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素敵な音楽

カラオケでもオススメ!ノリのいいテンションが上がる曲

ノリのいい曲って、聴いていても歌っていても楽しい気持ちになれますよね。

あなたはどんなときに、ノリのいい曲を聴きたくなりますか?

気分を上げたいときや、気合いを入れたいときなど、お気に入りの1曲でパワーチャージする方もいらっしゃると思います。

心がウキウキしてきて、モチベーションの向上にもなったり!

ただ、いつもと違った新しい曲を知りたいときもありますよね。

この記事では、そんな方にぜひチェックしてほしい定番のノリのいい曲やテンションの上がる曲をたっぷり紹介しています!

カラオケで思いっきり歌うのにもオススメですよ!

カラオケでもオススメ!ノリのいいテンションが上がる曲(71〜80)

ダンスホールMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE「ダンスホール」Official Music Video
ダンスホールMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLEのポップダンスナンバー。

メンバー自身がダンスを披露する華やかなMVで話題になりましたね!

曲全体の音域は、A3~F#5とサビ最後の最高音を除けば、一般男性でも歌える音域だと思います。

基本的にテンション高くを意識すると、表情筋や眉毛が勝手に上がって声が出しやすいですよ!

リズムが独特で、ハネるような取り方や倍速でリズムを取ると乗りやすく歌いやすいと感じるはずです。

メロディ最後の高音部分は、恐れず勢いで突っ込みましょう!

出し切るイメージでしっかり声を出してみてください!

あまりにも素敵な夜だから[Alexandros]

[ALEXANDROS] – あまりにも素敵な夜だから (MV)
あまりにも素敵な夜だから[Alexandros]

イントロが特徴的なAlexandrosのオシャレさがあふれたミドルナンバー。

リズミカルな演奏が心地よく、ブルージーな雰囲気に癒やされながらも気分が上がりますね!

数々のJ-POPの名曲を手掛ける蔦谷好位置さんがプロデュースしています。

ダンスフロアはもちろんですが、どこか夜の街をぶらぶらしながら聴きたくなる楽しさです。

Butter-Fly和田光司

Butter-Fly – 和田光司(フル)(デジモンアドベンチャーOP)
Butter-Fly和田光司

懐かしさを感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。

アニメ『デジモンアドベンチャー』のオープニングテーマで、和田光司のデビューシングルでもあります。

1999年にリリースされ、それから長年アニソンの名曲として支持されています。

その人気っぷりからたびたびリメイクされており、また、多くの有名アーティストによるカバーバージョンも存在しています。

誘惑GLAY

ライブでの定番曲で、TAKUROさんも「ライブでキレられる起爆剤にしたかった」と語っている曲です!

まずイントロのドラム、ギターリフからテンションが上がりますね。

曲全体の音域は、D#3~C#5と高音部分はあるものの、リズムに乗りやすいロックなので、迷わず声を出して思いっきり歌えば高音はきっと出ます。

Aメロ~Bメロは、わりと静かめに歌い、サビでテンション爆発するような流れで、歌唱が荒々しくても十分にかっこよく決まりますよ!

サビで声を張りすぎないように気をつけてください。

体を響かせるのがポイントで、胸に手を当てて地声を楽に鳴らしていきましょう。

ダンスマイジェネレーションゴールデンボンバー

ミュージックビデオの華やかな歌やダンスからも、とってもノリノリではまって踊れてしまう曲。

2013年リリースですが、すっかり昭和のホストクラブを思わせるようなMVもオススメです。

ほかにも、ゴールデンボンバーの楽曲では、『また君に番号を聴けなかった』や『女々しくて』も、ライブで踊りたくなること必至な曲の定番です。

子♡丑♡寅♡卯♡辰♡巳♡でんぱ組.inc

でんぱ組.inc「子♡丑♡寅♡卯♡辰♡巳♡」MV
子♡丑♡寅♡卯♡辰♡巳♡でんぱ組.inc

秋葉原発のアイドルグループ、でんぱ組.incの曲はハイテンションな曲が多く、気分を盛り上げたいときにぴったり。

2019年にリリースされた、こちらの『子♡丑♡寅♡卯♡辰♡巳♡』もかなりのハイテンションソングです。

テンポが異常に速く、そして歌詞の情報量が多いので、聴いているだけでテンションが上がってきます。

夏祭りWhiteberry

もともとはテレビのバンドオーディション番組「いかすバンド天国」に出場し、グランプリをへてメジャーデビューした人気バンドジッタリンジンのオリジナル曲がこの「夏祭り」。

北海道の10代アイドルバンドのホワイトベリーによるこちらの楽曲もなかなか懐かしいのですが、いまの20代あたりにはこちらのほうがみみなじみがいいかもしれません。