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定番の合唱曲から人気のJ-POPまで!卒業式で歌いたい感動の曲

今まで過ごした学び舎を飛び立つ特別なイベント、卒業式。

式中に卒業にちなんだ曲を歌う学校は多いかと思います。

しかし「どういう曲を歌ったらいいんだろう」選曲がパッと思い浮かばない、ということもあるのではないでしょうか?

そこでこの記事では、定番曲や人気の卒業ソングの中から、合唱にオススメの歌をたっぷり紹介しますね!

定番の曲だけでなく、J-POPの中からも合唱で歌えそうなオススメの卒業ソングを紹介していますので、ぜひ参考にしてください!

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定番の合唱曲から人気のJ-POPまで!卒業式で歌いたい感動の曲(1〜10)

現在を生きるのだ。Saucy Dog

Saucy Dog 「現在を生きるのだ。」Music Video
現在を生きるのだ。Saucy Dog

卒業という新たなスタートにぴったりな曲が、Saucy Dogの『現在を生きるのだ』です。

エネルギッシュなサウンドと心を打つ歌詞で、過去を振り返りつつも前を向く力をくれる1曲です。

特に、石原慎也さんの感情たっぷりのボーカルワークが聴く者の心を動かすこと間違いなし。

部活動に情熱を注いだ日々や友情のきずなを思い出させるこの曲は、卒業式の合唱にも最適でしょう。

ぜひ、仲間との大切な思い出に彩りを加えてみてはいかがでしょうか。

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    仰げば青空秦基博

    秦 基博 / 仰げば青空 Music Video
    仰げば青空秦基博

    卒業式BGMのプレイリストに加えたい1曲が秦基博さんの『仰げば青空』です。

    情感あふれる歌声と切なくも前向きな歌詞が卒業という別れのイベントに花を添えます。

    この曲は2019年にデジタルシングルとしてリリースされており、心に響くメロディーは卒業式で歌うのにぴったり。

    学生時代を胸に刻ませてくれる、新しい希望へとつなぐエールになってくれるメッセージソングです。

    ぜひ心を込めて歌ってみてくださいね!

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      ReplayDISH/

      DISH// – Replay [Official Video]
      ReplayDISH/

      DISH//が歌う感動的なナンバーです。

      「巻き戻せない時間」をテーマに、一瞬一瞬の大切さと未来への希望を描いた本作。

      青春の輝きや切なさが胸に迫る歌詞は、新たな旅立ちを迎える学生たちの心に深く響くことでしょう。

      2022年10月に発売されたシングルで、第89回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部課題曲としての書き下ろし作品。

      ぜひクラスみんなで練習して、かけがえのない瞬間を作り上げましょう!

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        定番の合唱曲から人気のJ-POPまで!卒業式で歌いたい感動の曲(11〜20)

        GiftsSuperfly

        Superfly『Gifts』(Music Video)
        GiftsSuperfly

        コンプレックスを抱えていたかつての自分自身へ向けて、優しく語りかけるような温かさが魅力のバラードです。

        自分には何もないと悩む心に寄り添い、すでに持っている才能や個性という贈り物に気づかせてくれる、そのメッセージに胸打たれます。

        2018年10月に発売されたシングルで、第85回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部の課題曲として書き下ろされました。

        NHK『みんなのうた』でも放送され、広く親しまれた1曲です。

        新たな世界へ飛び立つ卒業式の合唱曲として歌ってみてはいかがでしょう。

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          Best FriendKiroro

          Kiroro 「Best Friend」 Official Music Video
          Best FriendKiroro

          沖縄出身の女性二人組音楽グループKiroroが2001年6月に発売した10枚目のシングル曲です。

          NHK連続テレビ小説『ちゅらさん』の主題歌として起用され、第52回NHK紅白歌合戦でも歌唱されたことから、幅広い世代に親しまれています。

          ボーカルの玉城千春さんが、ピアノ担当の金城綾乃さんへの感謝を込めて書いたナンバーで、高校時代から苦楽をともにしてきた二人だからこそ生まれたリアルな思いが胸に響きます。

          2016年には映画『アーロと少年』日本語吹替版のエンディングテーマにも採用されました。

          そばにいてくれる友への感謝をつづった歌詞は、卒業という節目にぴったり。

          大切な仲間と過ごした日々を振り返りながら、卒業式に歌うと、これまでの思い出に感情が動くことでしょう。

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            さくら森山直太朗

            2003年に大ヒットしたこの楽曲は、桜の美しさとはかなさを通じて別れと再会を描いた名曲です。

            森山直太朗さんの澄んだ歌声とピアノを主体としたシンプルなアレンジが、聴く人の心に深く響きます。

            満開の瞬間に散りゆく桜の姿を人生の節目に重ね合わせた歌詞は、旅立ちへの切なさと前向きな希望を同時に感じさせてくれます。

            MBS・TBS系『世界ウルルン滞在記』のエンディングテーマに起用され、100万枚を超えるセールスを記録しました。

            2019年にはドラマ『同期のサクラ』の主題歌として新たなアレンジでよみがえり、世代を超えて愛され続けています。

            卒業式という人生の大切な節目で歌えば、仲間との思い出と未来への決意がより深く刻まれることでしょう。

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              憂い桜あたらよ

              あたらよ – 憂い桜(Music Video)
              憂い桜あたらよ

              新たな門出を祝う卒業式にふさわしい曲を選ぶのは、決して容易なことではありません。

              そんな中、感動を呼ぶ1曲としてオススメしたいのがバンド、あたらよの『憂い桜』です。

              このバラードは、桜の花が舞う中でつづられる、別れと希望を描いた歌詞が心に響きます。

              そのメッセージ性やサウンドアレンジが、切なさと同時に前向きなエネルギーを感じさせてくれるんですよね。

              「卒業」という人生において大切な一日を彩るにはうってつけの曲です。

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