリースされました。
バンドサウンドをシンセフレーズで彩ったクールな作品で、非常にオシャレな印象。
そしてデジタル社会における人間の存在意義を問いかける歌詞が心に刺さります。
どんどん過ぎていく時間についていけない感覚、みなさんも味わったことがあるんじゃないでしょうか。
音楽を通じて自分自身や生き方について深く考えたい方にオススメの1曲です。
曲名しりとりに便利!「が」から始まるタイトルの曲(171〜180)
がたんごとんSHISHAMO

電車に揺られている間のなんでもない情景を歌っています。
ベースは1代目の松本が担当しています。
この曲のように、なんでもない情景を曲にできるということは、それだけで作詞作曲者の才能がうかがえます。
今は消えてしまっていましたが、メンバー3人で仲良く電車に揺られている様子がとても和むMVでした。
公式の動画が消えていたので弾いてみた動画です。
がんばれがんばれSION

1997年にリリースされた、シンガーソングライターSIONさんの『がんばれがんばれ』。
語りかけるように歌がじんわりと心に染みわたります。
深い愛情が詰め込まれたサウンドのおかげか不思議と子供の頃を思い出す、泣ける応援ソングです。
Garden feat. KenjiSUGAR SOUL

1998年9月発売、Sugar Soulの5枚目のシングル曲で2000年5月に発売された2枚目のアルバム「うず」にも収録されている楽曲です。
もともとR&BユニットだったSugar SoulですがDragon Ashの降谷建志をゲストラッパーとして競演したのがこの『Garden』という曲で、売り上げは90万枚を超える大ヒットとなりました。
自然に対しての愛をつづったラブソングとして多くの人気を集め、May j.をはじめとして世界中でカバーされている楽曲です。
GUNSHOTSSiM

湘南産レゲエパンクバンドSiMのホットな夏歌が『GUNSHOTS』。
怪しげな雰囲気漂うイントロからゾクゾクしてきますよね。
本作はライブ会場限定のシングルに収録されている『Mr. Wicked』のプロローグとして描かれた作品です。
歌詞にはある女性と男性の一晩の出来事から大事件に発展するまでセクシーかつミステリアスなストーリーが描かれています。
ゆるいスカのリズムに乗せて夏フェスで体を揺らしながら聴きたいですね!
ガーデ:ジェラシーSimone Porter

「シモーン・ポーター(Simone Porter)」は、アメリカ・シアトル出身のヴァイオリン奏者。
演奏曲「ジェラシー」は、デンマークのポピュラー音楽の作曲家・バイオリニストでもあるヤコブ・ガーデの作品で、情熱的なコンチネンタル・タンゴの楽曲です。
GIRL feat. RyohuSuchmos

キャンプってさまざまな楽しみ方ができるのが魅力ですよね!
道具を極限まで絞込んで自然にあるものだけで過ごすブッシュクラフトや、オシャレなキャンプギアでSNS映えするサイトを作ったり、かわいくて美味しい料理を楽しんだり……。
この曲はオシャレなキャンプを楽しみたいという方にあオススメです!
近年のシティポップバンドの代表格として人気を集めていたSuchmosの曲は、どれもスタイリッシュでオシャレな雰囲気をいっそう高めてくれますよ!
GardenSUGAR SOUL

日本のR&Bシーンに革新的なサウンドを持ち込んだシンガーソングライターのaico(アイコ)さんを中心に、1996年に結成されたユニットです。
R&B、ヒップホップ、ソウル、ジャズを融合させた先進的な音楽性で、1997年にFLAVA RECORDSからデビュー。
1998年にメジャーデビューを果たし、Dragon AshのKjさんとのコラボ曲は90万枚を超える大ヒットを記録しました。
アルバム『on』や『うず』では、力強くも繊細な歌声とグルーヴ感のある洗練されたサウンドで多くのリスナーを魅了。
ZEEBRAさんとのコラボレーション作品も10万枚以上の売上を達成するなど、クラブミュージックからアンダーグラウンドシーンまで幅広い支持を集めています。
ブラックミュージックの要素を取り入れた新しい日本の音楽を探求している方に強くオススメです。


