RAG Music
素敵な音楽

サーフミュージックの魅力。海の音色に誘われる極上の癒し空間

波のリズムに乗って心地よく響くサーフミュージック。

疾走感あふれるメロディの楽曲から、癒しの歌声でチルな楽曲まで、その魅力は実に多彩です。

ウクレレやアコースティックのサウンドや、海辺を連想させるれげイチョウのサウンドなど、海辺のカルチャーと深く結びついた音楽は、私たちを開放感あふれる世界へと誘ってくれます。

潮風と波のせせらぎに寄り添う、極上の音楽の旅へ、一緒に出かけてみませんか?

ぜひ最後までご覧ください!

サーフミュージックの魅力。海の音色に誘われる極上の癒し空間(41〜50)

SMILY大塚愛

大塚 愛 / SMILY(Short Ver.)
SMILY大塚愛

「SMILY」は2005年5月にリリースされた大塚愛のシングルで、オリコンのウイークリーチャートで首位を獲得しました。

プロモーションビデオの撮影は北マリアナ諸島のマニャガハ島で行われたそうです。

ライオンのCMにも起用されました。

Don’t Worry Baby山下達郎

Tatsuro Yamashita – Don’t Worry Baby (Beach Boys Cover)
Don't Worry Baby山下達郎

1972年二、当時大学生だった、山下達郎さんが、友人たちと自主制作したアルバム「ADD SOME MUSIC TO YOUR DAY」に含まれている、The Beach Boysのカバー曲です。

全ての曲がカバー曲のアルバムで、そのほとんどがThe Beach Boysの曲となっています。

BANG! BANG! バカンス!SMAP

2005年7月にSMAPがリリースしたシングルで、オリコンのウイークリーチャートで1位を獲得しました。

テレビ朝日で放送されたスポーツ中継番組のテーマソングとしても使用されています。

関ジャニ∞がコンサートでこの曲を歌ったこともあります。

どこまでも ~ How Far I’ll Go~加藤ミリヤ

加藤ミリヤ 『どこまでも ~How Far I’ll Go~』 Music Video -Short Ver.-
どこまでも ~ How Far I’ll Go~加藤ミリヤ

映画「モアナと伝説の海」の日本のエンディングソング。

加藤ミリヤの力強いけど優しい声と表現力、このハワイアンなメロディにとてもマッチングしていて、聴いていてとても心地よく、映画を見た後に聴くと、歌詞が映画にリンクしていてとても感動できました。

加藤ミリヤはデビュー当時、第二の宇多田ヒカルと言われていたそうです。

女性には共感できる恋愛の曲が多く、それに小説家デビューもしていて3冊本を出しているそうです。

私も失恋したときにはAitaiをよく聴いていました。

若い世代には恋愛の教祖と言われているそうです。

恋のはじまりTEE

TEE-「恋のはじまり」MUSIC VIDEO
恋のはじまりTEE

大学時代にボクシングのオリンピック候補生だったというTEE。

ケガをしたことからボクシングの道から離れ、カナダに留学。

音楽に興味を持ち帰国後に地元広島で路上ライブを始めたそうです。

ケガをしていなかったら日本代表選手だったかしれませんね。

でもその美しい魅力的な声が聴けなかったと思うとよかったかもしれません。

ベイビー・アイラブユーで名前を広め、初めてこの曲を聴いたときは驚きました。

シェネルに英語カバーもされ大人気に。

今思うと留学されていたから、あんなに英語の発音がよかったんですね!

独特な優しい声と歌詞も魅力的です。

愛を歌っている歌が多く、恋をしたくなる曲です。

シャカビーチ~Laka Laka La~UVERworld

UVERworld 『シャカビーチ~Laka Laka La~』
シャカビーチ~Laka Laka La~UVERworld

「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」は2007年8月にリリースされたUVERworldのシングルで、ラテンの雰囲気が特徴ですね。

オリコンチャートでは2位にランクインしました。

プロモーションビデオを監督したのは久保茂昭です。

Double SiderYOUR SONG IS GOOD

YOUR SONG IS GOOD – Double Sider -【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
Double SiderYOUR SONG IS GOOD

メロディがとにかくかっこいいです!

とてもおしゃれでフェスで初めて聴いたことがきっかけで大好きになりました。

生でステージを見て、感動が忘れられないくらいとても印象的で衝撃的でした。

ダンスミュージックを主とした、インストゥルメンタルバンドですが、この曲はサーフミュージックっぽい曲になっています。

軽快なリズムとメロディで歌、歌詞がなくてもとても伝わるユアソンです。

もっと評価されていい方たちです。