【2026】卒業パーティー&謝恩会で盛り上がるゲーム
卒業式のあとはパーティーや謝恩会を開く学校も多いかもしれませんね。
そして、幹事を担当するそこのあなた、余興のゲームやレクリエーションを決めかねているのではないでしょうか?
せっかくの卒業パーティーですから、思い出に残るような、ステキで楽しい時間にしたいですよね!
そこで、この記事では学校生活にまつわるゲームから、大人数で盛り上がれるレクリエーションまで、さまざまなアイデアを紹介していきます。
思い出を振り返れるものもたくさん用意したので、ぜひ参考にしてください!
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【2026】卒業パーティー&謝恩会で盛り上がるゲーム(41〜50)
じゃんけん大会

じゃんけん大会は短時間でできる上、超シンプルなルールで全員参加のゲームとしてはとってもオススメです!
司会進行役の人と参加者がじゃんけんをして、最後まで勝ち残った人が優勝です。
景品を用意しておくと盛り上がるでしょう!
【2026】卒業パーティー&謝恩会で盛り上がるゲーム(51〜60)
空気イス山手線ゲーム

山手線ゲームと空気イスをダブルで楽しむ複合型ゲームのご紹介です。
山手線の駅名を順番で言っていくのが山手線ゲームの基本ルールですが、内容は都道府県名だったり、スポーツの種類だったりと、テーマは自由。
テーマを決めたら、対戦する2名が背中合わせになって支え合い、空気イスの状態になってゲームスタートです。
答えを考える記憶力と、空気イスで体を支える体力面と、両方からプレッシャーがかかってきます。
スムーズに答えないとどんどん足に力が入ってこなくなるかも。
イヤホンガンガン伝言ゲーム

イヤホンで音楽を聴いている状態で伝言ゲームをしていきます。
声がまったく聞こえないので、口の動きから推測して次の人に言葉を伝えていきます。
しかし、想像通り、正しく伝わることはなく、どんどん変な言葉になっていきます(笑)!
最後の答え合わせで爆笑まちがいなしです。
ひよこ相撲

少し広いスペースがあるパーティー会場でオススメのひよこ相撲。
まずはしゃがんで、小さなひよこのようなポーズを取ります。
そしてそのまま動いて、相撲のように相手にぶつかったりしながら争います。
お尻をついてしまったり、手が離れて床についてしまったら負けです。
相撲のように1対1ではなく、複数人同時に始めましょう。
最後までひよこの体勢のままキープして残っていた人が勝ちです!
なかなか運動能力のいるゲームなので、運動部や運動系のサークルに入っていた人にとくにオススメです。
箱の中身はなんだろな

バラエティ番組やYouTubeなんかでも定番のゲーム、箱の中身はなんだろな。
プレイヤーは、箱の中に入れられたものを触ってそれがなんなのかを当てていきます。
もちろんプレイヤーからは箱の中身は見えませんが、それ以外の人からは中身が見えるようにしておくのが盛り上がるポイント!
スライムやこんにゃくなど、知らずに触るとちょっと気持ちの悪い感触のものから、かわいい人形やタオルなど、「なんでこんな物にそんなにおびえているの??」となるようなアイテムまで、入れるアイテムを工夫すればさらに盛り上がるでしょう。
思い出アンケート
バラエティ番組でよくあるようなエピソードトークのきっかけとして、こちらはいかがでしょうか?
事前に今までの学校生活の思い出についてアンケートを取っておき、それを発表。
おもしろいエピソードがありそうな人に話を聞いていくというものです。
懐かしい話や爆笑エピソードなど、楽しく思い出を振り返れます。
なんとぴったりゲーム

友達とコミュニケーションをたくさんとれる、なんとピッタリゲーム。
まずは2チームにわかれて、目標になる数字を設定します。
その数字ぴったりになるよう、お互いに答えが数字になるような質問をしあいます。
そして答えた数字をどんどん足していきます。
質問をくり返していきながら、最終的に足した数字が最初に設定した数字にぴったりになれば勝ちです!
質問内容は、SNSのフォロワー数やカラオケでの最高得点などなんでもOK。
目標の数字があまり大きすぎるとぴったりが作りづらかったり、小さすぎるとすぐ終わっちゃうのでほどほどの数字を設定しましょう!



