サーフミュージックの魅力。海の音色に誘われる極上の癒し空間
波のリズムに乗って心地よく響くサーフミュージック。
疾走感あふれるメロディの楽曲から、癒しの歌声でチルな楽曲まで、その魅力は実に多彩です。
ウクレレやアコースティックのサウンドや、海辺を連想させるれげイチョウのサウンドなど、海辺のカルチャーと深く結びついた音楽は、私たちを開放感あふれる世界へと誘ってくれます。
潮風と波のせせらぎに寄り添う、極上の音楽の旅へ、一緒に出かけてみませんか?
ぜひ最後までご覧ください!
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サーフミュージックの魅力。海の音色に誘われる極上の癒し空間(71〜80)
rhythmiri

とにかくかっこいいです。
あのサーフミュージックのドノヴァン・フランケンレーターが来日した際のライブで、ライブオープニングアクトを務め話題になり、その後大型フェスにも参加して今注目のアーティストです。
オーディション「JAM」でグランプリを獲得した実力のあるシンガーソングライター。
一度聴いたら耳から離れない、ハスキーでかっこいい彼女の声。
七尾旅人さんの弾き語りライブで音楽に目覚め、そんな七尾旅人もiriのライブに足を運んだとそうです。
私は両アーティストも好きです。
これからもっと活躍し話題になる一人だと思います。
夏の思い出ケツメイシ

この歌を聴くと、もう今年も夏が終わるんだなぁと感じます。
今年の夏の思い出を振り返る少しの寂しさと、楽しい思い出に浸れます。
ケツメイシのライブがかなりおもしろいんです!
行ったことがある人は知っていると思いますが、普通のライブは曲と曲の間にMCがあり、トークするのが普通ですよね?
しかし彼らのライブにはコントがあるのです。
コントの間に歌があってとコント推しなんです。
そのコントもアンタッチャブルの柴田さんがネタを書いているので楽しいはずですよね。
ケツメイシも楽しくライブをしていて、ファンも楽しめる最高なアーティストです。
サーフ★スナイパートーキョーキラー

元GO!GO!7188のベース・ボーカル、ノマアキコさんが結成した、インストゥルメンタル・サーフロック・バンドのトーキョーキラーです。
ベンチャーズを荒くしたようなサウンドで、レトロなガレージ感が、とてもかっこいいバンドです。
I’m Yours大橋トリオ

I’m Yoursは、Jason Mrazの有名な曲のカバーで、大橋トリオの優しい声がしっとりと爽やかで、聴いて癒やされる曲です。
大橋トリオは一人なのにトリオ?
ちょっと紛らわしいソロで活動するミュージシャンです。
ピアノやギターだけではなく、ドラムやベースなどいろんな楽器も使え、作曲から歌詞、演奏もすべて自分でしてまうそうです。
音楽性が幅広くジャズをしんみりクールに歌う姿がかっこいいです。
HONEYという曲が結婚式につかわれるほど、とてもいい曲だらけです。
湘南ANTHEM導楽

鎌倉出身で兄の友人が湘南乃風のHAN-KUNだったことからレゲエが身近にあり、ボブ・マリー、三木道三を知ったことからきっかけにレゲエシンガーになったそうです。
彼の歌にはソウルがありかっこいいメロディや力強い声、感動でき共感できる彼が書く歌詞が魅力です。
Still in Loveという曲が代表曲で、失恋した男性が失ったときに気が付く気持ちなど心がぎゅっとなる彼が書く男性の切ないラブソングに感動します。
二人の夏愛奴

1975年にこの曲でデビューした、ロックバンドです。
ドラムを担当していたのは、なんと、浜田省吾さんです。
吉田拓郎さんのバックバンドとしても活動していましたが、デビューしてわずか1年で解散してしまったバンドです。
応援歌湘南乃風

「応援歌」は湘南乃風のメジャーデビューシングルで、2004年3月にリリースされました。
オリコンのウイークリーチャートでは最高で19位にランクインしています。
『クローズ』などで知られる高橋ヒロシがCDジャケットを描きました。
虹福山雅治

福山雅治が2003年8月にリリースしたシングルで、オリコンチャートでは5週連続で首位に君臨しました。
日本ゴールドディスク大賞ではソング・オブ・イヤーを受賞しています。
「WATER BOYS」の主題歌としてもおなじみですね。
GO FOR IT!!西野カナ

「GO FOR IT!!」は2012年7月にリリースされた西野カナのシングルで、オリコンの週間チャートでは7位にランクインし第54回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞しました。
山崎製パンのCMにも起用されています。
Hello my sunshine高岡亜衣

モデルから歌手に転向して、2004年にデビューした、高岡亜衣さんです。
どちらかというと、ポップス色の強い曲ではありますが、サーフミュージックの要素を色濃く感じる、爽やかな楽曲となっています。
夏だけでなく、年中聴けるよな曲と本人が語っております。
サーフミュージックの魅力。海の音色に誘われる極上の癒し空間(81〜90)
Life EasySuchmos

今大人気のSuchmos。
和製Jamiroquaiと言われており、彼らもJamiroquaiをリスペクトしているそうです。
ROCK、JAZZ、HIPHOPなどブラックミュージックにインスパイアされ、彼らのおしゃれすぎるサウンド、何よりボーカルYONCEの帰国子女のような、よどみない英語の発音と、独特な高音の声が魅力的で、CMなど1度聴いたら耳から離れません。
CMで使用されているStay Tuneがとにかくかっこよく、オシャレで印象的でした。
夏色ゆず

「夏色」はゆずのデビューシングルです。
1998年6月にリリースされ、オリコンの週間チャートでは最高17位に入りました。
後にロッテ爽のCMに起用されています。
また、上大岡駅ではこの曲が接近メロディとして流れます。
ブラック・サンド・ビーチ加山雄三 & ザ・ランチャーズ

ベンチャーズの作り出した、サーフ・ロックを忠実に表現した1曲です。
ジャキジャキとした、「ペケペケサウンド」も健在です。
若大将こと加山雄三が作曲した曲で、本家のベンチャーズがライブで演奏したことでも話題になりました。
5年後のアイラブユーTEE

2010年にレコード会社が各社争奪し、メジャーデビューをかざった、広島出身のシンガーソングライター、TEEさんです。
デビュー前から話題となっていたアーティストなだけに、デビューしてからも大ヒットを飛ばしています。
そんな彼の、サーフミュージックの要素のある、海に似合う曲がこちらです。
Music Forever東田トモヒロ

熊本生まれで今も熊本に住む東田トモヒロ。
彼の優しくセクシーな声とメロディに魅了されます。
サーフィンとスノーボーと旅が好きなシンガーソングライター、彼の歌を通して、「LOVE&FREEDOM」を伝え続けています。
熊本の大自然での暮らし、旅で経験したことから作り出されるメロディとメッセージが魅力です。
ジョン・レノンやボブ・マーリーをリスペクトしていることから、彼の音楽にもどことなく影響された部分を感じます。

