曲名が「い」から始まる曲。「い」始まりの名曲たち
曲名が「い」から始まる曲を紹介します!
「い」というと「いちご」「いるか」「色」など、しりとりでもそれほど困る文字ではありませんよね。
ですが、曲名となるといかがでしょうか?
実は、曲名でも「い」から始まる曲はたくさんあるんです!
この記事では、邦楽の中から新旧問わず曲名が「い」始まりの曲をいろいろと集めてみました。
あなたが普段聴いている曲もあるかもしれませんよ。
曲名縛りのしりとりをする際などに、ぜひ参考にしてみてくださいね。
曲名が「い」から始まる曲。「い」始まりの名曲たち(401〜410)
eek!!Hey! Say! JUMP

キャッチーでポップなメロディーが特徴の楽曲です。
Hey! Say! JUMPが2024年11月にリリースしたアルバム『H+』に収録されています。
軽快なリズムに乗せて、楽しげなフレーズがくり返されるので、一緒になって口ずさみたくなりますね。
MVの、メンバーがカラフルなスーツに身を包み、アメコミ風なセットの中で踊る姿も印象的。
TikTokでダンス動画が話題になるなど、SNS世代に親しみやすい1曲に仕上がっています。
パーティーや楽しい集まりのBGMにぴったりですよ。
いつまでもメリークリスマスINFINITY 16 welcomez SHOCK EYE from 湘南乃風,MUNEHIRO

クリスマスの温もりと愛を、レゲエのリズムに乗せて届けるハートウォーミングな1曲。
INFINITY 16が、SHOCK EYEさんとMUNEHIROさんを迎えて贈る冬の名曲です。
2007年11月にリリースされたこの曲は、恋人への優しい思いを歌った歌詞が印象的。
小さなダイヤの指輪を贈るシーンなど、男性の不器用な愛情表現が心を打ちます。
TBS系『COUNT DOWN TV』のオープニングテーマにも起用され、多くの人の心に響きました。
クリスマスの雰囲気を味わいたい人や、大切な人への気持ちを歌に乗せて伝えたい人におすすめ。
カラオケでも盛り上がること間違いなしですよ。
生きてゆくKANA-BOON

過去とのお別れと新しい一歩を描いた心温まる楽曲です。
上京前に谷口鮪さんが書いたこの曲は、思い出の地を離れる決意と未来への希望が胸に迫ります。
「前に進む」というメッセージが、引っ越しや新生活に向かう人の背中を優しく押してくれることでしょう。
KANA-BOONは2014年8月にこの曲をリリース。
岸井ゆきのさんが出演しているMVも必見です。
新天地での生活に不安を感じている方、大切な人との別れを経験した方に寄り添う1曲です。
一十百千万KOWICHI

日本のR&B界で注目を集めるKOWICHIさんの楽曲が、成功への強い意志と努力をテーマに描かれています。
サビでは、小さな努力の積み重ねが大きな成果につながることを示唆する力強いメッセージが込められています。
2020年12月にリリースされたアルバム『Higher』に収録された本作は、KOWICHIさんの独自のスタイルと音楽性を象徴する一曲として多くのファンから支持を受けています。
ミュージックビデオでは、KOWICHIさん自身が出演し、彼のライフスタイルや価値観を視覚的に表現しています。
夢の実現に向けて日々努力を重ねる方々の心に響く、励ましの一曲としておすすめです。
曲名が「い」から始まる曲。「い」始まりの名曲たち(411〜420)
1番星LIL LEAGUE from EXILE TRIBE

不器用だったり言葉にならない気持ちを形にしたい、そんなときに寄り添ってくれるバラードです。
2025年1月に発売のシングル『刺激最優先』に収録のカップリング曲で、2024年12月に先行配信されました。
こちらは、TikTokで流行した『海のリビング』や『ホワイトキス』で知られる、兄弟ユニットの鈴木鈴木が初の楽曲提供として手掛けています。
彼らの作風である温かみとともに、LIL LEAGUEの真っすぐな歌声が染みわたること必至。
ロマンチックでありながら切なさにあふれ、純度の高い空気感や思いに包まれます。
Year NMili

洗練された音楽性とポエティックな歌詞が魅力の1曲。
時間の流れや人生における変化を繊細に描いた楽曲で、2025年1月からテレビアニメ『魔法使いの約束』のオープニングテーマに起用されました。
異世界感のあるサウンドスケープ、そしてCassie Weiさんの透明感のある歌声にひかれますね。
ストリングスやピアノ、マンドリンなどを織り交ぜた幻想的なアレンジがお見事。
物語性豊かな曲をぜひ味わってみてください。
It’s Who We AreNulbarich

退屈な日曜日から始まる都会の情景を切り取ったような洗練された1曲。
ソウル、ファンク、R&Bなど多彩なジャンルを融合させたNulbarichが紡ぎ出す、グルーヴィーで軽快なリズムが心地よく響きます。
2017年5月にリリースされたEP『Who We Are』に収録されている本作は、オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンSOLID BASSシリーズ「ATH-CKS50TW」のWEB-CMソングにも起用。
カッティング・ギターのリズムが印象的で、英語と日本語を織り交ぜた歌詞からは、日常の中にある小さな喜びや、肩の力を抜いて生きることの大切さが伝わってきます。
休日のドライブやカフェでのひとときに寄り添う、そんなオシャレで癒しを与える1曲です。


