平成の片思いソング。懐かしのあの名曲
平成の片思いソングを聴きたいという方向けに、名曲をピックアップしてみました!
片思いソングは恋をしているときに聴くと前向きな気持ちになったり、つらい気持ちに寄り添ってくれたりしますよね。
それはどの世代の曲でも同じでしょう。
さまざまな世代の片思いソングの中でも、平成の曲が気になる!という方はぜひこのリストの曲を聴いてみてください。
お探しの曲が見つかるかもしれませんし、新しいお気に入りの1曲ができるかも!
- 片思いのラブソングの名曲、人気曲
- 平成のエモい曲。懐かしくてグッとくる歌
- 昭和の片思いソング。懐かしのあの名曲
- 切ない片思いソングの名曲。おすすめの人気曲
- 【平成の恋愛ソング】令和の時代も愛され続ける珠玉のラブソングを厳選!
- 【叶わない恋】切ない恋の歌|泣ける片思い&失恋ソング一挙紹介
- 平成の失恋ソング。90年代から10年代の定番ソングまとめ
- 甘酸っぱい楽曲から胸を締め付ける楽曲まで!平成の片思いソング
- 切ないストーリーに胸が締め付けられる!昭和の片想いソング
- 【失恋ソング】片思い中の心に刺さる切ないラブソングをピックアップ
- 【片思いソング】つらい恋愛をしているあなたに贈る切ない恋の歌
- 両思い、片思い、家族愛……愛情を歌った名曲
- 90年代J-POPの名バラード。懐かしの大ヒット曲・人気曲
平成の片思いソング。懐かしのあの名曲(61〜70)
相思相愛aiko

恋に落ちた瞬間の胸のときめきから、相手に思いが届かない切なさまで、aikoさんの透き通る歌声が心に染みわたります。
好きな人を思う気持ちを繊細に描き、多くのリスナーの共感を呼んだ本作は、2024年5月に発売され、人気アニメ映画の主題歌としても注目を集めました。
aikoさんの歌声と、映画の世界観が見事に調和し、作品の魅力をさらに引き立てています。
切ない片思いをしているときや、恋愛のモチベーションを高めたいときにピッタリの1曲。
この曲を聴いて、あなたも勇気を出して思いを伝えてみませんか?
片想いmiwa

ゆったりとしたテンポで流れており、とてつもない切なさを感じる片想いソングで決して恋が叶わぬ相手に想いを寄せるつらさと悲しさを歌った曲。
恋愛は自由なのに自分が相手を好きになってもいいのかさえ疑問に感じてしまっている想いをつづっている。
願いsumika

切ない片思いの心情と、未来への希望を描いたsumikaの楽曲。
好きな人の幸せを願いながらも、自分の気持ちを抑えきれない主人公の葛藤が印象的です。
ドラマ『おっさんずラブ -in the sky-』の主題歌として2019年12月にリリースされ、オリコンチャート6位を記録。
さらに、ミュージックビデオは2000万回以上再生されるなど、多くの人々の心を捉えました。
恋に悩む方はもちろん、誰かの幸せを願う気持ちを大切にしたい方にもオススメです。
本作を聴いて、あなたの中にある「願い」と向き合ってみませんか?
ごめん、マジで≠ME

切ない片思いの感情を見事に描いた楽曲です。
好きな人への想いを伝えられず、友達のままでいることの葛藤が歌詞から伝わってきます。
相手が他の人に惹かれているのを知りながらも、自分の気持ちを抑えきれない…そんな複雑な心境が胸に迫ります。
≠MEさんの9枚目のシングル「夏が来たから」に収録された本作は、まるで恋する少女の日記を覗き見るような感覚で聴くことができます。
友達以上恋人未満の関係に悩む人や、勇気を出して告白したい人におすすめです。
この曲を聴いて、思い切って相手に気持ちを伝えに行きましょう!
待つわあみん

片想いの名曲ですね。
何年経っても変わらずに聴けるのが本当の名曲だと思います。
片想いの女の子が自分の方に振り向いてもらえずそれでも待ち続けるという曲です。
昭和を感じられる歌い方で思わず口ずさんでしまいますね。
思わせぶりは重罪です!あれくん

思わせぶりな態度に振り回される切ない片思いを、コミカルな視点で描いた楽曲です。
高まる鼓動、相手への愛情、そしていら立ちが歌詞に込められており、聴く人の心に深く響きます。
あれくんさんの独特な表現力が光る本作は、2023年9月のリリース後SNSを中心に話題となり、TikTokでは楽曲の一部を使った動画が多数投稿されています。
好きな人の態度に悩まされている方や、片思いのもどかしさを感じている方にオススメの曲です。
共感できる歌詞に励まされ、勇気づけられることでしょう。
ずるい君。りりあ。

片思いの心情を切なく歌い上げる楽曲です。
2024年12月にリリースされた本作は、2025年1月発売のアルバム『軌跡』にも収録。
透明感のある歌声でクリスマスの情景をつむぎ出します。
ピアノやストリングスを取り入れた、温かみのあるサウンドアレンジも印象的。
歌詞は片思いの相手に向けたピュアな気持ちがつづられており、とくに10代の方が共感できるはず。
恋愛気分を高めたいときにぴったりな冬ソングです。


